ヨーロッパワイン美食道中 |
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著者: 藤原 正雄,渡辺 正澄 定価: 価格:→¥ 1 | |
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紅茶カタログ |
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著者: ナヴィインターナショナル 定価: 価格:→¥ 1 | 眺めてるだけでおいしい。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 大好きな本、座右の書です。<br>紅茶大好きな私は、ここに載っている缶の写真を眺めているだけで<br>それを丁寧に入れて、飲む時の幸福感の一部を味わったような気持ちに<br>なれるような気がします。<br>つらい事があったり疲れた時、またちょっとした気分転換や、もちろん<br>楽しい時にも、読んでいるとくつろいだ気分になれる、<br>魔法のような一冊です。 |
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紅茶の本 決定版 |
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著者: 堀江 敏樹 定価: 価格:→¥ 1,087 | 紅茶にウルサイ人こそ読むべき紅茶本! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 紅茶に関する書籍は、随分沢山と出版されていますが、そのほとんどは綺麗な紅茶缶をカラー写真で掲載した見て楽しいもののようです。本書は、いわゆる紅茶についてのハウツー本としての体系書の内容・形式をとってはいませんが、堀江氏の紅茶に対する愛情のようなものが読み取れる一冊です。もともと本書は1989年の『紅茶の本』(初版)、1992年の増補改訂版に続く最新書です。内容は前版と重複するところもありますが、新たな項目もいくつかあり、紅茶ファン必読と言えます。堀江氏は、紅茶は決して難しく考えるものではなく楽しむものだとおっしゃっておられますが、紅茶について“うんちく”を語りたくなってしまう、ウルサイ人こそむしろ読んでほしいと思わせる紅茶の本です。 |
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スターバックスマニアックス (小学館文庫) |
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著者: 小石原 はるか 定価: 価格:→¥ 1 | 続編を求む。 ![]() ![]() 2001年版だということなので、ともかく記事が古いです。 日本上陸当初の様子がどうだったかと、著者のスタバに対する愛情は興味深くよみました。 スタバるなら。 ![]() ![]() ![]() この本は、その名も“スターバックスマニアックス”で、 スタバの歴史から ドリンクやフード、コーヒー豆の種類やレシピまで。 バリスタ(バーテンダー)おすすめカスタムオーダーの仕方も紹介されてて アイスバニラ2%(ツーパーセント)ラテ、シロップ多めでください。 とか、 アイスダブルトール ヘーゼルナッツ カフェモカ、ホイッププラスで。 なーんて。オーダーできちゃうわけ。 さらに、グッズの紹介もあって、 著者の小石原はるか氏もかなりのスタバオタク。 小石原氏の部屋の写真が掲載されているのですが、 すっごい数のタンブラーに囲まれ 壁にはキャラメルフラペチーノのポスター。 仕事柄、海外に行く機会も多い著者はご当地タンブラーは必ずチェックするらしい。 気持ちはわかる。。 それから、スタバブランドを確立し、世界展開を手がけた ハワード・シュルツ氏のインタビューも載っています。 シュルツ氏は一度スタバを退社しているのですが、 再びCEOに返り咲きました。(1月8日の日経より) ドトールやマックなどファーストフード業界も 競争が激化してますものね。 スタバには是非生き残ってほしい〜。 2001年発刊なので、ちょっと情報は古いかも。 ずいぶん昔になってしまいましたが ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この本を読むとスターバックスの魅力が良くわかります。 今でもこの精神は息づいているのでしょうか??? スターバックス地域オリジナルグッズ、まだあるのでしたら 買ってみたくなりますね。 読みやすく、イラストや写真も魅力的です。著者のスターバックスを思う気持ちが伝わってきます |
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日本マティーニ伝説―トップ・バーテンダー今井清の技 (小学館文庫) |
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著者: 枝川 公一 定価: 価格:→¥ 239 | |
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中央線で行く東京横断ホッピーマラソン |
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著者: 大竹 聡 定価: 価格:→¥ 646 | |
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野菜ソムリエ 体すっきりジュース1+1 |
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著者: 日本ベジタブル&フルーツマイスター協会 定価: 価格:→¥ 980 | 使いやすい本 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 1+1(=2種類)からの組み合わせで作るジュースの本です。 だいたい4種類くらいまでの組み合わせで作れるのが魅力ですし、 必要な果物や野菜が一目で分るレイアウトなので すぐに探せて試す事ができます。 朝、少し早起きして一杯のジュースを飲むのは最高です。 (片付けも楽ですしね) ミキサーだけで作れるレシピばかりなので自分には助かりました。 写真もとってもきれいです。おすすめですよ。 |
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ホッとしたい時のゆとりのお茶・至福のお茶 |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 799 | 今はなきメイプル ![]() ![]() ![]() ![]() もう、休刊してしまったメイプルですが、 大好きな雑誌でした。 そこで連載されていたお茶関係のものを 1冊にまとめたもの。 長尾智子さん、有元葉子さん、高山なおみさん、 などなどなど、が出ていらして 出てくる器もお茶、薬缶などのモノたちも とっても素敵。 見ているだけで「至福」の時間が過ごせます。 メイプルがたぶん、40代の女性向けだったと思うので、 この本もどちらかというと、シックで落ち着いた印象。 それがまた素敵です。和みます。 買って良かった本 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 毎日当たり前に飲むお茶だから 今さら人に聞けなくて、でもみんなどうしているか知りたくて…自分流でいいんだな〜と思いました。私もゆっくりしよっと! お茶の時間を大切にしたくなります ![]() ![]() ![]() ![]() なんとなく、習慣で飲んでいるお茶ですが、これを読み終えたころには大切な時間として過ごしたくなります。 また、お茶だけではなく茶器の写真も掲載されていて、器好き・お茶好きな人には楽しめるかも。 巻末にはショップリスト(京都・高知・茨城・三重、略図付)や、文中に出てきたお菓子のレシピもついてます。 |
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暮らしの歳時記 お茶と和菓子の十二カ月 |
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著者: 鳥越 美希 定価: ¥ 1,680 | |
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ハーブティーバイブル |
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著者: ヴィクトリア ザック,林 真一郎 定価: 価格:→¥ 1,874 | 2冊目以降のハーブ本に… ![]() ![]() ![]() こちらのレビューで評価が高かったので購入しました。 本文は1色刷で写真は一切なく、小さなさし絵がついている程度。解説されているハーブは106種類とかなり多めです。また内容も、効能や使用上の注意ばかりでなく歴史や言い伝えなどまで言及されているので、個々のハーブに対する好奇心や親近感がいっそう喚起されるような印象を受けます。読み物としても楽しめる本です。 とはいえ、情報量が多いので、初心者はかえって混乱するかもしれません。最初は写真の多い本を選んで、もっとハーブを知りたくなったら2冊目以降のハーブ本として手に取るのが良いように思います。 難点は、翻訳がちょっと…。たとえばアロエの歴史について解説している箇所で、「4世紀も前からアロエはギリシャの医師たちによって」利用されていたとあるのですが、アロエの歴史がたった400年とは思えない。ギリシャの医師たち、とあるので、おそらくこれは「紀元前4世紀から」の誤りではないでしょうか。このようなちょっとした小さな誤訳らしき箇所や、文章の意味は通じるものの日本語として微妙にヘンな感じの文などがあちらこちらに散見され、読んでいてかなり気になります。西洋の歴史的人物の名前の表記にも不正確なものが多く、また「ギンコ」「バードック」「フラックス」がそれぞれイチョウ、ゴボウ、亜麻である、というような日本語の日常的な呼び名について全く触れられていないのも不親切でしょう。訳者はハーブについてかなり詳しい方のようですが、翻訳の能力はそれとはまた別の問題です。これらの難点ゆえに星1個減点。 また、もともとアメリカ人向けに書かれた本なので、日本人にはあまり関係のない内容も含まれています。「マレインティーはブロンドの髪を鮮やかにするのに素晴らしいリンスになります」と言われてもねえ…。 素敵な一冊です。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 表紙も綺麗なのですが、家表紙もさりげないデザインでとても素敵です。 症状別のハーブ、ハーブそれぞれの解説。内容は通常の本のサイズ以上に楽しめて濃厚。 気軽に多くの情報を楽しく得られると思います。 実に詳しい! ![]() ![]() ![]() ![]() 気に入りました。<br>写真はなく絵も少ないのですが、個々のハーブの歴史や言い伝え<br>などがたくさん載っているので、覚えようと思っていなくても<br>覚えてしまいます。効能も詳しいし、成分が載っているので、<br>より深く理解できます。 |
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