上田和男のカクテルノート |
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著者: 上田 和男,上山 進 定価: 価格:→ | |
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カクテル・パーティー (1967年) |
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著者: 大城 立裕 定価: 価格:→ | |
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Pia・キャロットへようこそ!!G.P. (PARADIGM NOVELS 380) |
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著者: カクテル・ソフト,村上 早紀 定価: 価格:→¥ 600 | |
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バーテンダー・サービスバイブル |
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著者: 日本バーテンダー協会 定価: 価格:→¥ 1,500 | |
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桃色カクテル (アクションコミックス) |
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著者: あうら 聖児 定価: 価格:→¥ 1 | |
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お茶のソムリエの日本茶教室 (ちくま文庫) |
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著者: 高宇 政光 定価: ¥ 756 | |
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THE BAR RADIO COCKTAIL BOOK The Revised Edition |
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著者: 尾崎 浩司 定価: 価格:→¥ 3,269 | |
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コーヒータイムブック |
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著者: 川口 葉子,狩野 知代,藤原 ゆきえ 定価: 価格:→¥ 987 | コーヒーの香りが漂います ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() コーヒー好きの「ツボ」をキュキュっと刺激してくれるような、 コーヒー好きにはたまらない写真と情報が詰まった本です。 浅く広くという欲張りな印象もありますが、かえってそれがエスプレッソのような味わいになり、 コーヒー片手にめくるにはぴったりのサイズ、ほどよい厚みと内容にまとまっています。 「インスタントコーヒー」と「缶コーヒー」のページは不要かなとも思いましたが、 MAX WELL / Yuban の写真を見て、あっ懐かしい!と思い出しました。 その他は、ハズレページなしの本格珈琲情報が味わえます。 初めの見返しが「炒り豆」で、終わりの見返しが「生豆」で、 カバーを外すとコーヒー色が現れます。カバーもご覧の通り。めっくってみたいでしょう? きっと満足します。コーヒー好きならね。 コーヒーの豆知識 ![]() ![]() ![]() ![]() コーヒーを知る為のガイドブック的な内容。写真が多く、読みやすかった。切手や映画の紹介まであり興味深い。コーヒーを飲みながら読んで欲しい本。ちょっとした豆知識でいつものコーヒーが奥深くなると思います。 こういう本を待っていました。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() コーヒーにまつわる興味深い情報が満載・・というだけでは、 たいてい途中で退屈になって読むのを止めてしまう。 だけどそれが、部屋に置いてあるだけで、 そこからコーヒーの良い香りが立ち昇ってくるような、 視覚的にも香ばしい素敵なインテリアのような一冊だったら。 話はちがってくる。 気取らない内容は、その日の気まぐれで開いたページから読み始めても楽しめます。 そんな心地よいページの所々に、ググっとひき込まれる興味深いネタが仕込まれていて、 スパイスもよく効いています。 ただ情報を羅列するだけの無味乾燥な図鑑とは違って、 コーヒーというものが本来「基本的に楽しむものである」ということを随所で感じさせてくれます。 コーヒー豆やその淹れ方についてはもちろん、 日本のカフェの歴史から缶コーヒーの歴史まで、 まるで上質な御伽噺を聞いているように、 コーヒーにまつわる幸せな気分を伝えてくれています。 |
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極める台湾茶―台湾茶の選び方・愉しみ方 |
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著者: 池上 麻由子,林 鼎洲 定価: 価格:→¥ 1,260 | 自然の恵みを高める技術と思想 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 監修をしている林氏を訪ね 台湾で彼の作った高山茶をいただいてきました。 良い自然環境で育ち丹精して作られた茶は、するすると身体に優しく入ります。 中国茶の書籍はいろいろありますが有名産地ブランドを讃えるだけのものも多く、 茶自体の品質について、ここまで踏み込んで紹介している本は珍しいのではと思います。 茶のブランドの現実については下記が参考になると思います。 中国茶 風雅の裏側―スーパーブランドのからくり (文春新書) 本にもある、茶葉の比較は見るだけでも面白いものですが 実際に比較して味わい、茶葉の厚みを自身の手で感じてみると 本に書いてあった事をさらに深く納得できると思います。 茶の楽しみを深める本としては、希少にして誠実な1冊だと思います。 タイトルのままです ![]() ![]() ![]() ![]() タイトルを見てこういう本が欲しかった!とすぐに購入しました。 期待の通り、今まで疑問に思っていたことがかなりクリアになりました。 極上品と上級品の違いの解説に茶底の写真まで載っていて大変参考になりました。 ただ一点だけ”?”と思った箇所があったので4つ星です。 一般の中国茶解説本とは一線を隔している。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 「極める台湾茶―台湾茶の選び方・愉しみ方」というタイトルに引かれて購入しまし たが、これほど題名が内容とぴったりな本も珍しい。価値ある一冊だと思います。 お茶の種類の解説だけではなく、歴史とか、作法など思わず誰かに話してみたくなる 魅力的な薀蓄がいっぱいです。とくに「曲膝下跪」という所作については、以前より 不思議だったのですが、この本で疑問が晴れました。長い「へぇ〜」が出てしまいま した。 |
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TOKYOカフェgrown-up 極上のビールを飲もう! (エンターブレインムック) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 958 | 関東近辺に住む人限定ですが、、、 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ビール好きの社会人にはもってこいの内容と思われます。本でうんちくを蓄積するよりまずは味わってみようという人に。地ビール、ベルギービール、ドイツビールなどなど、、、生ビールを飲める店も多数紹介されています。実際何店か行ってみましたがビールについてこだわりのある店ばかりで、ビールの奥深い世界への入門にはもってこいという感じでした。 |
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