カクテル・パーフェクトブック―定番からオリジナルまで有名ホテル・バーの味とレシピを楽しむ! (実用BEST BOOKS) |
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著者: 桑名 伸佐 定価: 価格:→¥ 959 | この1冊でバーテン気分 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() マティーニやモスコミュールなどのスタンダード・カクテルをはじめ、ジンやウォッカ、各種リキュールなどを使用したカクテルが、ベースとなった酒類ごとに分けて紹介されている。 レシピだけでなく、アペリティフであるかどうか、作り方はシェイクかステアかビルドか、果ては完成したカクテルを注ぐグラスの種類に到るまで、詳細に記されていて、たいへんわかりやすい。酒が好きなだけの素人も、家で作りたくなること請け合い。 また、有名ホテルのバーで出されているスタンダード・カクテルのレシピが紹介されているのもよかった。 有名ホテル・バーのレシピ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 古くからある定番から新しいものまで、カクテルの収録数は多いです。 それぞれ、写真とレシピと共に、アルコール度数、テイスト、作り方、飲む時間帯、ショートかロングか等が一目でわかる記号が表記されていて使える一冊です。 また、ジンならマティーニ、ウオッカならモスコー・ミュールなどの定番カクテルを、様々な有名ホテル・バーのレシピが紹介されているのが興味深い。 値段以上の価値があると思います。 |
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カクテル大事典800 |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 500 | とっても役立つし、面白いです。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 全頁カラーでカクテルが写真つきで掲載されています。 それに加えて、簡単な由来の説明とレシピが載っており、ほかにも味、度数、TPO、旬の季節がわかります。 カクテルを作るときあると便利なモノや、カクテルの作り方(シェーク、ビルドなど)も説明しているので、見ていると自分で作りたくなっちゃうかも。 ノンアルコールカクテルや、ビールベースカクテルまで網羅しており、そんな飲み方があったのかと驚いてしまいました。 カクテル初心者にとっては勉強になると思いますし、このレシピ数なら結構な愛好家の方でも満足できるのではないでしょうか。 オススメです。 膨大な量のレシピ! ![]() ![]() ![]() ![]() 居酒屋などで口にするカクテルの由来などが分かって面白かった。カクテルがこんなに広く深いものだとは思っていなかった。ネーミングセンスを磨きたい人は読むと得られることが多いと思われます。アンタッチャブルとかバカルディとか。 800種類のカクテル ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 800種類のカクテルのレシピ集。 ベース、カクテル名、作り方、度数で引けるのが便利。 ビールベース、ノンアルコール・カクテルが多く収録されているのも魅力。 |
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知識ゼロからのカクテル&バー入門 (芽がでるシリーズ) |
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著者: 弘兼 憲史 定価: 価格:→¥ 580 | 面白い(*'ー`*) ![]() ![]() ![]() ![]() バーテンダーになる人にとってはあまり参考になるとは思えませんが('-ω-`) 有名なカクテルのエピソードとかザックリとした知識(ウィスキーやブランデーの種類や製法)は読んでいて勉強になり楽しいです☆ カクテルレシピはすごく少ないし、イラストのみなので使えないです。 話のネタに使ったり、楽しんだり、興味を広げるには最適ですよ。 初めに一冊持ってても損したなとはきっと思いませんよ☆。・。・。・。・。 漫画付で楽しくカクテルを学べる ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 島耕作の漫画付きでカクテルの名前の由来や、カクテルの作り方を楽しく学ぶことができる。普通のカクテルレシピよりいろんなまめ知識が多いと思う。<br>しかし、カクテルが写真ではなく、モノクロ(絵)なのでカクテルのイメージはつきにくいが、初めてカクテルについての知識や作り方を学ぶのには最適な本だとおもいます。 スタンダードカクテルの裏話がわかる! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 学生の頃から飲み続けていた身近な飲み物カクテルですが、<br>メジャーなソルティドッグ、モスコミュール・マルガリータ…<br>数あまたを私達は知っていると思いますが<br>何と何がブレンドされているかって、実は知らない事が<br>多いと思います。<p>知ってみると、カクテルをオーダーする時、飲む時、<br>楽しく、ロマンティックに、ムーディになれますよ!<p>能書きをたれるようになってもしょうがないですが(笑)<br>それぞれのカクテルの由来・物語を知っていると<br>カクテルを楽しむときのイメージや雰囲気がとても<br>深く情緒深くなります。<p>また、意外と知らない「度数」も<br>これでチェック。酔わないように、<br>そして…、酔わせてやりたい、<br>自分の意図をカクテルに託せるようになります。<p>もちろん、初!心者向けのみならず、<br>ちゃんと勉強したい人にもオススメです! |
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カクテル完全ガイド―5本で100種以上つくれるCocktail Start Set収録 |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 979 | |
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カクテルはいかが? |
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著者: 行正 り香 定価: 価格:→¥ 1,380 | 見ているだけで楽しい ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 行正さんのファンで、出された本は全部持っているので、今回も予約して買いました。 相変わらずの楽しいエッセーと美しいけれど意外と手軽に出来てしまうレシピの数々。 それに今回は「カクテル」です。 行正さんの知識の幅には同世代の女性として感服してしまいます。 ビール党の私でも知っている一般的なカクテルが24種類紹介されていて、そのカクテルに合うお料理が紹介されています。 見ているだけでも楽しいけど、作り方はこれまた意外と簡単。 今まで自分で作ろうなんて思いもしなかったカクテルに 挑戦してみようかなーと思えるのが、行正さんのすごいところかも。 |
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カクテルテクニック |
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著者: 上田 和男 定価: 価格:→¥ 384 | こだわりの1冊 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 中上級者向けのカクテル本。 日本を代表するトップバーテンダーの1人である上田和男氏による至高の1冊。 高級感のある装丁で、カクテルの基礎から氏のこだわりのテクニックまで幅広く語られている。 前半では基礎、つまりカクテル作りの根幹にあたる重要な部分を突き詰めている。 中盤ではマティーニやモスコーミュールなど、一般に有名なカクテルについて作り方のコツも併せて解説している。 その際にスタンダードレシピと上田レシピの2種類が紹介されていて興味深い。 ジントニックなどのレシピがシンプルなカクテルの解説は必見で、ぜひそのこだわりを感じ取ってほしい。 後半は多くのオリジナルカクテルが紹介されている。 本書の特徴の1つだろう。 材料的には一般家庭で再現するには難しいものが多いように感じられるが、 カクテルを創作する上での考え方や技術を学ぶことができる。 中級者以上向けか? ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 銀座の名バー「テンダー」のオーナー兼<br>チーフバーテンダー上田和男氏の著書である。<p>氏の名技ハードシェイクから始まり、<br>「カクテル道」とも言うべき精神面からも<br>カクテルについて説かれている。<br>そういう意味で、初心者と言うよりは<br>中級者以上向けの本であろう。<p>カクテルづくりのテクニックのみならず<br>上田流スタンダートカクテルのレシピ、<p>そして上田氏オリジナルカクテルのレシピ<br>も収録されており、お得な一冊。 日本のすばらしいバーテンダーの一人 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 日本のすばらしいバーテンダーの一人、上田和男さんのお書きになられた本です<br>上田さんが長い修行で身に付けてきたテクニックが写真付きで説明されていてとても参考になります<br>後半のレシピの項では上田さんのオリジナルレシピやカクテルについての考え方、コンペに出たときのエピソードなどとても充実してます<p>ぜひ一度著者の経営するバーに行ってみたいものです |
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カクテル・レシピ1000―あなたがトップバーテンダー |
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著者: 稲 保幸 定価: 価格:→¥ 1,020 | |
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365日のカクテルとカクテル言葉 The 365days Cocktail & Cocktail Words (カクテルレシピノート) |
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著者: 牧野琢弥 定価: ¥ 1,260 | |
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うまいカクテルの方程式 |
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著者: 渡邉 一也 定価: 価格:→¥ 1,000 | |
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カクテル&スピリッツの教科書 |
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著者: 橋口 孝司 定価: 価格:→¥ 950 | |
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