オーディオ・ビギナーズ・クラブDX―オーディオを楽しむための基礎知識 |
|
|
著者: 音楽之友社 定価: 価格:→¥ 1,173 | BASIC ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() オーディオ雑誌には、製品カタログとして、音質を上げるためのHOW TO を主に期待し読んでいる方が多いと思う。この雑誌は後者について主点を置き、 音質向上方法を明確に解説しています。 オーディオの月刊誌を読んでいても、音質向上のための知識が雑然となっている場合が多く、本書を読んで整理し直すのに役立つのではないかと思います。 また、紹介されている製品はリーズナブルで初心者や予算の無い人にも優しく 記載されている事を、自宅のシステムに導入しやすいのではないでしょうか。 初心者は勿論のこと、中級レベルの方でも参考になるのではないかと思います。 安価でオーディオを楽しむ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() オーディオ・ビギナーの方は、オーディオ機器を購入する前に是非読んでいただきたい本です。 安価な機器でも、置き場所や置き方により、また機器についての基礎知識を持つことにより満足な音質を得られることを、この本は教えてくれます。 私も、現在の機器では音質に満足できないため、スピーカーやアンプの買い替えを考えていましたが、この本を読むことにより、その必要がなくなりました。今では、十分満足しています。 これからオーディオを始める方にお勧めです。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() お勧めの本です。内容的には初級者〜中級者の前半ぐらいだと思います。私も購入して、何度も読み返しています。オーディオの基本的な知識から、機器についての説明、セッテング、機器の下に置くインシュレーターの素材について(金属、木材、ゴム)の説明、音響効果を考えたデット&ライブの室内環境の改善など、また、RCA、バランス、電源、SPケーブルについても言及がされています。 それに、効果的なオーディオアクセサリーの使い方、実際の一般家庭に近い環境でのセッテングの実例など多方面について書かれていますので、辞書代わりにもなると思います。これから、オーディオを始められる方は、一読の価値があります。 |
|
| |
音楽がもっと楽しくなる オーディオ「粋道」入門 |
|
|
著者: 石原 俊 定価: 価格:→¥ 897 | 粋なオーディオ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 数多のオーディオ評論家が,装置の軽薄短小化とそれに伴う業界の衰退を嘆く昨今ではあるが,筆者はむしろ廉価な装置であっても本物かどうかを見極める目(耳)の重要性を説いていると思われる。 金に飽かせてハイエンドオーディオを追求する道もあるが,果たして理想の音は出るのか。筆者は給料2か月分あれば,ハイエンドオーディオの世界とほぼ同等の音を楽しめると言う。 かく言う自分も,以前から,50万円程度で吟味した装置であればハイエンドと比べても遜色ないと確信してきた。 音楽そのものへの愛着こそが重要なのであって,その思いさえあれば自ずといい装置を見極める感性は身に付く。そしてそのようなオーディオとの付き合い方こそ「粋」である。 マニアにならなくてもいい。でも少しでもいい音で音楽を聴きたいという人は一読を。 迷うなあ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ハイエンド、ハイエンド的なスピーカー、ビンテージ古典スピーカー、STAXのイヤースピーカー等の各々の魅力がちりばめられており、どれも欲しくなり、どれかに絞るつもりが逆に迷ってしまう。プロのオーディオ評論家ではなく、偉大なるアマチュアとしての氏の慧眼が光り、一気に読み乾してしまった。 |
|
| |
オーディオ常識のウソ・マコト―CDからスピーカーまで (ブルーバックス) |
|
|
著者: 千葉 憲昭 定価: 価格:→¥ 101 | Audioに踏み込むなら、読んでおいたほうがいい。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 自作派から、海外製品高額派まで、様々な音自慢があつまるオーデイオ分野。 一定の良い音で、音楽を楽しむなら、そんなに器材につぎ込まないで、 コンサートやCDの収集にお金をかけたほうが幸せになれる。 単品で、一定の良品との評価のあるものなら、電源、電線、プラスマイナス、アースの設置、 箱鳴りなど、工夫して、性能の良い所を引き出して聴けば良い。 微細な違いを針小棒大に評論したり、それをあがめるファンがついたりするのも この分野の特色。 ただ、音楽の録音された状態に、善し悪しもある。再生機の善し悪しもある。 設置や再生条件の善し悪しもある。 だから自分の耳と頭を使って、道具や工夫や理論が本当に良い音、良い音楽に結びついたかどうか、 考えながら、確認しながら、再生音楽を楽しむと、リーズナブルな趣味になる、との評論。 数十万円、数百万の器材を楽しむ道もある。誰かの理屈を楽しむ道もある。 それも否定はしないが、庶民の手の届く金額でも、かなりの良い音で、音楽を楽しむ方法は あるのだよ、とブルーバックス流に手ほどきをしてくれる。 わかった上で、最新の器材で、また昔の名機で音楽をたのしもう、という勧め。 礎となる知識と理論のために ![]() ![]() ![]() オーディオに限ったことではないが,高価な物=上質と感じてしまうことは多々ある(例えば,「このスピーカー高いんだよ」と言われればいい音っぽく聞こえるように).しかしそうしたユーザー心理に付け込む製品・メーカーがあるのも事実.さも高価な技術や部品の導入を謳っておきながら,蓋を開けてみればそれは小手先の“いじくり”に過ぎず,全体の品質には大した貢献をしていなかったり(あるいは改悪だったりも)する. 本書はアンプやスピーカーなどを中心に,そうした「技術・性能の程度問題と誤解」に踏み込む.例えばケーブルの質やアンプ電源のノイズ,イコライザの功罪等々に関して,従来のメーカーや専門家の宣伝文句・主張の誤りを,具体的な回路図を用いて正すことを目的としている.高価な製品を買うことで得られる性能向上の程度や,害とされている要素(ノイズやひずみなど)が一般的な視聴環境下でどれほど実害となるかが,本書の話題の中心.結論としては「性能の違いを実感できる耳を持っているか?」「メーカー実験と同環境で使って初めて分かるレベル」といった論調が多く,それぞれはなるほどと膝を打つトピックが多いのだが,いかんせん説明が定性的な所にとどまっており,もう少し定量的な評価が欲しい(もっとも,ブルーバックスにそこまで求めるのはお門違いなのかもしれないが). また他にも,「CDに十字の傷を付けたり縁を緑に塗ると音質が向上する」等の都市伝説的な話や過去の評論家の主張を律儀に斬ったりと,具体例はなかなか痛快でもある.しかし電気回路に造詣のない(私のような)読者にとっては,本著者の主張の真偽もまた客観的に判断できず,もどかしさが残る(反論の反論が出てきそうな予感). そしていかんせん,内容が古い.昨年末に第17刷目ということだが初刷が97年なので,現在のオーディオ業界の趨勢・トレンドに乗っているとはお世辞にも言い難い(「CDからスピーカーまで」という副題からして古いし,今どきDATの話に食い付くオーディオファンがどれほど居るだろうか).それでも,オーディオ発達の歴史や,今やデジタル化激しいオーディオ機器がどのようなアナログ機器の歴史の上で発展してきたのか,その礎となる知識や理論を知っておくには有用だと思う. オーディオ界に蔓延する非常識をなぎ倒す ![]() ![]() ![]() ![]() 最近続編が出てそれを読み、 その原点である本書を読みました。 工学や数式に弱い私なので、理解できずに 読み飛ばしたところも多かったのですが、 オーディオ界に蔓延する非常識を ばったばったとなぎ倒す様は爽快です。 オーディオも趣味の世界ですから 好みややり方は人それぞれでけっこうですが、 やはり科学をベースにしたサイエンスとして オーディオをとらえている点がこの本のいいところだと思います。 理屈に合わないことに、無駄なお金を使わせない、という 著者の姿勢にも共感します。 |
|
| |
Peak LE 6 |
|
|
製作: エムオーディオジャパン 定価: | |
|
| |
ロゼッタワールド ドイツ語 レベル1&2 セット(オーディオ・コンパニオン付属) |
|
|
製作: Rosetta World 定価: 価格:→¥ 49,320 | |
|
| |
EDIROL オーディオ・クリエーター CW-AC1 |
|
|
製作: エディロール 定価: | |
|
| |
骨伝導ヘッドホン AUDIO BONE (オーディオボーン) GDB-02ホワイト |
|
|
製作: AUDIO BONE 定価: ¥ 14,490 | |
|
| |
骨伝導ヘッドホン AUDIO BONE (オーディオボーン) GDB-01ブラック |
|
|
製作: AUDIO BONE 定価: 価格:→¥ 14,451 | クリアに聞こえます。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 耳に疾患があるうえ聴力に問題大あり、だけど聞き取り問題と格闘しているので、どうしても欲しかった骨伝導ヘッドホン。オーディオで聞いていたときと比較にならないくらい、音がクリアに聞こえます。ただ、よく聞こえる位置を見つけるのが大変でした(場所によって聞こえ方が違うようで、ほとんど聞こえない位置もあり)。ボリュームは最大にしていますが、これは私の聴力に問題があるのかも。ちなみに、周りには音がもれていない様子。誰かと同じ部屋にいても聞き取りの勉強ができるのもポイント高し。さらに欲を言えば……コードレス化してほしい。 |
|
| |
オーディオボーン対応携帯電話アンプ パワーウーハー ホワイト |
|
|
製作: AUDIO BONE 定価: | |
|
| |
EDIROL USB オーディオキャプチャー UA-4FX |
|
|
製作: エディロール 定価: | Vistaでも使えます ![]() ![]() ![]() ![]() 商品の対応OSにVistaがなかったので心配だったのですが、ネットで調べたところ問題なさそうだったので購入しました。目的は主にデスクトップPCでの音楽鑑賞です。 紙のマニュアルにVistaのインストール手順が載っていなかったですが、CDにVista用ドライバーとPDFマニュアルが入っており、直ぐに音が出せるようになります。Vistaが最初から載せられているようなスペックのPCであれば、音切れもほとんど無いと思います。唯一発生したのが、WAV形式、ビット補正でCDからiTuneにコピーしながら音楽再生した時ですが、これは本製品のせいではありません。 またVistaではMIDI入出力が簡単には使用できませんが、これはVistaのせいなのでいたしかたありません。 音質は、音楽の種類、ファイル種別、ビットレート等によって違い、一概には言えないのですが、悪くは無いです。ただ最初からアクティブスピーカにかなり良いものを使っている場合には違いが分かりにくいかもしれません。 ただダイナミックレンジが広がって、音域も広がるのは分かります。真空管シミュレートは面白く、暖かみのある音が出ますが低域がかなりブーストされるので近所迷惑には注意です(笑)。真空管での欠点としては、女性ヴォーカルのような澄んだ高音域でパワーのある音楽だと音が歪むので、その際はOFFにする必要があります。 聴くだけでなく、ギターも繋げられますが、もちろんペラペラな音ではなくエフェクトなども面白いと思いました。真空管アンプもちゃんとシミュレートしていて、ピッキングの強弱に応じて、クリーン、クランチ、オーバードライブと変化します。総じて満足感のある買い物だったと思います。 文句・・・・・なし!!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この価格でここまで出来るものなのかと、 感動を覚えました。 PCに直接レックで起こっていたレイテンシも難なくクリア、 高音を強調、低音を強調、リバーブ、ディレイ、センターキャンセル(これはあまり使わないかな)。MIDI出力入力、ノイズ除去、全てがこれ一つで出来ます。 いやぁ〜なんだろう!! 凄く幸せな気持ちになりました。最初からこれ選んどきゃ良かったと後悔。 文句ナシの5つ星!! 高性能、多機能な万能オーディオインターフェース ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() オーディオインターフェースと言う用途以上の何倍もの威力を発揮してくれる怪物です。ギターエフェクトはコーラスやディストーション、リバーブなど基本的なものが揃ってるのでこれだけでもアンプシミュレーターとして十分使えます。コンプレッサー、EQ等も装備しているので必要に応じて使い分けると良いでしょう。音の再現率も高くDTMにかなり特化したインターフェースだと思います。裏にはアナログ出入力やデジタル入力もあり外部のテープやMD等からの録音取り込みを目的とした用途でも活躍しまくること請け合いです。 |
|
| |
ONKYO WAVIO USBデジタルオーディオプロセッサー SE-U33GX+ |
|
|
製作: オンキヨー 定価: | なかなか良い。ただしヘッドホン端子はどうかな? ![]() ![]() ![]() ![]() 評判がいいので、買ってみましたが実にいい感じです。 つないだスピーカーの音が段違いによくなり、迫力が増しました。 音の傾向的にはフラットよりはややドンシャリ寄りだとおもうんだけど、 ドンシャリ病の俺からするとベストサウンドヽ('ー`)ノ 映画やドラマなどを見ていると、迫力がかなり出るので、ちょっとしたAVアンプみたいな印象を受けました でもヘッドホン出力の方はあんまり変わらないというか、 高音と低音が伸びるようにはなったんだけど、スピーカーほどの音質の向上は見られないのが残念。 全体的な解像度は、オンボードと比べると、段違いですね。 細かな音もかなり丁寧に拾ってくれています。 ただ基本的にはヘッドホンメインでやっていたので、ヘッドホンを使うなら、もっとそれに特化したものがいい気がします ちなみにXPの環境では、今のところ、問題ありません。 mp3がCD並のクオリティに ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 今までもPCのLineOutからONKYOのミニコンポへつないで音楽を聴いていましたが、 ロスレスでも音質はイマイチだなぁと思っていたのですが、 この商品を導入してみると世界が変わりました。 この商品はmp3にあわせてチューニングしているのかと思わせるように、mp3での音質が非常によいです。 ロスレスとmp3の差がほとんどありません。 ONKYOのミニコンポとつなぐことで、高音質で音楽ライフが楽しめます。 値段もそれほど高くは無いと思いますので、オススメの一品です。 これは!良いですよ! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 私はCDやMDプレーヤーが壊れていらい・・・ PCをプレーヤーにして音楽を楽しんでいます。 PC→マランツとYAMAHAのアンプ→DIATONEのスピーカ使用です。 最近は、PCのiTunesでオーディオを再生。 PCをオーディオとしての再生能力を高めるには コストとノイズ対策が難しい。 今まで使っていた、サウンドボードは イコライザーのソフトが充実してるだけ、 ウソの良い音は作れるけど、CD本来が持っている 音の再生が難しかった。 SE-U33GX+は安くて、高音質。 PCがちょっとした高級オーディオに変身!! それだけでも、価値があります。 iTunes等のイコライザーをすべてOFFにして 純粋なクリアサウンドが楽しめます。 皆さんのカスタマーレビューがとっても参考になった。 アナログ音源の取り込みが、これからの楽しみです。 |
|
| |
バッファローコクヨサプライ Arvel USBオーディオ 変換ケーブル 0.2M HAMU02 |
|
|
製作: バッファローコクヨサプライ 定価: | なんじゃこりゃぁあああ! ![]() ここで買ったマイク(AT-X11)とセットで買ったのですが、挿しても全く音が入らない。 また、イヤホンからの音もきこえなくなる。 他の方が言うように、半分挿したら音を拾ってくれました・・・が! 音量マックスで耳がおかしくなりました。 マイクとパソコンの相性が合わなくて買ったのだけれど、これなら繋がない方が断然良い。 買わなきゃよかったです。 感想・気になる点 ![]() ![]() ![]() ![]() 友人に使えるけど使わなくなったお古のマイクを貰ったのですが自分のパソコンでは上手く録音出来なかった(設定をいじっても録音出来る音量が極小だった)ので試しに購入しました。 結果、満足できる音量で録音出来る様になったので満足してます。 しかし他の方のレビューにもあるように、全部差し込むのではなく3〜4mmほど浮かせた?状態でないと録音してくれません。 それからヘッドフォンはパソコン本体に直接差し込んでいたのですが、ケーブルをUSBに差し込んだら聞こえなくなりました。 ケーブルの方に差し込むことで聞こえるようにはなりましたが。 気になる方は参考までに。 あと色なんですけど、写真で見た感じ白だと思ってたらコードは灰色、3.5mmミニジャックを差し込む所はゴールドでした。 買わなきゃよかった ![]() マイクと一緒に購入しましたがこの変換ケーブルをつけると全く音を拾ってくれません。 外せば綺麗に拾ってくれます。 本当に要らない子です。 |
|
| |
HDMI オーディオビデオケーブル 3m |
|
|
製作: ロジクール 定価: 価格:→¥ 3,480 | |
|
| |
音・辞典 Vol.19 アニメ・ゲーム効果音 Part2 |
|
|
製作: データクラフト 定価: 価格:→¥ 5,367 | 個人的な趣味による ![]() ![]() ![]() ![]() 音・辞典 Vol.19 アニメ・ゲーム効果音パート1を使った方は<br>よいと思う。<br>サイトで視聴もできるので視聴してからの方が良いかも。 |
|
| |
NUENDO 4 通常版 |
|
|
製作: スタインバーグジャパン 定価: | |
|
| |