本当に効く水の飲み方 作り方 |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→¥ 298 | |
|
| |
おいしい珈琲の事典―自家製エスプレッソから究極のテイストまで |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→¥ 146 | 芳香 ![]() ![]() ![]() ![]() 珈琲にこだわるための入門編として、とてもいい本だと思います。<br>写真が多く、淹れ方が分かりやすいのです。そして、淹れ方だけではなく、コーヒー豆の産地や豆の種類まで写真入りで解説されています。おいしい珈琲を家で飲みたいけれど、どんな豆がいいのかわからない、と店に行く度に戸惑っていた私も、この本を参考にいろいろ挑戦できそうです。<p>珈琲器具やカップも紹介され、目を楽しませることも出来ますが、欲を言えば、紅茶用と誤解されているコーヒープレスにも言及していただきたかった。 |
|
| |
紐育のドライ・マティーニ―カクテル・ストーリー20 |
|
|
著者: オキ シロー 定価: 価格:→¥ 99 | 昔、憧れていたことの1つ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この小説に出てくるカクテルは本当に美味しそう。読んでいるだけでお酒を味わっている気分になる、ニューヨーク、ジャマイカ、カリブ海、オスロ、ベニス、それぞれの酒場やホテルのバーに訪れたかの様に。<br> お酒を飲むことの楽しさや憧れを教えてくれた本です。量でも質でもありません、状況とタイミングがうまく合えば、至福の1杯が味わえるのではないでしょうか。 |
|
| |
おいしい珈琲をごいっしょに |
|
|
著者: 甲斐 一江 定価: 価格:→¥ 377 | おいしい珈琲の味わい ![]() ![]() ![]() ![]() 珈琲のおいしさ。 それを知る人が、本当においしい珈琲を知ってもらいたい。 そういう気持ちがとてもよく伝わる一冊。 専門書ほど詳しくはないけれど、 専門書にはないおいしい珈琲を飲む喜びについて知ることができる。 そんな一冊だ。 参考になる読み物ではありますが・・・ ![]() ![]() ![]() ペーパードリップの解説や、後半の食べ合わせは今までに無かった新鮮さが感じられて、参考になりました。 しかし、ネルドリップ以外の抽出方法が否定的に解説されているのは、正直あまり好感が持てないです。 サイフォンやエスプレッソのファンには、覚悟して読んでいただいたほうがよいかと思います。 珈琲好きな初心者さんにおすすめ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 珈琲をおいしく飲むコツが満載という感じ。 書いてあることを守って淹れると同じ粉でもなんか違う。 今日からすぐに実践できます。 著者の珈琲がすきっていう気持ちがとっても伝わってきます。 |
|
| |
コーヒー味わいの「こつ」 |
|
|
著者: 田口 護 定価: 価格:→¥ 400 | おいしいコーヒーを飲むために ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() コーヒーをインスタントだけで楽しむだけではもったいない。おいしいコーヒーを飲むためにちょっと一手間。でもおいしいコーヒーを飲む喜びを知ったら止められなくなりますよ。 一通りのことは判ります ![]() ![]() ![]() ![]() 〜大きく4つの章からなり、それぞれ、豆の知識、いれ方、飲み方、焙煎についてQ&A形式で説明されています。従って、通読するとコーヒーに関する一通りのことがわかるようになっています。焙煎の記述に結構割かれいていることから判るように、商売人対象と見られる内容も一部含まれています。コーヒー豆の生産地と種類の詳細等、カタログ的知識はあまり含まれて〜〜いませんので、他書にあたる必要があります。〜 かゆいところに手が届く内容 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() コーヒーを家庭で楽しむ人ならば、自然に浮かんでくる疑問にQ&Aで答えています。うーん、なるほどの連続です。 |
|
| |
おいしい紅茶の入れ方―たのしいティータイムに (レディブティックシリーズ (1223)) |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→¥ 297 | |
|
| |
お茶の愉楽 中国茶・台湾茶―気楽に、本格的に、お茶のルーツを味わう (お茶の愉楽) |
|
|
著者: 有本 香 定価: 価格:→¥ 320 | 初心者本の集大成 ![]() ![]() せっかくの有本氏の本でありながら、単なる入門本の焼き直しになってしまっているのは残念でならない。<br>氏の本領は、前作のような紀行にこそあり、今回の本のような入門本は、編集者サイドに回るべきであったと思われる。<br>目新しさもあまりなく、今までの入門本の集大成というものでしかない。<p>これから中国茶をはじめるという人には良いかもしれないが、それ以上のレベルの人にはいまさらという感が否めない。<br>是非、有本氏には、茶をめぐる紀行文学的な作品を書いてほしいものだ。 世界のお茶のルーツがしっかり理解できます。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 中国茶は、世界のお茶のルーツ。その成り立ちがよくわかる本です。海を挟んだ台湾のお茶もあわせて「中国茶」と総称されていますが、この本では、分けて紹介されているのも特徴。カタログ的な本が多い中で、きちんとルーツがわかりますから、ビギナーでも中級者でも楽しめるでしょう。 |
|
| |
紅茶とお菓子―Have a nice cup of tea |
|
|
著者: 我那覇 陽子 定価: 価格:→¥ 1 | 宝物のように大事な本です ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 紅茶にまつわる道具や小物、一緒にいただきたいお菓子、紅茶の種類、歴史、紅茶の文化をあますところなく伝えてくれる、紅茶の入門書です。<p>そしてこれはなんと言ってももう本当に素敵な絵で全てのページが彩られているのです!!(レシピのお菓子のみ、ハイセンスな写真です♪)<p>お菓子のレシピだけでなくティーコゼの作り方まで。。本当に気が効いています。心温まる絵が、とにかく素敵。紅茶好きの方ならきっとそばに置いておきたくなることうけあいです。<br>もったいなくてそっとめくって飾っています。お勧め!!! てぃーふれんどのTeaBookレビュー ![]() ![]() ティ−ポットのイラストとスコーンのイラストの表紙です。この本はお菓子のレシピも紹介されてますが、どちらかというとティータイムを楽しみましょうという入門本ですね |
|
| |
世界のお茶、ふだんのお茶 (ティータイム・ブックス) |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→¥ 144 | てぃーふれんどのTeaBookレビュー ![]() ![]() ![]() ![]() 皆さんはいくつのお茶をご存知ですか?世界中にはたくさんの種類のお茶があります。普段のお茶を愛する達人が、お茶の出会いと味わい方をご紹介します。ていねいにお茶をゆっくり楽しむこととこの本は教えてくれます。 |
|
| |
紅茶の事典 |
|
|
著者: 成美堂出版編集部 定価: 価格:→¥ 1 | レシピ満載・紅茶をおいしく飲む! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 本書は『辞典』ではなく『事典』である所がミソの、おいしく紅茶を飲むための本です。<p>もちろん作法や茶葉についての知識も網羅されていますが、一ページずつカラー写真で紹介する30種類にも及ぶフレーバー・アレンジのバリエーションはレシピとしてもまた、カップの使い方の参考にもなり貴重。お茶の時間をいつも新鮮でゆったりした時の流れにしてくれるはず。カフェに行かなくてもきっとお気に入りが見つかる。日本で手に入る紅茶のパッケージカタログはまるでアンティーク缶のようにかわいい。ポットやカップのカラーカタログもあります。 |
|
| |