オートバイ 2008年 12月号 [雑誌] |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→¥ 599 | |
|
| |
オートバイ 2008年 11月号 [雑誌] |
|
|
著者: なし 定価: 価格:→¥ 250 | |
|
| |
オートバイ・ライフ (文春新書 (048)) |
|
|
著者: 斎藤 純 定価: 価格:→¥ 146 | ジェントルマンのマニュアル ![]() ![]() ![]() ![]() 雑誌「アウトライダー」などで有名な小説家、斎藤純の力作。エッセイの体だが実用書といったほうが適当か。初心者の心構え、マシン、用品の選び方から、ツーリングのこつまで広範だが、オートバイ乗りはかくあるべし、といった精神的指南書の色合いが強い。そのほか、ファイン・アート、文学、映画、ジャズなど、著者の得意分野からオートバイにまつわるものが逐一紹介され、オートバイ文化の総合書ともいえる仕上がりだ。 仏教系大学で哲学を学んだ著者は、オートバイに乗ることは知的行為だといいきる。乗り手はマシンとの関係を通して、外界、ひいては自己と対話を重ねていくものらしい。すぐれた哲学者は、おおむね社会的だ。著者もまた社会性を重んじるジェントルマン。軽率なライディングを嫌うだけでなく、オートバイ乗りは世のために何をすべきかということまで踏みこむ。スロットルを握る書き手は珍しくないが、多くはただ走りまわっているだけ。そんななかで貴重な人だ。上品な大人のライダーの共感を呼ぶだろう。 だが不満も残る。本全体、どこか優等生的で淡泊だ。オートバイを突きつめれば見えるはずの狂気や無意味さに思考が及んでいない。重層的に書かれているわりに厚みがないのだ。著者は成人してからオートバイを知った、いわば遅咲きのライダー。上からものをいうのはよくない。著者が正直に自認していることをあげつらうのは、さらによくない。だがそれを承知であえていう。体験によって得たものが少ないから、掘り下げが甘いのではないか。まだ修行が足りないのではないか、この人は。 オートバイに乗るのは、ジャズを聴いたり、映画を見たりするより主体性が強い行為だと思う。これからも親しんでより深いことを書いて欲しい。日本オートバイ文化の発展に欠かせない重要な局面で、今のところ孤軍奮闘している著者だ。になっている期待は小さなものではない。 納得の一冊 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 昨年17年ぶりにリターンライダーとなっり、ビッブバイクオーナーとなったオヤジにも、「フムフム」「そうだよなぁ」と思わせる内容でした。 最近はバイクのる年齢層が上がってきているという報道をよく見ますが、そういえば我々が若かりしころ欧米のライダーは若者ばかりじゃなく、カッコイイオヤジもたくさん乗っていたと思います。 そういう意味では、日本のモータリゼーションも成熟してきたのかなと思います。 人生の酸いも甘いも知って乗るのは、また味わい深いものですね。 経験者向きか (バイク2〜3年 or 人生) ![]() ![]() ![]() ![]() 免許取立ての頃に読んだ際は、全く面白いと感じられなかった。 その頃はバイクに乗ること自体に夢中で、芸術との関わりを語るところなどが、スノッブに気取って感じられ鼻についたのだと思う。 が、2年経ってあらためて読んでみると、結構面白かった。 コーナーを上手く抜けた後の青空や、震えながら食べたうどんの味など、バイク乗りならば言葉に出来なくても共感できることを、表現してくれている。 自分は読書などが好きなので、映画・文芸・音楽との関係も、バイクライフを広げるものとして、興味をもって読めた。 ただ、免許取得・乗り方・装備・ツーリングなどは、ある程度経験を積んだバイク乗りにとっては当たり前のことで、不要に感じられた。 その道の達人に聞いたことを箇条書きで写している部分が多く、深みがない。 とはいえ、野生のままにバイクに乗ることから、少し考えながら向き合うことを勧める狙いからすると、両方の読者を対象に含めることになり、中途半端になるのも致し方ないのかもしれない。 バイクの良さを伝えようとする本が、新書で出ているということだけでも、価値があると思う。 なお、これからバイクに乗るという方には、つじつかさ著「ライディング事始め」がお勧め。 精神論を語るよりも実際的で、かといって細かいテクニック論には陥らず、おおらかで楽しい本です。 |
|
| |
EA Best Selections スーパーバイク 2000 |
|
|
製作: エレクトロニック・アーツ 定価: 価格:→¥ 1,350 | バイクのレーシングゲームでは最高です。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 今までいろんなバイクのレーシングゲームをやったことがあり、どれもリアル感に欠けているような気がしました。ところが、このゲームをデモ版で初めてやった時にリアル感があり、設定次第で自分の思うように操作できてとても面白いと思い通信販売で見たときに衝動買いしてしまいました。バイクのレーシングゲームをお探しの方は絶対後悔しないと思います。 |
|
| |
レーシング1500シリーズ スーパーバイクチャレンジ |
|
|
製作: サクセス 定価: 価格:→¥ 1,100 | |
|
| |
Redline Racer |
|
|
製作: イマジニア 定価: 価格:→¥ 2,770 | |
|
| |
Zippo Harley Davidson Spread Eagle ハーレーダビッドソン ジッポ 21057 |
|
|
製作: ZIPPO 定価: | |
|
| |
Zippo Harley Davidson Carbon Fiber ハーレーダビッドソン ジッポ 24025 |
|
|
製作: ZIPPO 定価: | |
|
| |
PONTUS(ポンタス) 3.5インチポータブルマルチメディアナビゲーション EN-3700 |
|
|
製作: エディア 定価: 価格:→¥ 29,800 | 地図データの更新なし ![]() 最新の地図データがホームページよりダウンロードできるのが謳い文句のはずなのですが 発売1年以上経過しても一度も更新なし、メーカーに問い合わせても返答なしです。 まったく地図データが古すぎで使い物になりません。 このメーカーはまったく信頼できません。 値段が安ければ選択肢の1つ ![]() ![]() ![]() 他のPND(ポータブルナビゲーションデバイス?)に比べて(実売)価格が安いのがメリット 他は、auの助手席ナビ未満の性能です 助手席ナビよりは地図のスクロールが早い(内蔵しているため)ので 付近の検索には十分役に立ちます また、現在位置をおおよそでも示してくれるため(道路1本分程度の誤差は時々・・・) ポータブル「地図」として考えればよいと思います ナビ性能はぶっちゃけ低いです 国道を直進すればいいのに、わき道から迂回して戻ってきたり 地元じゃなくても地図を見れば「?」と思うルートを指定してくることがあります 土地勘の無い場所で使用する そう考えれば、価格面からもオススメできます ナビとしての価値を求める場合は、もっと高性能な機種を選択した方が無難です オービス機能付き ![]() ![]() ![]() ![]() 評判は宜しくないようですが、個人的には車で使う分にはGOODですね。 なぜかカタログスペックにも説明書にもないオービス機能や昼と夜で地図の配色を 自動的に切り替えるモードは良いと思います。音声案内も高いカーナビと比べても さほど差があるわけでもないので、設定さえすれば使えるレベルです。 車一台が通れそうな道は地図に載っていないのがおしいのと、詳細な地図があるのに 縮尺の小さな地図がないのが残念。隣の県を指定するのに辛いです。 GPSの精度は、初期設定時に時間が掛かることを除けばよい感じです。 車載アームは長すぎて困りますが、トータルで考えても車で使うならお勧めです。 別売りのGPSアンテナは必須だと思います。 |
|
| |
PONTUS(ポンタス) 4.3インチマルチメディアナビゲーション EN-4500 |
|
|
製作: エディア 定価: 価格:→¥ 42,000 | |
|
| |
Zippo Harley Davidson Lightning Emblem ハーレーダビッドソン ジッポ 20867 |
|
|
製作: ZIPPO 定価: | |
|
| |
グランド・セフト・オート・バイスシティ・ストーリーズ【CEROレーティング「Z」】 |
|
|
製作: カプコン 定価: 価格:→¥ 4,100 | 日本版と欧米版違い ![]() 日本語版は、買う価値ありませんね!買うなら欧米版、血も出るしヘッドショットすると頭吹っ飛びますからね!日本語版は残酷さに欠けてる! なんといっても ![]() ![]() ![]() ![]() 携帯ゲーム機でよくぞここまでGTAの世界をつめこんだと言いたいです。 確かに、ちょっと車のスピードを上げると背景がとんだり、ロードがやや長め、等欠点もありますが充分及第点だと思います。 特に物件システム(元祖viceの物件とSAのテリトリー争いを合わせた感じ)はとてもおもしろいと思います。 一言で言うなら、GTAファンなら買わない理由はないでしょ、という事ですかね。 俺の場合は遊べなくなるくらいのバグ&処理落ち ![]() ![]() 俺の場合PSPは新型でバージョンは4.00でやってました。 電源が落ちるほどのバグが発生しました。 物件の防衛ミッションが発生して、ギャングから物件を守っているときに赤い矢印が残ったまま倒したことになってミッション成功しました。 その後、立て続けに防衛ミッションが発生して、赤い矢印が増えていきました。 そして、物件に向かうためにバイクで走っていたら、いきなりフリーズしてそのまま「ブチっ」といって電源が落ちました。一応セーブデータは残ってました。 街にいる扱いでショッピングモールの中に…。 ショッピングモールの中に入ってすぐ出たら、処理落ち空間になった。 何度か落ちたあとショッピングモールの中に着地。中には人がいなくて、出入り口の青い矢印もない。 PSPは外にいるという認識なのに、キャラは建物の中にいるのです。 外にでるには、自爆かセーブデータのロードしかありません。 普通に遊んでて頻繁にバグ&処理落ちしていたら遊べません! LCSはここまで酷くなかったよ…。 バグ&処理落ちだらけのゲームをやりたくないなら買わない方がいいです。 |
|
| |
グランド・セフト・オート・バイスシティ・ストーリーズ【CEROレーティング「Z」】 |
|
|
製作: カプコン 定価: 価格:→¥ 2,788 | 落ち着いて(笑 ![]() ![]() ![]() ゲームについてですが、今作は、結構前作と比べ自由度はあるんじゃないでしょうか。開放感のある景色の中、ゆったりギャングライフを楽しみたいという方にお勧めです。 血が出ないねぇ ![]() ![]() ![]() ![]() 購入する前から覚悟したが…いざプレーしてみるとやっぱし出ない! まぁストーリーは良いしやり込み要素も悪くない! GTAはグロい表現が当たり前とか言うが、確かに自分も出血表現やギャング抗争の修正とかやられると嫌なんだ。 カプコンのバイオで肝心なゾンビが修正、または出てこなかったら嫌でしょう? 今後、シリーズ4が出たとしても同じ作りになるだろうね。海外版をやって楽しんだ方が良いかも 修正について ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() たしかに出血表現は削除されているけれど、 血が出て喜ぶような人はこのシリーズをプレイするのは控えた方が良いと思います。 このゲームは景色を見るだけでも十分楽しめるゲームです。 気軽にリゾート気分を味わいたい方には購入をオススメします。 |
|
| |
グランド・セフト・オート・バイスシティ ベストプライス【CEROレーティング「Z」】 |
|
|
製作: カプコン 定価: 価格:→¥ 1,330 | 奇跡のゲーム ![]() ![]() ![]() ![]() 架空のアメリカ都市を舞台に、犯罪をこなしながら、自由気ままに生活するゲーム、GTA。 その自由度の高さには相変わらず舌を巻きます。 基本的に街の裏の人物達からミッションを請け負い、こなしていくんですが、途中で飽きてくる人も中にはいると思います。そんな時は、どうぞミッション無視しちゃって下さい。 お気に入りの車に乗りながらドライブしても良し、ピザ配達で小銭を稼いでも良し、チンピラギャング共を殺戮しても良し、んで気が済んだらまたミッションに戻る…。まさに自由気まま!こんなゲーム見たことありませんでした。 まあ難点もあるんですがね。挙げてみるなら、せっかく南国が舞台で、海が綺麗なのに飛び込んだ途端に溺死するのは残念です。他にも警察が異常な程主人公を敵視していたりと、ここら辺は洋ゲーだから造りが大雑把なんですよね。 しかし、やたら過激な部分だけが取り沙汰されてる本作ですが、カーラジオを流しながら夜の海でうっとりしたり、クレイジースタントしたりと、ただ単に過激なゲームではありません。 その人次第で楽しみ方が変わる本作。興味がある方は是非プレイしてみて下さい! 人それぞれ。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() このゲームは、人それぞれだと思う。好きな人は、好きなゲームなのだから。 楽しく無いんだッ! ![]() はっきり言ってつまらない。 一見自由度が高そうに見えて、実の所は『何も出来ない』ゲームだ。 結局与えられたミッションをこなし、話を進める事しかない。(余談だが、凄腕ドライバーを仲間に引き入れるのに、なぜ自分がレースで勝たねばならないのか?が今も不思議だ。『…じゃあ自分でやれよッ』というお話) 気分転換に、街を歩くにしても、画面が非常に汚い。 PS2の中でも下位クラスだろう。 人の動きが不自然(事故が起こると『車並みの超スピード』で走っていく)で、『ただ歩いているオブジェクト』といった感じ。 『街で生活している』といった感がない。 強い日差しを感じなかったり、空気感も無い。つまりは光の表現がヘタ。 なにより『マイアミらしさ』ゼロ。街が死んでしまっている。 のし上がった後も、全てのミッションを一人で行うのも疑問である。 エンディングまで見たが、星は1つ。 『GTAはおもしろいぜッ!サイコー!』 といった考えは、そろそろ疑ってかかった方がいいだろう。 本当につまらないゲームだった。 |
|
| |