もっとTOKYOカフェ (エンターブレイン・ムック) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 496 | TOKYOカフェの続編 ![]() ![]() ![]() ![]() 前作を楽しめた方は、これも購入されては、いかがでしょうか。写真大きめ、文章少なめです。ページ1枚全て写真の所は、自分がその場にいるような感覚になります。器ショップの紹介もあります。 |
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珈琲ブック―田崎真也のテイスティング |
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著者: UCCコーヒー味覚表現委員会 定価: 価格:→¥ 133 | 田崎真也さんのコーヒーテイスティング? ![]() ![]() ![]() ![]() タイトルにびっくり。でも田崎さんがコーヒーの味や香りを表現するとどんな感じだろうと興味があり購入。 コーヒーが好きで味にうるさい人も、それを表現するとなるとかなり難しいはず。ありきたりでなく、しかし、聞いた人がなんとなくイメージできなければならない。 田崎氏の表現を真似すればコーヒーの楽しみ方が広がるかもという、ちょっとした思い付きだったが、大部分の執筆はUCCコーヒー味覚表現委員会の手になるもの。田崎氏のテイスティングはPART5コーヒー豆カタログの中に小さなコラムとして出てくる。32種のコーヒー豆をテイスティングしてある。ただ、他の部分もコーヒー味覚表現委員会というだけあってなかなか参考になる。コーヒー全般に触れてあるので、コーヒーのあじや香りの表現だけでなく、これ一冊でかなりのコーヒー通になれる。 一からまとまったコーヒー指南本 ![]() ![]() ![]() ![]() ちょっとコーヒーブレイク。毎日の楽しみにコーヒーを飲む人も多いのではないでしょうか。 美味しいコーヒー。楽しみとしてのコーヒー。コーヒーについて豆の種類から入れ方。そして楽しみ方などコーヒー指南本。 珈琲の楽しみを増やせる本です ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 珈琲のいれ方や楽しみ方について書いている本は、沢山ありますが、UCCの方と田崎真也さんの組み合わせというのも面白いですし、味と香りを知るのには、良い一冊と思います。香りの表現ではこれだけの言葉があるのかと関心させられました。珈琲を飲んでいて、味や香りについて関心のある方は、ぜひ読んで損のない一冊と思います。私の持っている本では、豆の産地等の説明が先に書かれていることが多いのですが、この本は、後半に持ってきているのも新鮮に思いました。ブレンドの説明は少し物足りなくは感じますが、基本的なブレンドが書かれていますので、豆の種類の説明を参考にしながらさらに自分なりのブレンドを挑戦してみるのも楽しいと思います。珈琲についての本を初めて買うという人には、特にこの本はお勧めだと思います。 |
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お茶の時間のお取り寄せ |
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著者: 秋元 麻巳子 定価: 価格:→¥ 1 | ……… ![]() ![]() ![]() 変わっちゃったな〜 少し読んだ感想。あの麻巳ちゃんが、お金がなきゃ出来ない、お取り寄せなんて…あのころどちらかと言われれば、ゆうゆファンだった私もショックだった麻巳ちゃんが秋元康と付き合っていたなんてエピソードとか読むと何か凄いな〜……と、お金持ちになって嫌味な本、出しちゃうなんて…。幸せになるにはその分泣く人もいるわけでイラストとか本、出したりしないで静かにいい奥さん&母親でいてください。 お取り寄せバイブル第二弾! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 秋元さんのお取り寄せ本の待望の第2弾が発売されました。今回も素敵なイラストつきで、秋元家のしあわせなティータイムが垣間見ることができます。特にお茶菓子のセレクトぶりには脱帽。お気に入りのスイーツも多数あって、うれしい限り。 お取り寄せ初心者に ![]() ![]() ![]() ![]() 新潟味のれん本舗のおせんべいや雁ヶ音ほうじ茶、ちもとの八雲もちに沢屋のジャム、エディアールの紅茶、フォションのミルクジャム、財宝温泉水……などが紹介されていますが、お取り寄せマニアやちょっと美味しい物好きな人なら知っているものが多かったように思います。とはいえ、ひとつひとつの商品に添えられた秋元さんの文章はとても柔らかくて、優しいもの。読んでいて、心がほっとします。<br> お取り寄せ初心者にはおすすめの1冊。<br>ただひとつ残念だったのは、「二人暮らしのお取り寄せ」の続編なのに、商品がすべてイラストで統一されていないこと。ところどころ、商品の写真がどーんと載っていて、ちょっと興ざめしてしまいました……。 |
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スタンダード・カクテル101 |
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著者: 毛利 隆雄 定価: 価格:→¥ 1 | お酒初心者 ![]() ![]() ![]() 「家庭でもカクテルを楽しもうという人の為のハンディなカクテルブック」だそうだが、<br>これは中上級者に対しての科白であり、初心者は間に受けてはいけない。<br>当然シェーカーが必要なカクテルが多数記載されており、シェーカーを簡単に<br>振れる初心者などそうそういないだろうからだ。<p>しかし、カクテル紹介のページは非常に明解な構成になっており誰にでもわかるように解説が書かれている。「メジャーなカクテルが紹介されているハンディブック」と考えるのが妥当だ。<br>紹介ページの写真も大きく、読んでいるうちに自然とバーに足を運びたくなってくる。<br>ただし、著者のオリジナルレシピが多いのでその辺は注意。<p>巻末部にはカクテルを作る際に必要な道具や技術、ベースとなるお酒の紹介もされてる。<br>レモンピールやスノースタイルのやりかたも写真付きで紹介されているので初心者の人にはありがたい。<p>ただしベースとなるお酒の解説はかなり弱い。本のサイズ上、仕方がないのかもしれないがその酒についての解説だけじゃなく、もう少し多く銘柄の紹介をして欲しかった。<P |
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日本酒がうまい大人の居酒屋 東京編 |
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著者: ジョン ゴントナー,依光 晃宏 定価: 価格:→¥ 146 | |
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新版 休みの日には、コーヒーを淹れよう。 |
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著者: 狩野 知代,藤原 ゆきえ 定価: ¥ 1,680 | 焙煎しよう、そうしよう! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 毎朝、必ずコーヒーで始まります。 だからと言って熱狂的なコーヒーフリークでは決してありません。 でもやっぱりどうせ飲むならおいしいに越したことはない! このくらいのレベルでコーヒーが好きな私は、この本を読んで本当に「自分で焙煎したい」と思うに至りました。 そのくらい「本当においしいコーヒーはこんなに魅力的なんだよ〜」をやさしく丁寧に綴った1冊です。 実際にこの本にあるように「コーヒーを淹れよう」とする日が来るかどうかは正直分かりません。なぜならそれなりに道具をそろえなければならないから。 でも、生豆を買ってきて自らの手で焙煎して淹れたコーヒーを飲みながら幸せな気分に浸っている自分を想像するだけでも楽しい気分になれるのでした。 |
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French wine book―田崎真也のフランスワイン1200本。 (Magazine House mook) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 1 | 昔買った本が、今になって.… ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 昨年末から、ワインを飲む機会が増え、久しぶりに昔買ったワイン関連の本を自分の本棚から引っぱり出してきました。その中にこの「FRENCH WINE BOOK」がありました。この本を片手に、ワインショップを覗いてみると、あるは、あるは、この本に出てくるワインの銘柄が実際にショップの棚に並んでいるんです。それからというもの、友人とこの本を持ってボルドー、ブルゴーニュのワインを買ってきては、飲んでます。素人のワイン探しには、うってつけの本です。だんだん、ボロボロなってきたので、もう1冊ストックしておきたいと思っています。 ワイン辞典ハンドブックの集大成。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 所謂'90年代ワインブームの魁となったBRUTUSのワイン特集から派生した田崎真也氏厳選、フランスワイン1200本のハンドブック。他のワイン辞典と異なり、味のバランスシート、使われているブレンド比率順のブドウの品種、今は有名どころになったソムリエ10人が卵だった頃の瑞々しい評価等がこのクラスでは抜きん出ている。本自体は消費税3%時代と5%時代の2タイプが存在し、のち登場するVersion?と合わせると網羅するフランスワインが格段と広がる。ソムリエ、ワインアドバイザーの資格の取っ掛かりの勉強、暗記用に丁度良いサイズ。 ワインの辞書として ![]() ![]() ![]() ![]() 写真つきの解説書ですので、ワインの辞書として使えます。<br>1200本をカバーしていますので、いわゆる有名どころはすべて掲載されていますし、重宝しています。お薦めです。 |
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神奈川県内酒呑みの繁盛店 (第2弾) (湘南海童社繁盛店シリーズ) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 465 | |
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うなぎでワインが飲めますか?―そば、てんぷら、チョコレートまでのワイン相性術 (角川oneテーマ21) |
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著者: 田崎 真也 定価: 価格:→¥ 81 | 肩肘張らなくても良いんです ![]() ![]() ![]() ![]() 各国の料理とワインについての本です。小難しいウンチクではなく、感性的に書かれているのでスムーズに読めます。著者は偉大なソムリエですが、お客さんに対するサービス精神を重視するピュアなサービスマンで、私は好感を持っている人物です。この本の語り口は、肩肘張らずに普通にワインを愉しもうという気分にしてくれます。この本を読んで、皆さんも是非日々の食卓にワインを・・・ |
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フルーツいっぱい!果実酒&ジャムの本―おいしい旬のフルーツを長く楽しむ |
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著者: 村井 りんご 定価: 価格:→¥ 585 | 初心者におすすめの1冊 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 瓶と果実と氷砂糖、この3つさえあれば、簡単に果実酒が作れてしまう本。<p>季節ごとにおすすめの果実酒が紹介されています。また、写真がきれいで見やすいです。 果実酒を作りたい方はぜひ読んでほしい ![]() ![]() ![]() ![]() 写真がキレイです。四季を通して楽しい酒づくりとジャム、シロップの作り方が書いてあります。レシピも少なめで一人暮しでお酒つくりを楽しみたい方にもぴったり。またジンにつけるばあい等の話やワックスのとり方などとても丁寧です。 |
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