カオスだもんね!〈18〉探求編 |
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著者: 水口 幸広 定価: 価格:→¥ 720 | |
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カオス―新しい科学をつくる (新潮文庫) |
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著者: ジェイムズ・グリック 定価: 価格:→¥ 135 | 非線形という非決定論の中の秩序 ![]() ![]() ![]() (シンプルな)部分の集合として(複雑な)全体を理解しようとする要素還元的考え方が「従来の科学」の根底にあります。部分を統括する「法則」という鍵さえ手に入れれば、自然の謎はおのずと解ける・・・カオスはこのような世界観を壊しました。カオスは、単純なルールが無限のパターン(無秩序)を生み出し、しかしそれが統一感(秩序)を形成する事象であり、要素還元しても、そこにあるのは空洞にすぎません。ご神体を覗いてみたら、なにもなかった、という異様な中空感覚。 本文p424のクラッチフィールドの言葉が、カオスの意義をいちばんあらわしているように見えますので、引用します。 「とにかく現在通用している枠組には、どうしても当てはまらない、物理的経験の広い領域があるんだという発見ですよ。いったいなぜ僕らの教わったことの中にそれが入っていないのか?ここで僕らは自分の住んでいる世界を、改めて見直す機会を与えられたわけです。ありふれすぎていて、しかもすばらしいこの世界を見て、何かを理解するという機会をね」 第三の目 ![]() ![]() ![]() ![]() 数学が死ぬ程苦手な僕にはコレを読んで人に説明することは難しい。 が、沢山の発見がある本。僕は、この本を読むまで 海岸線を正確に測る方法がないなどと考えもしなかった。 フラクタルとよばれる構造が自然の各所に散見され、それどころか、 それがもしかしたら「世界」の基本構造を理解するヒントになっているということも 驚き、興味深かった。 「全ての科学は突き詰めると哲学になる」という。 各分野の科学者が70年代に一斉に「カオス」と総称される理論に近づいたことは示唆的で 実に面白い。そしてカオスは実に哲学や禅の思想に通じるところが有る。 語りすぎてニューエイジ系というゴミ箱に放り込まれたくはないが、 つい誇大妄想を語りたくなるような知的好奇心を刺激するのにとてもいい本書。 「ジュラシックパーク」(カオス理論が出てきます)の次がコレでした。 そして複雑系への旅が始まったのでございます。 世界の新しい見方、「第三の目」が開くかも!(ニューエイジ的でなく) カオスって混沌かなあ? ![]() ![]() ![]() ![]() 「相対論」「量子論」につづく今世紀最大の発見、と背表紙に書いてありますが、そうだったんですね。これはむずかしい本です。完全にわかるには数学的予備知識が必要でしょう。しかし、数学的知識のない私ですらカオス理論の概念が「そういうもんかあ」とまでは理解でき、とてもおもしろく読めました(理解不能でとばしちゃったところもありますが)例えば、構造物の強度計算でも、方程式はありますし、実際の設計でもヤング率やら引っぱり強度やら計算しますが、最後は「安全率」をかけて、現実の設計値とします。計算値ちょうどで構造物をつくりません。なぜかというと、計算通りには強度が確保できないからです。もっとも身近な住宅であっても、柱や土台や梁にかかる力それぞれの部分で正確に計算できるかどうかというと、それはできません。カオス理論はコンピュータシュミレーションの考えに近い考えで、膨大な反復計算ができるという環境があってこそなりたちます。住宅の強度でいうと、人がここを踏んだ場合、まず、床板に力がかかって、柱につたわって、土台を押し込める力になって、という具合に想像はしますが、柱が弱くてつぶれるか、それとも倒れるか、さらにそれともねじ曲がっておれるのか?計算できませんが、カオス的シュミレーションなら解析できる可能性があります。(簡単に説明しようと努力してますが、なかなか難しいですね) 予備知識がなくてもなんとなくわかる、かもしれません。わかると感動しますので、トライしてみてはいかがでしょうか? |
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カオス時系列解析の基礎と応用 |
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著者: 池口 徹,小室 元政,山田 泰司 定価: 価格:→¥ 2,350 | カオス解析を行う者の必読書 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() カオス解析に関する書籍は非常に少ない。その中でもこの書は完成度が高いと感じた。深入りもせず、浅過ぎず、本当に丁度いい程度に仕上がっている。 読者のレベルによって読み分けることができる。初心者なら○章と○章を…、理論的な背景をしっかりと押さえたいものは○章を…といった風に最初に筆者からのメッセージがある。 理論の数学的な記述や証明に関しては数式による説明は回避できないが、それ以外の部分ではできる限り数式による記述を避けているようにも感じた。しかし、巷にある「よくわかる」といった類のものとは異なり、必要な数式は記載されていおり、さらに文章による説明も丁寧なため、数式が苦手な読者も比較的安心して読むことができる。 また非常にRefrenceが豊富である。本文中の記載方法が番号であり、さらに末のReferenceはアルファベット順になっていないことが悔やまれるが、いざという時には役に立つ。 私は数式が苦手だが、今までに読んだカオス解析に関する書籍の中で最も直感的に理解できた良書である。 |
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CHAOS;HEAD |
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製作: ニトロプラス 定価: 価格:→¥ 6,280 | 何かが惜しい!! ![]() ![]() ![]() ![]() True と Bad、両方クリアーしました。元KIDのメンバーが作っただけあって、テキストや設定、専門用語が多く出てくるとこ、最後の種明かし、また全体的な雰囲気等etc・・・、どこか KIDの名作「Ever17」に似ている感じがしました。 ただ惜しむらくは、伏線はうまく吸収できているものの、ヒロインにいまひとつ魅力を感じられない、最後のラスボスとの戦いがいまひとつ盛り上がらないとこが非常に気になります。話自体は、ラスト手前までかなり面白いだけに、ちょっと残念。他のユーザーの方が仰っているように、もう一ひねり欲しかったです。 しかし、2チャンネラーや通称ヲタと呼ばれる方々なら、思わずニヤニヤして話に引きずり込まれてしまうとこが多々あります。ネタとしてプレイしてみるのもいいでしょう。 KオスHッド ![]() ![]() ![]() ![]() とりあえず 妄想トリガーなしで一周目クリアしました〜 最後 主人公あそこまでやったのに ええぇぇ〜 って感じでした。 トリガー使えば変わったりするのかな? 良く分からないですがとりあえず二週目やってみようとおもいま〜す。 音楽とか(特にオープニング)は好きでした('∇') イジョー自分勝手なコメント終わりー。 タイトルもまた良い。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 凄く楽しめました。 テキストが読みやすいし、ぐりぐり動く演出も素晴らしいです。 最初から最後まで飽きずに読めた作品は久々。 んで、"妄想科学NVL"というジャンルがこれ以上ないぐらいピッタリ。 公式ではサイコサスペンスを謳っていますが、正直そちらは薄味かな。 全体を通すと主人公の成長物語となっていて、ヒロイン達は導き役に徹しています。 癖のある主人公を受け付けられるかどうかで評価がガラッと変わるかも。 一度体験版を試してみてください。 ツボに入る方にはかなりの傑作となるはずです。 |
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Artificial Mermaid ~SILVER CHAOS 2(シルバーカオス2)~ |
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製作: VividColor 定価: 価格:→¥ 1,950 | 微妙 ![]() 絵だけを言えば☆5つでも良いのですがストーリーが良くないので星1つにしました。 前作でもそうでしたが正直何をしたいのかが分かりません。 内容は薄いですしHも微妙過ぎて呆れを通り過ぎて笑いが出てきます。 正直言って買うのはお勧めできません。 ただまあ絵さえよければシナリオなんて気にしないという方でこの絵が気に入られたのなら買ってみてはいかがでしょうか? もったいない・・・ ![]() ![]() ![]() 駄作だとまでは言いませんが、微妙すぎる作品でした。 絵が綺麗で、設定が萌えるのに・・・・何故!!と思いました。 オフィシャルであらすじ読んで面白そう!と食いついたけど・・・もえなかった。 折角SFなのに、なぜファンタジーが入るのか意味が分からなかったです。 SF設定が一気に冷めてしまいました。もったいない。 CGもとっても綺麗でキャラだって素敵なのに、魅力がなかった・・・。 花町は薄いながらも結構楽しかったけれど、これは・・・もったいないの一言でした。 とてもよかったです。でも、ちょこっとだけ不満が。 ![]() ![]() ![]() ![]() SF設定シナリオのキャラへの感情移入はこの手のボーイズラブゲームのわりにはかなりよくできてますね。主人公の友人、おさななじみ、が主人公のシビアな過去を今に至っての主人公自身の苦痛の感情をうまくフォローしていることで、なぜ主人公がここにいるのかをうまく、つじつまがあう物語にしあげてますね。SF設定のボーイズラブのわりにはかなり練りこんでいるのでは。まぁ、完璧な完成度の高いものとまではいきませんが、合格点ないには、はいるでしょう。ただ、私、個人的な主観になりますが、特定の登場人物同士だけが相手に対して恋愛感情をだして相手の体に触れたり、キスしたり、抱き寄せたりとする、Hシーン以外の場面の画像なんですが、セリフが出てる画像のキャラの動作等には、いただけないです。相手の肩を抱き寄せる、顔を至近距離にちかづける等のときの会話がでているにもかかわらず二人はカメラ目線で棒たち状態で言動、行動をしている。その人物が照れたりして顔の表情が変化してるはずのセリフがでているのに同じ表情のときがまれにあったりしました。〔主人公とリオンの室内でのやりとり場面。〕動画とセリフのマッチ具合に関しては完成度はまだ難があるような気がします。小説の中にある挿絵みたいな感じでシステムづくりしてるのですね。下に出るセリフの文字画面のところにキャラの顔の表情の変化具合だけでも個別にセリフにあわせて表情の変化の具合を完全に画像を添付してほしかったです。〔まぁ、全体画面でも七割がたは変化はあるのですが。〕そしたら、完璧かな。でも、普段から小説を読みなれている方、小説事体を読む気のある方には苦にならないかも。私は小説の挿絵とかは苦手なものですから。〔あくまで私個人的な主観ですので。人によってはそんなことないかも。でも、リオンとの場面ではねぇ。。〕でも、登場キャラの面々の顔ぶれは私好みの色男が結構いたので、それは◎です。 |
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Silver Chaos −トリプルセレクション− |
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製作: VividColor 定価: 価格:→¥ 5,100 | お得ではある。 ![]() ![]() ![]() ストーリー重視、重いの暗いの大好き、いい年齢の人間から見た感想です。 偏見と独断に満ちており、ネタバレも若干ありますのでお気をつけください。 画が美麗で、前々から気になっていたソフト。3本入っているなら、これはお得だと思い、購入。実はまだ途中です。2で止まっております。なんとか最後までプレイしたい・・・。 3本とは言っても1つはファンディスクですから、実際には2本です。ファンディスクは・・・画とささやかなHシーンのみだと思っていいのでは。CGの主人公が華奢になっていて、少し不満でした。でも壁紙等、とてもキレイで可愛いです。 1の感想。画が美麗で可愛い!!!! 可愛い少年でも、中々男らしい体格。バランス良く、しっかり描かれているのがとても素晴しかった。画にはとてもこだわりを感じます。立ち絵もCGも良かったです。 システムも快適。簡単ですが、必要なものは揃っている印象。声優陣も豪華です。 難易度は極簡単。ストーリーも前半は2つ、後半1本と思っていいです。 良くある中世の冒険RPGをアドベンチャーにしたような内容です。主人公がいかにもRPGの勇者の外見、キャラもいかにもな戦士、王子で、変な面白さがあります。 だから話が単純でキャラが薄くても、個人的に好きじゃない(乙女げーによくある)寒いギャグがあっても中々楽しめました。 私がつまづいた2。色々問題がある気がします。 2は1のキャラをそのまま持ってきて、設定を変えています。これがどうも悪い結果になった気が。性格が同じなのでつまらない。 1番の問題はストーリー、設定の稚拙さ。SFをナメてんのか、というような浅い未来社会像。世の中は大半が貧困で荒れているのに、全然そう思えない。主人公が警察官になる場面から始まるのに、実は一日何度も薬を飲まないといけない身体。警察組織も、肝心の捜査もいい加減。挙句のはてにものすごいファンタジーになっちゃって、ひっくり返りました。 SFだってファンタジー。でもありえない設定のためには、細かいところをきっちり固めなければ説得力皆無になってしまいます。中世ファンタジーでは大丈夫でも、現代に似た未来社会では無理がある。 キャラもみんな警察官なのに、悲しいくらい単純で幼い。渋くて大人らしい、カッコイイ画だけに残念。 萌えの要素、美麗な画、豪華声優陣、痒いところに手の届くシステム(前の選択肢に戻れる)などが素晴しいだけに、説得力の無いストーリーと設定が残念でなりません。 まだ一人目の攻略中なのに、先をやるのがほとんど義務感からとは・・・(x_x) 設定、ストーリーにこだわらない!という方にはお勧めかもしれません。 お得感を考えれば、星4つにしてもよかったのですが、2の残念さがどうしても足を引っ張り、3つになりました。 |
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T&M フェミニ カオス フェアリーミニ専用 |
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製作: T&M 定価: | |
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ピンクオクトパス カオス 内径11mmソフト |
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製作: AquaStyle 定価: | |
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Fighter Stick ~SNK VS CAPCOM SVC CHAOS Version~C model |
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製作: サミー 定価: 価格:→¥ 1,980 | 正直面白くありませんでした ![]() 他のストシリーズKOFシリーズとかに比べると技の演出なども地味で爽快感の面で落ちます。 キャラクター1人につきエンディング2つって・・・しかも人数多いです。 全員分見ようと思ったら相当な根気がいります。 あと言っておきますが難易度は高いので買うなら覚悟して下さ〜い! 初心者の敷居高いです!その癖ギルティみたいな爽快感もありません。 あとコマンド入力のタイミングも若干シビアです。 ストーリーもほぼ不明!格ゲーなのに爽快感無し!音楽も全く格好良くない! 買わない方が無難です。 キャラファンが「夢の競演だぁ〜」とか言いながらやる程度のゲームです。 初心者も上級者も楽しめません・・・買っても一つもいい事ありませんぞ!旦那! だめみたい ![]() ![]() ![]() レバーが硬いらしいです。<br>あと8方向ガイドなのでレバーが円形にぐるぐる入ります。<br>格ゲーをやる場合は4方向ガイドの方がいいので、ファイティングスティックとありますがむしろシューティング向けなような気がします。 あ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() あ |
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KM402 |
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製作: KORG 定価: | |
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KORG KM-202 |
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製作: KORG 定価: | |
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カオスウォーズ |
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製作: アイディアファクトリー 定価: 価格:→¥ 1,379 | 企画…? ![]() ![]() ![]() とりあえず中古で購入。 グローランサーとかが好きなので気になって購入したのですが…IF会社ですし4つとのコラボで中心となって良いのかと少々心配ではいたものの、まあまあでした。 キャラは沢山いていいのですが皆がメインじゃなかったのね…笑 しかも声優が変わってるキャラとかがあってかなりショックでした…。 (トナティとかヨアヒムとか…;) しかも個人によっては絵柄を気に入る人や受け入れれない人それぞれですね; 私はまあいい方ですが… でも会話はいいと思いますよ。サブのキャラの会話ももっとほしいですね…。 でも皆のレベルあげるの結構苦労した; いつどのキャラが出てくるかがマヂ焦る(笑) それなのに5人しか出せないのが残念です。 でもそれなりに話は楽しかったです。 自分的には ![]() ![]() ![]() ![]() 最近のIFの作品の中ではなかなかのできだと思います。ただ戦闘のユニット数が極端に少ないので4をつけさせていただきました。 シミュレーションRPG ![]() ![]() ATLUS、ARUZE、RED ENTERTAINMENT、IDEA FACTORY、4社のタッグにより夢の共演が実現されたシミュレーションRPG。オリジナルキャラの他、各メーカーの様々なタイトルから総勢50人ものキャラクターが登場します。サブクエストも含め、全110ステージとかなりのボリュームがあり仲間に出来るキャラクターも多いですが、各ステージに出撃出来るのは最大5人というのは少し残念だった気がしました。戦闘マップはマス目の概念が無く、カーソルで移動先を選択するので移動や攻撃範囲などがやや分かり辛かったです。移動範囲を自由に動ける様にすればもっとスムーズになったかもしれません。また、ダメージは一時ダメージと確定ダメージに分かれていて、敵も含めターン毎にHPの一部が回復してしまうシステムなので戦闘がかなり長引いてしまう事があるのが辛かったです。頻繁にロードがあるのも少し気になるかな、という感じでした。 |
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CHAOS; HEAD NOAH(カオスヘッドノア)(限定版) |
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製作: 5pb. 定価: 価格:→¥ 7,461 | これは買いだな ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() PCゲームからファンになってアニメも見ている。BEST 10に入るほど好きなタイトルなだけに買うしかない これ欲しいな ̄ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() これ欲しい..まじ欲しい...でもXbox360なんて持ってないよーーwwまあいいwwいつかXbox360買って,絶対にこのゲーム買ってやるーー!PC版持ってるけどあれはAAルートとAルートとBルートしか無かったからな〜wwそれに比べてこれは全キャラのEDがあるからすごいwwというか全キャラのEDがあるという事は...全キャラのルートがあるのかーー!?それだったら欲しすぎる...PS2ででしほしかった... 楽しみ ![]() ![]() ![]() アニメを見てハマりました。キャラがとても可愛い!!でも、主人公がイマイチ好きになれません。 Xbox360を持っているので、ちょうどよかったです。絶対買います。 |
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CHAOS;HEAD |
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製作: ニトロプラス 定価: 価格:→¥ 6,280 | 何かが惜しい!! ![]() ![]() ![]() ![]() True と Bad、両方クリアーしました。元KIDのメンバーが作っただけあって、テキストや設定、専門用語が多く出てくるとこ、最後の種明かし、また全体的な雰囲気等etc・・・、どこか KIDの名作「Ever17」に似ている感じがしました。 ただ惜しむらくは、伏線はうまく吸収できているものの、ヒロインにいまひとつ魅力を感じられない、最後のラスボスとの戦いがいまひとつ盛り上がらないとこが非常に気になります。話自体は、ラスト手前までかなり面白いだけに、ちょっと残念。他のユーザーの方が仰っているように、もう一ひねり欲しかったです。 しかし、2チャンネラーや通称ヲタと呼ばれる方々なら、思わずニヤニヤして話に引きずり込まれてしまうとこが多々あります。ネタとしてプレイしてみるのもいいでしょう。 KオスHッド ![]() ![]() ![]() ![]() とりあえず 妄想トリガーなしで一周目クリアしました〜 最後 主人公あそこまでやったのに ええぇぇ〜 って感じでした。 トリガー使えば変わったりするのかな? 良く分からないですがとりあえず二週目やってみようとおもいま〜す。 音楽とか(特にオープニング)は好きでした('∇') イジョー自分勝手なコメント終わりー。 タイトルもまた良い。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 凄く楽しめました。 テキストが読みやすいし、ぐりぐり動く演出も素晴らしいです。 最初から最後まで飽きずに読めた作品は久々。 んで、"妄想科学NVL"というジャンルがこれ以上ないぐらいピッタリ。 公式ではサイコサスペンスを謳っていますが、正直そちらは薄味かな。 全体を通すと主人公の成長物語となっていて、ヒロイン達は導き役に徹しています。 癖のある主人公を受け付けられるかどうかで評価がガラッと変わるかも。 一度体験版を試してみてください。 ツボに入る方にはかなりの傑作となるはずです。 |
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