少年エースA 2008年 12月号 [雑誌] |
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著者: なし 定価: 価格:→ | |
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少年エースA 2009年 01月号 [雑誌] |
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著者: なし 定価: ¥ 680 | |
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少年エースA 2008年 11月号 [雑誌] |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 450 | 涼宮ハルヒちゃんの憂鬱の長編 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 涼宮ハルヒちゃんの憂鬱の長編が掲載されています。 かならずしも小説の話題に限定されていないので、行方不明になりそうなことがあります。 涼宮ハルヒの憂鬱も、話がどんどん進んでいます。 貞本先生のエヴァの下敷き ![]() ![]() ![]() ![]() 今号は貞本先生のエヴァの下敷きがついてきますが、それ以前に早く続き書いて欲しいと思いました。 このままだと今年は一度も載らなかったことになります…。 まあしかし連載の方はなかなかいいと思いました。 「そらのおとしもの」は話は全然進まないですが、ギャグのテンションがすごく高くいつも笑ってしまいます。 「喰霊」はアニメ化されますが、全く別な話になりそうなのが残念です。 「涼宮ハルヒちゃんの憂鬱」…こちらもアニメ化、普段見れないキャラの絡みが見れて面白いです。 意外だな思ったのがケロロ軍曹、未来日記、日常、涼宮ハルヒの憂鬱、碇シンジ育成計画がページの半分より後ろに掲載されていたことです。 |
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エースをねらえ! 狙打 ~タイピングスマッシュ~ バリベリプライス! (DVDパッケージ) |
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製作: トリスター 定価: 価格:→¥ 2,280 | 「おチバチェック」に挑戦だ。 ![]() ![]() ![]() ![]() 「狙打」の定価\4800にくらべ、価格が安くなりました。<p>「エースをねらえ!」の主題歌とともに始まり、各ステージ毎に、<br>原作のマンガが出てきて、懐かしの声優がセリフ読み上げてくれます。<p>タイピングソフトとしての難易度は高くありません。<br>じっくりテニスの練習(気分転換のタイピング)だと思って、<br>お蝶夫人に挑戦しましょう。<p>ストーリーモードとは別に「おチバチェック」というコーナーがあって<br>実力診断をしてもらえます。ある条件をクリアすると、<br>隠れていたジャンルが出てきます。<p>「新エースをねらえ!」バージョンの主題歌が入っていないのが残念。 <br>原作ファンなら、上戸彩主演のドラマ版よりも、こちらのソフトの方が<br>懐かしいですよ。 |
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転生學園幻蒼録 ドラマCD 第3巻 |
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製作: フロンティアワークス 定価: 価格:→¥ 1,400 | 完全ギャグ物、楽しいです ![]() ![]() ![]() ドラマCD3作目の完全ギャグものです。大まかな内容は前半は「天照側」文化祭の演劇の演目をオーディション形式で決めるために皆がいろいろな演目を披露するが、なかなか決まらない…という話。後半はペンタファングが天照に来てからの話で、クリスマスを皆でしようという企画のために彼らが奔走するという内容です。どちらもこのキャラでこんな事言わせて良いの?みたいなギリギリ感で聞いてて楽しいです。改めて全編ギャグにすると明るいキャラよりも真面目な人のほうが面白いんだなと思いましたね。(一部の元気すぎるキャラ達はここでも大活躍でしたが)私としては、主人公の誉めてるようで実は結構きつい事をサラッと言ってる箇所が一番良かったかも。ゲーム本編では味わえないキャラ達のとばしっぷりと、声優さんの暑い演技に乾杯! |
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ドラマCD 転生學園幻蒼録 第2巻 |
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製作: フロンティアワークス 定価: 価格:→¥ 80 | 語られなかった点が・・・? ![]() ![]() ![]() ![]() 基本的にドラマとしての評価は星一つ。<br>辛口ですが、ちと説明不足というか怒涛の展開過ぎというか。<br>話と話のつなぎがかなり不安定だと思いました。<br>効果音も・・・う〜ん?<p>後の星一つは、このCD内で御熱いのを聞かせてくれたお二人に(笑)v<br>思わず拳を握り喜びました・・・標準語になってるよ〜〜!<br>そして残りの星二つは岩崎先生のイラスト!<br>目の保養ですねvv 幻蒼録は前座・・・? ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() エンディング直前のキャラクター達(特に主人公)のエピソードが分かる一品です。意外な人達の仲が進展していたり、続編を匂わせるような内容があったり、先生などの脇役達がしゃべりまくったりでかなりおもしろいものだと思います。<br>若林、宝蔵院、真田ファンの方はちょっとがっかりかもしれませんが総代ファンの方はけっこううれしいところがあるやもしれません。 |
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ビフィーナ エース レギュラー |
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製作: 定価: 価格:→¥ 1,980 | |
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プリザクリーンエース 40g |
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製作: 大正製薬 定価: | |
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マインドエース 粒タイプ 1000錠 |
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製作: キトサン食品工業株式会社 定価: 価格:→¥ 21,000 | |
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KOKUYO ACE7D ビジネスバッグ<ACEGENE K-style>キャスター |
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製作: コクヨ 定価: 価格:→¥ 21,925 | |
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エースコンバット5 フライトスティック2 |
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製作: ホリ 定価: 価格:→ | 概ね満足だが・・・ ![]() ![]() ![]() ![]() まず、価格がソフトより高い(笑)<br>さすがにカートに入れるのを躊躇しました。おそらくは、それでも買ってしまう人をターゲットとしているのでしょう。<br>とか言いながら、私も買ってしまったわけだが。<br>あと、全体的にデカイ。そんなに手の小さなほうではないんですけどデカイ!<br>付属のパッドは、貼った方が使いやすいです。<br>んで、操作性<br>ニュートラル付近の検出が非常にシビアです。手放しでも、まっすぐ飛びません。<br>起動する際には、必ずフリーの状態で起動しましょう<br>どっちかに傾いていると、そりゃもう悲惨です<br>しかし、実際のところ、飛行機は常にスティックを操作しないと飛ばないわけですから、リアルといえばリアルです。<br>気になる方は、スロットルの[D−PAD3]に触れれば、すぐにオートパイロットとなり、水平飛行に戻す事も可能です。<br>叉、僚機へのコマンドが非常に出しやすいです。<br>2日ほど使用した後で、前作の「フライトスティック」を使用してみましたが<br>手を離さなくとも操作できるフライトスティック2の操作性はすばらしいです。<p>残念なのは、例えばスロットル上の飾りつまみにて、トリム調整の機能とかを盛り込むことは出来なかったのか?と思われる点です お勧めしません ![]() スティックから手を離した時にニュートラルが出ないのは勘弁して欲しいです。(手を離すとロールしてしまいます)<br>練習モードでピッチ練習用の輪をくぐるミッションがあるのですが、このコントローラではロールしてしまうので難しい練習ミッションになってしまいます。<br>ドックファイトの時はさほど気になりませんが、ACE4の様に狭い所を飛ぶミッション(ACE5はそこまでやりこんでいない ^^;)はかなり辛いでしょう AC5完全対応?? ![]() 自分のFS2もAC5をプレイするとニュートラルで<br>勝手にロールします。すごく不快です。<p>完全対応が聞いて呆れます。 |
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KOKUYO ACE6D ビジネスバッグ<ACEGENE K-style>手提げ |
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製作: コクヨ 定価: 価格:→¥ 17,828 | |
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エースコンバット6 解放への戦火 |
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製作: ナムコ 定価: 価格:→¥ 2,499 | 中身は微妙だがプレイしやすいのは確か。 ![]() ![]() ![]() ![]() 色々と叩くユーザーも多いが、少なくともシリーズ初体験の人にとってはストレスなくプレイできる。 ・撃墜されても、最近のミッション内の小ミッション(オペレーション)のクリアもしくはミッションの切り替わりの時点から再開できる。 ・最低難易度なら地面に接触しても(角度が悪くない限り)多少のダメージで済む。 ちなみにこのシステムを使えば、どう見てもダメダメで穴を掘りたくなる機体ですらちゃんと最終話をクリアできたりする(笑)。 見た目は非常に綺麗で、これをプレイした後に過去の作品をプレイすると愕然とするのは必然。ただその綺麗さに中身の厚みが追いついていない感は否めない。 DLCで追加される機体に関しても、幅は広いがマーケットプレースへのインターフェイスが……(機体などの画像を掲載した書類風のインターフェイスを作ることは可能だったのではないだろうか。アイマスがそれっぽいことをやって成功を収めてるし) ……いや、これプレイして過去のシリーズ作品に手を出したら5でナガセが見つからなくて挫折気味なんでさ(1度だけ偶然発見できたが、その後あっという間に防衛対象が撃破されて失敗、またナガセ捜しになって意気消沈)。 とんだ期待外れ ![]() ![]() まずこのゲーム、予告編ムービーの出来がとてもいいです。 あれを見ればとてもおもしろいと期待できますが、実際はとてもつまらないです。 何と比較してつまらないこというと、同シリーズです。 エースコンバットシリーズは2、3、4、5、0と順にプレイしてきましたが おそらくこれは同シリーズにおいてはつまらないほうから数えた方が早いです。 映像や音に関しては一番の出来です。 雲や大量のミサイルのスモークの表現はすばらしく、パイロット眼前に広がる圧倒的な空間を感じさせます。 被弾した時の音もとても痛々しく生々しいです。 操作性に関しては、実用的なHigh G Turnというアクションが追加されていますが、あとはほぼ従来と変わりはありません。 では何つまらないかというと、設定、演出、ストーリーです。 まず、設定がメチャクチャです。 戦闘機なのに、敵は地上なのです。 グラウンドターゲットが多すぎます。航空支援程度ならわかりますが、あくまで敵は地上の砲台なのです。何のための次世代戦闘機なのでしょうか。 ドッグファイトどころか敵の戦闘機は明らかに脇役です。コンソールの表現能力が向上したとはいえ 脇役としか言えない存在感しかないにもかかわるず、周辺に30も40も出てくるというありえない状況で こちらのグラウンドターゲットを破壊するという圧倒的作業を後ろから邪魔するだけです。 これらの設定に加えて、グラウンドターゲットが多すぎるために、さらに1ミッションが必要以上に長いため こちらの武装は現実からかけ離れています。たとえば、Su-47に搭載できるミサイルは270発です。 これには開いた口が塞がりませんでした。 シューティングゲームだと割り切るしかありませんが、それだととても中途半端です。 次に演出ですが、AWACSをはじめとする僚機や味方戦闘機の存在感が薄いです。 僚機のパイロットもなよなよしいのは構いませんが、戦闘中に一方的に心境を独白されたりと、結構白けます。 さらに致命的なことに、敵スカッドの存在感もありません。 エースコンバット4ではラストミッションでスカッド同士が正面から交戦するという理想的な演出でした。 5や0でも、黄色中隊やストーリーが敵スカッドのパイロットにまつわるものであったりと、それなりに個性がありました。 それに比べると、このゲームにはシュトリゴンという敵スカッドが存在しますが、完全に役不足です。 勝手に出てきてチョロチョロ邪魔して、ちょっと攻撃したらうわーとか言って撤退していく、そんな感じです。 敵として強くも逞しくもかっこよくもありません。 そしてストーリーですが、陳腐です。 困窮した隣国が攻めてきて、罹災した一人の女性と、過去に負傷して陸軍に転属された敵将校を語り手に進んでいきます。 しかし、彼らがプレーヤーの所属する空軍について語るのではなく、語られるのはあくまで彼らの身の回りのストーリーです。 プレーヤーがストーリーの主人公であったり、反射的に語られたりしたのが今までのシリーズでしたが このゲームに関しては主人公は上記女性と軍人ではないかと思われます。 プレーヤーはストーリーからなんとなく疎外された感じです。 天使とダンスというのがキーフレーズだったようですが、至る所で何度も使い回されて、とてもダサいです。 結局、コンソールがxbox360となり、表現は向上しましたが、演出、設定、ストーリーがそれを台無しにしてしまっています。 このシリーズは作品ごとに切り口がかわりますが、6はハズレでしょう。 オンライン対戦にしても、ほとんどSu-47かF-22でアフターバーナー状態でスロットル全開 特殊兵装の高機動ミサイル連発でぐるぐる飛び回るだけでつまらないです。 マーケットプレイスではペイントや機動がアレンジされた機体、高難易度設定、オンライン対戦のマップ等が購入できます。 しかし、追加要素にしてもパックで販売するのではなく個別に配信されることを考えると、価格も不親切でダウンロードしてみる気にはなりません。 ナムコはマーケットプレイス市場で大金を稼ぎ出したそうですが、アイドルマスターをフィーチャーした機体など場違いもいいところです。 長い年月を経ているとはいえ、ゲームとしてのおもしろさは確実に4に劣ります。 ということで星2つです。 良いゲームだとは思うけど ![]() ![]() ![]() ![]() ものすごく評価が高い一方で酷評されているのが不思議だったのですが 自分でやってみて良くわかりました。 このソフトはこれまでのシリーズのいい所が、微妙に悪くなってます。 操作性や、攻撃の命中精度、画面の見易さ、ミッションの複雑さ 敵の攻撃の激しさ、実質倒せない敵の存在 でもゲームバランスが激しく崩れるほどではなく、初めての人や クリアするだけのライトな人には、「まぁ、こんなものなんだろうな」と 受け入れられるぐらいに。 でも、このシリーズをやりこんでいる人であれば、あるほど とても大きい違和感、不快感を感じると思います。 これまでのシリーズで戦闘機を手足のように操れて、 視界に入っていない敵まで把握して旋回後一瞬でHUDに 捉えるぐらいのコアな人には特に不快に感じると思います。 当たり前のように出来ていたことが、出来なくなってますから。 そりゃつまんないよね。 結論として、初めての人やライトな人にはお勧め。実際良いゲームですよ。 でもACシリーズが大好き、それこそ没頭してやり込んできたような人には 絶対にお勧めできません。 |
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エースコンバット・ゼロ ザ・ベルカン・ウォー PlayStation 2 the Best |
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製作: ナムコ 定価: 価格:→¥ 1,990 | 5や4が好きな方には内容が物足りないかも ![]() ![]() 私は軍事的なこと・戦闘機のことはほとんど分からないただのゲーマーですが、 最近になって3・4・5・6・スカイクロラとはまり、このZEROにも手を出しました。 5のようなストーリーの重厚感、仲間との深い絆、絶望と涙と感動、 膨大なボリューム等を考えていらっしゃる方にはやはり不満かもしれません。 戦闘は面白いだけに、内容の薄さ短さ、実写、そしてPJの行方が気になりましたが、 寮機として一緒に戦ってくれたピクシーの強さにはニヤニヤしました。 でもやっぱり今(前作)までのエスコンシリーズと比べると・・・と思ってしまう。 あれだけ強く気高く戦うエース達を登場させているのならば、 もう少し掘り下げて感情移入させてほしかった。 ピクシーの気持ち、この戦争の意義、裏切りのことに関しても、薄すぎて気持ちが入らない。 5でグリムが好きだったせいかPJがわりと気に入ってたので、 あのセリフが出てアッ!と気づいた瞬間には、真打登場。 私には少しばかり悲しすぎました。 鳥肌の立つ台詞の応酬、さすがエース!と納得せざるを得ない、本当にギリギリの熱いドッグファイト、 シーンごとに流れる壮大で心奮える曲などは十分以上に満足できるものなに、 ストーリーのせいでゲームが勿体なくなっている、というのが全体を通した感想です。 このシリーズ独特の話の奥深さも本当に好きで期待していただけに、星を減らしました。 ストーリーが薄く感じる ![]() 後からエースたちが主人公の事を語る場面はあるものの、ストーリー的な場面がなく、登場人物や戦争の展開が伝わってこない。 主人公や相棒ピクシーをはじめとするウスティオの傭兵たちが、どんなところで暮らし、何を考え、どんな気持ちで戦っているのか……そうした場面があればもっと感情移入できたと思う。また、使い捨てにされる傭兵の存在への疑問、防衛から侵攻に転じた戦争への疑問、こうした葛藤も伝わってこなかった。そのためピクシーの裏切りも、PJの死も、あまりにもあっけなく感じた。 また、ベルカ側のエースたちにも、自国の空を守るエースとしての誇りや、劣勢となってなおも戦い続ける心境などドラマがあるはずで、もっと突っ込んで描いて欲しかった。 シューティングゲームとしては文句無しですが、ACEシリーズのストーリーを楽しんでいる者としては期待はずれでした。 前回の反省を活かしたか。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 5と同時に購入したのですが、こちらの方が断然よいです。どこがよいのか。 まず第一に、課される任務や命令の内容が軍事的に妥当で、合理性があること。5では全く軍事的合理性のない任務や、合理的に考えて実行不可能な任務を押し付けられ、ストレスを感じることが多かったので、この点は大きく改善されたと思います。いくらゲームとはいえ、現実的にこんな命令は課されないだろう、というような任務を押し付けられるのは気が萎えます。 次に、敵がかなり強くなったこと。敵が本気でこちらを殺しにきてるのがわかり、なかなか緊張感があります。個性ある敵エースたちの存在も好感が持てます。難しいことは難しいのですが、これは正当な難しさというべきで、5のように理不尽な任務を押し付けられることから来る不合理な難しさとは全く異なるものです。その他の点を考慮しても、ゲームとしての完成度は及第点に達していると言えるでしょう。 ただ、欲を言えば、ベルカ人の役は、ドイツ人の俳優にドイツ語でやってもらいたかったですね。そこまでやれば完璧だったのですが、ま、それはなかなか難しかった、ということでしょう。 |
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エースコンバット5ジ・アンサング・ウォー PlayStation 2 The Best |
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製作: ナムコ 定価: 価格:→¥ 1,779 | ACよお前もか・・・?! ![]() ![]() 最近、「進化の果ては自滅」という言葉を実感することが多いのですが、これもその手合ですね。ゲーム開発の個々の技術的要素は進歩しているけど、一番肝心な「ゲームとしての総合的な完成度」はむしろ退化しているように思えます。 一例として、奇をてらいすぎた結果「理不尽・非合理、司令部は勝つつもりがあるのか?」と思わせるようなミッションを設定したり、多様な登場人物を登場させた挙句「どう考えても軍人としての資質に欠けるだろう」というような人間が僚機になったり、ということがあげられます。ゲームに余計な要素を入れ込みすぎたと思います。 少し骨太で本格的な戦闘機シューティング! ![]() ![]() ![]() ![]() 発売からかなりの日が経過しましたが、先日購入しました。 まず、良かった所からお話します。 映像がキレイでした。戦闘機の動きにもリアリティがありますし、味方の戦闘機も敵の戦闘機も動きがリアルでした。戦場も前作エースコンバット4よりも美麗なCGで再現されていました。あと、イベントシーンのCGムービーも綺麗でしたが、やっぱりCGですので、個人的には外国の俳優さんを起用して映画みたいにしてくれれば良かったです。 操作性にリアリティがあってよかったのですが、反面ゲーム性が少し無くなっている気がします。そこは少し残念でした。 取材にも航空自衛隊が全面協力しているので、論理的な保障がされていると思います。 あと、日本語版の声優が豪華過ぎるほど豪華です。平田広明、山崎和佳奈、石川英郎、大塚周夫、青野武などなどです。 悪かった所。 リアリティを重視している所為か、少し骨太になっています。アクションが苦手な人には苦痛かもしれません。EASY(やさしい)とNORMAL(普通)の差がスゴいです。簡単に言うと、スズメがタカみたいになっちゃいます。アクションが大丈夫な人でも最初は格好をつけず、EASYで遊んだ方が良さそうです。 あと、味方同士の通信がうっとうしくて、戦いに集中できません。音量を小さくしたり、OFFにしたりできますが、OFFにするとミッションに支障が出ます。 メニュー画面が見づらくて、戦闘機を選ぶ時に能力比較がしにくかったです。 あと、ミッション中にミサイルの弾薬が切れても補給しにいけないのが一番厄介でした。ミサイルの残り弾数を考えて戦わなければなりません。 全体的にシステム面をもう少し考えて欲しかったです。 なお、3D酔いしやすい人はこのゲームは避けた方が良さそうです。 まとめます。 少し骨太で本格的なシューティングを楽しみたくて、こういうゲームが好きな人には楽しめると思います。 対地攻撃が多いかなあ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() まず、4と違っているところとして「ポイントゲー」になっていないところが評価できる。なかなか面白い。 ただ対地攻撃が多いかなという印象であったりする。空対空の戦闘をやりたかったら4の方がいいのかもしれない。 ストーリは趣が違うので比較はできないかなあ あと、チョッパーがいるから評価が+2くらいいくよね |
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