サヴォイ・カクテルブック The Savoy Cocktail Book |
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著者: ピーター ドレーリ,サヴォイホテル 定価: 価格:→¥ 2,222 | ロンドン「サボイ・ホテル」のカクテル877種 ![]() ![]() ![]() ![]() カクテルレシピのバイブル。 それぞれのレシピは非常にシンプルで、材料と分量、ミキシング方法がABC順に淡々と表記されている(カクテルレシピなので、もちろんこれで充分ですが)。アイウエオ順ではないので、名前を知っているカクテルを探すときには、アルファベット表記を思い浮かべてから探すか、巻末の索引を利用するとよい 惜しむらくはカラー写真がないこと。でも1930年初版なのですから、仕方ないですね。代わりに、差し挟まれている当節風のイラストを楽しみましょう オリジナル英語版も入手可能ですが、この翻訳版とほぼ価格が変わらないことを考えると、本書の方がお勧めです スタンダード ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() カクテルは、酒とジュースがあればできるもの。<br>でも、本物の味はどこへ行けば飲めるのか?<br>マティーニの味は千差万別。時代でもバーテンダーでも違う。せめてレシピは、どれが本物!?<br>「正解」がないのは知っているけど、でも「スタンダード(標準)」は何なのだろう。<p>って思いませんか?「サヴォイホテルのレシピ」はスタンダードの一つに入ると思ってました。<p>復刻されているのを知って即購入でした。<p>昔の映画のあのシーンの味、あの小説の中の味、なんか再現されていそうで、<br>とても気持ちのいい、ゆったりとした時間を過ごすパートナになります。<p>もちろん、サヴォイホテルには行ったこともないし、カクテルの名前はまだまだ覚えてない。<br>あまり聞かないカクテルの名前も、この本に載ってるなら、店で注文できそうです。 挿絵がすばらしい ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() カクテルブックとしての内容もさることながら、なにより挿絵のすばらしさに参りました。素朴でありながら古くささを感じさせない、色合いといいデザインといい、一見の価値ありです。 |
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カクテルの楽しみ方BOOK―つくる、味わう |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 1,028 | DVDで見て学べる ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() カクテルブックとしては珍しい(初かな?)DVD付きなので、プロの動きを見ながら、一通りの基本的な動きを学ぶ事ができます。 本の方は、カクテルの収録数こそ多くないものの、文字が大きく写真も多く使われ、とても見やすくまとまっています。 ある程度の経験者には物足りなさもあると思いますが、初心者の最初の一冊としてこれほど適したものはないでしょう。 |
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カクテル・レシピ550 (SEIBIDO MOOK) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 1,280 | |
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読むカクテル百科 |
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著者: 福西 英三 定価: 価格:→¥ 988 | |
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決定版 リキュール&カクテル大事典 |
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著者: 渡辺 一也 定価: 価格:→¥ 767 | リキュールの「使い方」が学べる良書 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() リキュールが中心のカクテル事典である。 カクテルの写真の美しさは特筆すべきものがある。 リキュールの紹介の後にカクテルが何種類か紹介される本は他にもあるが、 選ばれるカクテルは全体的に珍しいものが多い気がする。 なので、カクテルがまったく初めての人よりも、少し詳しくなってきて リキュール中心に研究してみたいという人にお勧めだ。 スピリッツや他の副材料とリキュールとの相性も記されている。 リキュールの使い方が解説されているので、自分で創作をしたい人向けの事典だとも言える。 役に立ちます ![]() ![]() ![]() ![]() 自宅でカクテルを作ることが好きな私にとって、リキュールは何を買おうか考えるのは、楽しいことでもあり困った事でもあります。<br>初心者には種類が多すぎて分からないし、そのリキュールで何が作れるのかも分からないからです。<br>この本では、リキュールのボトルやグラスに注いだ写真、解説の他に、そのリキュールを使ったカクテルのレシピも紹介してあります。<br>また、相性の良いスピリッツや割り物、カクテル意外での使用方法なども書かれているので、オリジナルカクテルに挑戦するときなどにも重宝しています。<br>使える本です。 |
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リキュールブック |
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著者: 福西 英三 定価: 価格:→¥ 1,040 | リキュールバイブル ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 甘くて色彩豊かなリキュール・ベースのカクテルはとても人気があります。しかし、リキュールとは何かと聞かれて答えられる人は少ないのでは。 この本では、リキュールの定義や歴史、原料から製法まで、リキュールの様々な疑問に応えてくれます。 人気のリキュールが数多く紹介されており、一本ごとに詳しい解説にカクテルレシピ、さらにお菓子のレシピも紹介されているものもあります。 リキュールだけを扱った本は少ないのですが、その中でもイチ押しの一冊です。 リキュールって? ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() カクテルのベースになるジン、ラム、ウォッカ、テキーラは知ってるけど、リキュールって何?カクテルの副材料らしいけど、リキュールベースのカクテルもあるみたい 本書を読めば、どんなリキュールがあって、それぞれがどんな材料からどのように製造されているのか、どんなカクテルに使われているかが分かる。それぞれの代表的なメーカーのボトルとラベルがカラー写真で掲載されているので、これらを目に焼き付けておけば酒販店やバーでも一目瞭然 体裁、文章ともに、とても上品な仕上がりの書籍である。また、ハーブ一覧、果実名の英独仏対照表、索引など、巻末もとても充実している 使える! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 僕はカクテル作りを趣味の一つとしていますが、カクテルを作る当初はジン、ウォッカなどのスピリッツは買ってもどんなリキュールを使えばいいのか、いろいろなカクテルを作ることの出来るリキュールは何なのかといったことに悩まされました。この本はリキュールの基礎知識やウンチクだけではなく、紹介しているリキュールごとに、それを使った代表的なカクテルがいくつも載っているので非常に参考になりました。もちろんリキュールの歴史や起源、逸話なども満載でカクテルを作らない人にもアピールする本です。<p> カクテルを作りたいけどどの本を読んだらいいのかわからない、バーに置いている様々なリキュールについて詳しくなりたいと言う人はぜひこの本を手にとって見てください。読み物としてもなかなか優れた作品です。 |
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NBAオフィシャル・カクテルブック |
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著者: 日本バーテンダー協会 定価: 価格:→¥ 595 | バーテンダー見習必須 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 本気でバーテンダーを目指している人はぜひ買ってみるべきです。<br>巷にカクテル関係の本はたくさんあるけれどこの本はかなり本格派、<br>バーテンダーとしての基礎知識からいろいろなカクテルのレシピまでカクテルの基本はすべて乗っているといっていいと思います<br>カバーの下の渋い高そうな表紙も◎ |
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バーテンダーズマニュアル |
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著者: 花崎 一夫,山崎 正信 定価: 価格:→¥ 631 | 教科書です! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 世の中に『バーテンだ』と自負していらっしゃる方は数多いが、『バーテンダー』と自信を持って言える方は数少ないでしょう。基礎を知らない方は、決して応用が利かないものです。飲物をつくる事だけが、バーテンダーの仕事ではありません。この本は『バーテンダー』を目指す方のための基本教科書です。なぜ、初版から15年も経っているのに、いまだに支持されているのでしょう。他にも素晴らしい本はたくさんありますが、私は基礎を学ぶ上でこの本が最良だと思います。カクテルを中心に載せている本、日本酒の本など素晴らしい本は数あれど、『酒全般とバーテンダー』についてここまで記されている本は滅多にないでしょう。全てを憶える事はとても大変です。ですから、手にしていてほしい一冊です。是非この本から始めてください。 マニュアルとしては良い。 ![]() ![]() ![]() ![]() バーテンダーの基礎知識が豊富に書いてあり、初心者も経験者も参考になる本だと思います。残念なのが、最後にカクテルレシピが載ってるのですが、少ない種類でも良いので写真を掲載した上で説明をして欲しかったです。 |
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カクテルトーク―こころとカラダにいいカクテルレシピ100 |
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著者: 媚山 達己,藤井 フミヤ 定価: 価格:→¥ 750 | わかりやすい★ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() フミヤとの対談もおもしろい。 今までのブックにはない、媚山氏独自の観点からみたカクテルについて分かりやすく書いてある。カクテルのレシピだけではなく、お酒の扱い方・〇〇〇の時に飲みたいカクテルなど詳しく書いてある。 お酒を提供してる人はもちろん、カクテルが好きな人にもぜひおすすめの本だと思います。 素人向けのカクテルブックかも ![]() ![]() ![]() ![]() いわゆるスタンダードカクテルより、マニアックなカクテルレシピ集。媚山氏と藤井フミヤ氏との面白会話も楽しい。ただし、一部では神と称される媚山氏のカクテルも、実際飲んでみないと、その真価は当然分かりようも無いのだが。 |
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ザ・カクテルブック―NBAオフィシャル・カクテルブック |
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著者: 日本バーテンダー協会 定価: 価格:→¥ 550 | スタンダード・カクテルの頼れる辞書 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() カクテルに関する基礎知識の説明から始まり、各カクテルのレシピおよび名前の由来がきれいな写真と共に掲載されており、カクテルを注文したり自分で作ってみたりする際の頼れる相棒です。50音順、アルファベット順、ベース別、アルコール度数別の4種類の索引が付属している点も関心しました。カクテルの写真は本当にきれいで、思わず食指(飲指というべきか?)を動かされます。あまりポピュラーではないのですが私の好きなフレンチ75、フレンチ95、フレンチ125のすべてが解説されているのも、うれしい発見です。 カラーで分かり易い。 ![]() ![]() ![]() ![]() 全体的にカラーで分かりやすく、度数等詳細が個々に明記してある為良かったです。しかし、本自体の値段をもう少し下げた方が良いと思いました。 |
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