あの酒、その国、このお店―とっておきの世界のお店 (酒文ライブラリー) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 378 | |
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ヨーロッパワイン美食道中 |
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著者: 藤原 正雄,渡辺 正澄 定価: 価格:→¥ 1 | |
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茶楽―癒される日本茶の世界 (ワールド・ムック (485)) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 750 | すぐに日本茶を飲みたくなる本。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 旅行先のライブラリーラウンジで何気なく手に取ったのですが、 帰宅してからも気になって購入してしまいました。 普段こだわりもなく飲んでいる日本茶について丁寧でわかりやすく、 けれど簡潔に網羅している本でした。 素敵な蘭字コレクションや美味しいお茶のピックアップ、 お道具類のこだわり、お茶に関わるたくさんの職人さんの技や心意気などを オールカラーでわかりやすく紹介してくれてます。 内容はぎっしりなのに絶妙な構成のせいかすっきり頭に入ってきました。 日本茶を美味しく飲みたいけど、何が美味しいのか、何にこだわれば良いのか わからない人には特にオススメです。 読後すぐに日本茶を飲みたくなる本です。 |
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パリのカフェ100―パリの街を歩いて…! |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 860 | パリのカフェガイドとしては完璧! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() パリのカフェだけに絞ってここまで数(100軒)を紹介しているガイドブックは他にないと思います。 パリにあるカフェの数は、世界でも1番と言われています。 旅先でガイドブックを見ないでも、歩いていれば3分以内にカフェを見つけることができるので、 ふらっと近くのカフェに入ることはできます。 ただ、短い滞在期間で、せっかくならお薦めの一軒、特徴ある一軒に入りたい、という人には絶対にオススメです。 巻末に区域ごとの地図が載っていて、自分が今いる所から一番近いカフェを逆引きすることもできるので便利です。 カフェの情報は、住所、電話番号、最寄りのメトロ、営業時間はもちろんのこと、 カフェ内やお薦めのデザートなども、値段と写真入りで紹介されています。 また、持って行くのにも小ぶりのサイズで横長開きなのは見やすいと思います。 もちろん、パリに行く予定のない人(私の様に)でも見ているだけで楽しい本です。 パリのお昼ごご飯の参考に ![]() ![]() ![]() ![]() 7月にパリに行く前に購入してよみました。お昼ご飯を食べる場所を決める参考にしました。(値段やメニューがのっているのでわかりやすかったです。)とくに、美術館内のカフェが写真つきで載っているので、よかったです。(パリの物価は高いので、カフェで気軽にたべるのもいいのでは。 かわいい本★ ![]() ![]() ![]() ![]() 普通の本の形とは違って横長なので見た目からしてかわいい本です。写真がたくさんなので気楽によめていいなっと思いました。とにかくたくさんのカフェが載ってるので満足でした |
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香り高く味わう紅茶―伝統を学び、茶葉を選び、遊ぶ |
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著者: ウィンウィン 定価: 価格:→¥ 500 | 早く読み終わります ![]() ![]() ![]() ![]() 副題の「伝統を学び、茶葉を選び、遊ぶ」という意図がよくわかりませんでした。でも、本の内容的には世界各地の飲み方、産地、お菓子、おいしい入れ方など、紅茶にまつわることはほとんど網羅しているので、浅く広い知識が得られると思います。写真が多くて字が少ないので、初めて紅茶の本を手にする人にはうってつけでしょう!所々に入るコラムも楽しいです。 |
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コーヒーに憑かれた男たち (中公文庫) |
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著者: 嶋中 労 定価: 価格:→¥ 359 | たかがコーヒーされどコーヒー ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 毎日コーヒーを飲む私にとって、この本は、とても興味深く読むことができました。とくにブルマンがなぜ高値なのか?と、コーヒーに人生を捧げた「もか」店主、標交紀さんに関することが、とても心に残りました。 よみごたえ十分 ![]() ![]() ![]() ![]() 元新聞記者らしく綿密な取材に基づいたうえに、コーヒーへの情熱があふれた意欲作です。文章も簡潔で、しかも知らず知らず物知りになれます。例えば・・ 西部劇に出てくるコーヒーはトルココーヒー。 アメリカンコーヒーの意外な由来。 深煎り用の豆の急減と世界経済の関係。 日本のコーヒーは今や世界一。 コーヒーに命を捧げた4人の男たちと、その周りの女たちのドラマも面白い。初めは「このペースで文庫260ページも続くのか」と危惧するほど、新聞の「ひと」欄のノリだったのに、ぐいぐい引き込まれる筆力に驚きます。 自家焙煎+ネルドリップ(本書の男たちのこだわり)のコーヒー片手にぜひ一読を。 |
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お茶の愉楽 日本茶―茶の間から茶会まで、和茶をたのしむ (お茶の愉楽) |
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著者: 高宇 政光 定価: 価格:→¥ 225 | 新しい愉茶のスタイル ![]() ![]() ![]() ![]() 日本茶の種類や入れ方などの基本的な知識から、お茶菓子やお茶道具のスタイリングを季節ごとに提案するなど、視点が新鮮。<br>写真もお茶の水色を美しく表現してあり、見ていてとても楽しい。 |
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ハーブティーバイブル |
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著者: ヴィクトリア ザック,林 真一郎 定価: 価格:→¥ 1,869 | 2冊目以降のハーブ本に… ![]() ![]() ![]() こちらのレビューで評価が高かったので購入しました。 本文は1色刷で写真は一切なく、小さなさし絵がついている程度。解説されているハーブは106種類とかなり多めです。また内容も、効能や使用上の注意ばかりでなく歴史や言い伝えなどまで言及されているので、個々のハーブに対する好奇心や親近感がいっそう喚起されるような印象を受けます。読み物としても楽しめる本です。 とはいえ、情報量が多いので、初心者はかえって混乱するかもしれません。最初は写真の多い本を選んで、もっとハーブを知りたくなったら2冊目以降のハーブ本として手に取るのが良いように思います。 難点は、翻訳がちょっと…。たとえばアロエの歴史について解説している箇所で、「4世紀も前からアロエはギリシャの医師たちによって」利用されていたとあるのですが、アロエの歴史がたった400年とは思えない。ギリシャの医師たち、とあるので、おそらくこれは「紀元前4世紀から」の誤りではないでしょうか。このようなちょっとした小さな誤訳らしき箇所や、文章の意味は通じるものの日本語として微妙にヘンな感じの文などがあちらこちらに散見され、読んでいてかなり気になります。西洋の歴史的人物の名前の表記にも不正確なものが多く、また「ギンコ」「バードック」「フラックス」がそれぞれイチョウ、ゴボウ、亜麻である、というような日本語の日常的な呼び名について全く触れられていないのも不親切でしょう。訳者はハーブについてかなり詳しい方のようですが、翻訳の能力はそれとはまた別の問題です。これらの難点ゆえに星1個減点。 また、もともとアメリカ人向けに書かれた本なので、日本人にはあまり関係のない内容も含まれています。「マレインティーはブロンドの髪を鮮やかにするのに素晴らしいリンスになります」と言われてもねえ…。 素敵な一冊です。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 表紙も綺麗なのですが、家表紙もさりげないデザインでとても素敵です。 症状別のハーブ、ハーブそれぞれの解説。内容は通常の本のサイズ以上に楽しめて濃厚。 気軽に多くの情報を楽しく得られると思います。 実に詳しい! ![]() ![]() ![]() ![]() 気に入りました。<br>写真はなく絵も少ないのですが、個々のハーブの歴史や言い伝え<br>などがたくさん載っているので、覚えようと思っていなくても<br>覚えてしまいます。効能も詳しいし、成分が載っているので、<br>より深く理解できます。 |
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人はなぜバーテンダーになるか |
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著者: 海老沢 泰久 定価: 価格:→¥ 144 | プロのバーテンダーとは、彼らのことだ。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() BARにはたまに行く。いつも行きつけのBARだ。<p>BARにはバーテンダーがいる。もちろん女性のバーテンダーもいる。しかし、本当のプロとしてのバーテンダーに出会える幸せを何人の人が理解できているのか。本当のバーテンダーにあえる本である。また、この本を読んでBARとは何かを理解することは、少なからず幸福への道である。そして僕は、またギムレットを注文する。 |
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大人の「教養」としてのBAR入門―いい店、いい酒の選び方ガイド |
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著者: 森下 賢一 定価: 価格:→¥ 896 | |
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