エンジニアリング・チェーン・マネジメント |
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著者: 四倉 幹夫 定価: 価格:→¥ 386 | 統合化BOMの理想郷がここにある。しかし、、 ![]() ![]() 統合化部品表を核にしたECMは、まだ学問レベルの世界であることがよく理解できる本である。 事実、「統合化部品表の活用」の文面では、「どのくらいまでできたら統合化できるかは、まだはっきりわからない。後年の学問の発展に委ねられるところである。」と記述されている。生産革命としての学術的な理論としては、絶賛されるかもしれないが、とても実用的な生産管理の解説書とは思われない内容であると思った。 |
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実践ソフトウェアエンジニアリング-ソフトウェアプロフェッショナルのための基本知識- |
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著者: ロジャーS.プレスマン 定価: ¥ 7,980 | バランスの良いエンジニアになるための本 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() エンジニアリングの世界で迷わないための地図として、強くお勧めする。 エンジニアとして仕事をする上で大切なのは、「バランス感覚」。 いくら個別の技術に精通していても、製品品質は上がらない。 この書籍が優れているのは、冒頭から最後まで、一貫して 品質にフォーカスしていることだ。 原則が端的にまとめられているのも非常に参考になる。 本書でエンジニアリングの全体像を確認しながら、 個別技術を学習していけば、確実にステップアップが図れる。 SEの必読書 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 4ヶ月かけて通勤中に少しずつ読んでひととおり読むことができた。 本書の構成は、一般的なプロセスとWebアプリやアジャイルにフォーカスした内容が記載されている。 それぞれの章は、プロセスの概要とポイントが書かれている。PMBOKのそれと同じく、読む人のニーズに沿った仔細な回答が書かれているわけではない。 開発プロセスはどのようなフェーズで構成し、フェーズの中でどのようなワークパッケージを組み込むかのポイントが書かれている。もし深い興味を得た事柄があれば、数多く記載されている参考文献を読むことだ。是非とも、経験を積んでいる最中の中堅SEに読んでいただきたい。もちろん、経験の浅いSEも新しい知識を得るために読んで欲しいし、熟練SEやPMも新しい知識の風を取り入れて欲しい。 王道を行くソフトウェアエンジニアリングの本 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 本書は海外でも多く利用され、世界中のSEに親しまれてきた本である。また標準的な教科書である。本書は、版を重ねるたびに、内容が進化しており、驚くほど用意周到に準備されている良書である。本第6版では、特に現在流行っている、オブジェクト指向やWeb開発の内容が豊富に含まれている。その上、最近多く出版されている、オブジェクト指向や、Web開発の本だけでは学べない、プロセスやマネジメントについても総合的に包括的に記述されえいる。システム開発の入門書として、また知識や経験を頭の中でもまとめるに当たっても役に立つ本である。実践向きの本なので、広くSE、PM、ANの方に読んでいただきたいと思う。 |
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リエンジニアリング革命―企業を根本から変える業務革新 (日経ビジネス人文庫) |
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著者: マイケル ハマー,ジェイムズ チャンピー 定価: 価格:→¥ 522 | リエンジニアリングへの第一歩 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 本書はリエンジニアリングで業務を改革する基本的な考え方を書いています。 基本的な考え方が分かりやすく書かれているだけでなく、 いくつか事例が紹介されており、理論を具体的に理解する手助けとなっています。 本書を読んだからといってすぐにリエンジニアリングを実践できるわけではないですが、 本書の考え方がすべてのリエンジニアリングの根底に流れているといってもよいでしょう。 古典でありながら難しくなく、基本に立ち返りたいときに何度でも読み返したい本です。 翻訳も非常にこなれており、一気に読める文体に仕上がっています。 リエンジニアリングの啓蒙書 ![]() ![]() ![]() ![]() 1993年に米国で出版されたリエンジニアリングの啓蒙書である。企業の存続にリエンジニアリングが必要不可欠となってきた背景として、著者は経済のグローバル化とIT技術による生産性の飛躍的向上、結果としての急速な競争激化を挙げるが、この洞察は今日では誰もが認める現実となっている(規制に守られた一部業界や行政機関を除いて)。顧客利益とプロセスに焦点をあて、大胆な発想の転換と組織改革を含む経営改革手法を手解きする。顧客ニーズに基づいたプロセス最適化、部外者の客観的な視点の効果、帰納的な考え方の必要性、トップダウンによる部門横断的なチーム編成、ITの活用、担当者への権限委譲などリエンジニアリングに使われる基本的なアイディアを包括的に解説。但し200頁ほどの本文のうち内容があるのは精々100頁で、4社の具体例が載せられているが表面的であくまで参考程度のもの。「リエンジニアリングとは何か?」について簡潔に書かれており、リエンジニアリングの理念、背景を理解したいという方には古典としてお奨めです。但し、本書を読めばリエンジニアリング、業務改革が成功するという類のハウツーものではありません。 改革プロジェクト推進者のバイブル ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 改革プロジェクトを推進する方へのバイブル的な図書です。<br>プロセス視点で既存ビジネスをどう再構築するか?リーダーやプロセス<br>オーナー、リエンジニアリングチーム、ステアリングコミティーの役割<br>など誰がリエンジニアリングするのか?「リエンジニアリングをボトム<br>アップで起こそうとする」など共通な失敗や陥りやすい行動など、リエ<br>ンジニアリングを成功させるための諸原則とは?等々、改革プロジェク<br>トを展開する上でのポイントが学べます。 |
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CINEMA 4D R10.5 Engineering Edition 日本語版 Win 通常版 |
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製作: MAXON 定価: ¥ 267,750 | |
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CINEMA 4D R10.5 Engineering Edition 日本語版 Mac 通常版 |
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製作: MAXON 定価: ¥ 267,750 | |
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CINEMA 4D R10.5 Engineering Edition Plus 日本語版 Win 通常版 |
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製作: MAXON 定価: ¥ 357,000 | |
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湯たロン(電子レンジで湯たんぽ) |
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製作: 三洋エンジニアリング 定価: ¥ 1,659 | ハズレだったのかな・・・? ![]() ![]() ![]() ![]() こちらでの評価を見て、ゆたろんを買いました 本当は、白元さんの「ゆたぽん」と悩んだんですけど 持続時間の問題で、こちらに決めました たぶん、あたりが悪かっただけだとは思うのですが 購入して2週間程して、不具合が起こりました 袋の4分の1のところで袋の裏表がビシャっとくっついてしまい その下に分離してしまった成分が溶けなくなりました そして、上の正常な部分がぶっくりいびつに膨らんでいます この状態でも使えないことはないのですが正直ガッカリでした 三洋エンジニアさんに問い合わせたら 商品を送って頂ければ替えを送りますとの事 面倒なので、もういいです、とお断りしましたけれど お送りする費用とか自分持ちなんでしょうかね・・・? 白元さんの「ゆたぽん」は袋が二重構造になっていて 冷えた状態でも「ゆたロン」のようにカチコチにはならないし 妙な形で固まる心配はなさそうです 持続時間は確かに「ゆたロン」のが長いですけど お布団で使うなら別に「ゆたぽん」でいいと思いますよ お値段もお安いですしね 素足で寝ています ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 足先が冷えるので、靴下をはいて寝ていました。 湯たロンが来てからは、素足です。 うれしい・ヤッター 昼間は、湯たロンと膝掛けで暖房いらず。 省エネにも、役立っています。 お値段も手頃なので、いろんな人にプレゼントしたいよ。 想像以上に暖かい! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 布団の中ではなく、机の下に置いて使っています。 厚手のルームソックスを履いていても十分暖かい! 持続時間も期待していなかったのに、専用カバーだけでも5時間は暖かく使えます。 エアコンの温度を上げなくてもいいくらいに効果があります!オススメ! |
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携帯電話用ワンプッシュコール au用 |
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製作: エクセルエンジニアリング 定価: 価格:→¥ 2,980 | |
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よべーる100[携帯型呼び出し専用アラーム] |
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製作: エクセルエンジニアリング 定価: 価格:→¥ 8,715 | |
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Sennheiser ヘッドホン(バックアームモデル) PMX60 |
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製作: ゼンハイザー 定価: 価格:→¥ 5,282 | 傑作 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 耳かけタイプの携帯ヘッドホンの中で郡を抜いた性能。<br>素晴らしい音。装着感も良い。<p>問題は大きめの音で鳴らした方が楽しい機械なんですが、<br>それをすると音がだだ漏れしてしまう事ぐらいでしょうか。<p>下手な家庭用ヘッドホンを凌駕。<br>外出時は勿論、家で使っても楽しめます。<br>ゼンハイザーらしい音を手軽に楽しめる逸品。 |
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BOSE GFS-20B フロアスタンド(ブラック) |
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製作: BOSE 定価: 価格:→¥ 13,500 | スピーカー・スタンドまで手抜きなし ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() FreeStyle IIと併せて手に入れた。FreeStyle IIだけでなくパーツを取り替えることで5種類のBOSEのスピーカーに対応している。セッテイングしていてこういう小物までBOSEの製品はムダがないな、と感心した。強化ガラスを使用した土台の部分はシールの指示通りにゴム足を装着すれば無駄なくできる。ケーブルを格納しつつ非常に細く丈夫なスタンド部分も秀逸。高さも絶妙な音場構成を考えていて、セッテイング後は最高の音質になった。 こういうところに手を抜かないのが優良企業の証だと思う。 |
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スターボード FX−82WG有線モデル日立ソフトウェアエンジニアリングFX-82WGU9760012834260 |
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製作: (株)日立製作所 定価: | |
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絶体絶命都市 |
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製作: アイレムソフトウェアエンジニアリング 定価: 価格:→¥ 1,398 | コンセプトは良かった ![]() ![]() ![]() アイレムと言えばR-TYPEのように独創的なアイデアで著名なゲームメーカーだけにこのゲームも独創的なコンセプトです(R-TYPEもテグザーが元ネタという話ですが…)。「絶体」という言葉が「絶体絶命」でしか使用しないのも狙ってタイトルにしていると思われます。 しかしながらPS2というプラットフォームとポリゴンに不慣れなのか何か素人くさい出来映えになっています。シンプル2000シリーズみたいな感じでしょうか。システム面や画面の描写には不満が残ります。ちょっと走ったら喉が渇いていくらHPを回復させても即死トラップがてんこ盛りでバランスが悪いです。 また人物描写やシナリオも消化不良を起こしておりクリアしてもあまり達成感がありません。一応ネタとしてはおもろいとは思いますが…。 これなら時間制限付きの横スクロール型のアクションゲームにした方がいいのではないかと思いました。毛並みの変わった難しくないアクションゲームとしては良かったと思います。 リアリティがあり直怖い。 ![]() ![]() ![]() 作品としてはよかったと思います。ですが、やりこみたいとは思えない作品です。 死んでから、次始まるまでのオープニングが飛ばせなくてイライラします。リアリティから なんでしょうけど、ヒントというヒントがほとんどない。いうなれば辛口のゲームでしょう。 めげずにやる根性が必要だと思います。またマルチエンディングでしたが、そんなもの いらないとおもいました。うざいだけです。それなりに楽しめたので良作です。 おもしろいです! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 今までとは違った面白みのあるゲームだと思います。 マルチEDだし、キャラクターも個性的で共感がもてます。(ヒロインにはイライラさせられますが…) テーマも現実世界でも話題になっているものなので、世界観にひたりながらプレイできると思います。(現実になったら怖いですが…) これは災害シミュレーションですが、「人」をよく描いていると思います。人命優先のはずの警官が救助ヘリを前にしたらどうなるのか…。これはやっていてリアルで怖かったですが、こういうところを描けるゲームは中々ないと思います。(他のは大体きれいごとだったり、過激すぎですから) ほかにはないゲームをやってみたかったら是非おすすめします。 |
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戦国絵札遊戯 不如帰 -HOTOTOGISU- 乱 |
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製作: アイレムソフトウェアエンジニアリング 定価: 価格:→¥ 3,280 | カードゲーム初心者として楽しいです ![]() ![]() ![]() ![]() カードゲームをやりこんでいる方だと意見が違うのかもしれませんが、余りやった事のない私としてはなかなか楽しめました。 三国志大戦もやりましたが、DSで出たものは画面が小さく見づらくて、かつ、リアルタイムになじめなくてあまり楽しめませんでした。 もっと戦略的な駆け引きをゆっくり考えてできるものがいいと思っていた矢先、このゲームに期待して買ってみたのですがなかなか楽しいです。 先攻と後攻がどのように決まるのかとか、お互いに攻めなくてずっと決着がつかない場合にはどうなるのか、とか、初歩的な疑問に対して説明書が十分な説明をしていなかったり、「攻撃力が大きく向上」の「大きく」が一体どのくらいなのかとか、「ダメージ半減」となっている時の「半減」は奇数の場合は切り捨てになるのか切り上げになるのかとかも説明書に書いておらず、結果として攻略本が必要になってしまうのはマイナスですが、そのへんの細かい部分での修正点や改善点などはあれど、全体としてはなかなかいい出来なのではないかと。 あとは、キャンペーンモードではない通常のCPU戦が欲しかったとか言い出すとキリが無いですが、個人的には流行ってくれると対戦相手が増えていいなぁと珍しく好意的に思える作品です。 ちなみに、私もファミコン版の不如帰ユーザーでありファンでもありましたが、あのゲームとは完全に別物なのでご注意を。 「乱」の指すものは…。 ![]() ![]() あの不如帰の名前を持ち、マジック優勝者がゲームデザインを担当とのことで 相当な面白さを期待していました。 普通であれば☆3でもいいのですが、それがあり☆2です。 戦場は5×5マス、そこに武将を配置します。 武将には知行・武力・行動・兵力の数値と兵種と武将スキルが1つずつ設定されています。 武将には知行が設定されていて合計知行10までしか置くことができません。 (武将が倒されたら予備兵力と武将カードがあれば知行10になるまで再配置できます。) 武力の数値で兵力の数値を減らし0になると武将が倒されます。 兵種には騎馬・槍兵・弓兵・鉄砲・僧兵・腰元・忍者とあり 騎馬・槍兵・弓兵は3すくみの原理で戦闘時に武力が2増加します。 弓兵・鉄砲は2マス先も攻撃できます。 騎馬は前後2マス横1マス動ける等の移動範囲の違いもあります。 武将スキルも先制攻撃等いろいろあり考えてあるのがわかります。 行動の数値だけ武将に渡しておいた伝令カードの行動値の分だけ戦闘で使えます。 (行動の基本値が伝令の値より低いといつまでたっても使えません) 勝敗はカードが0枚になるか総大将が倒されることで決着がつきます。 (武将を倒した数とかは基本的にカードを買うためのクリア時に入手できるお金にしか絡みません) ここまでのゲームシステムはよく考えてあり面白そうだと思うのですが ・戦闘できるのはそのターンに動かした武将だけで 他の武将(例えば鉄砲隊)の攻撃範囲に敵がいても攻撃しない 1戦闘しかないため、武将のスキル+伝令カード効果による連鎖の楽しみが薄い。 ・戦闘に入ったときの先攻・後攻がかなりわかりにくい (兵力が0になると攻撃してくれないので影響が大きい。 先攻になるか後攻になるか等のガイドがほしいくらい。) ・戦闘マップがコンピュータ側と自分側と対になっていなくて対等でない そのため、あっさり勝ったりすることがあるし ランダムでもないので水がないのに水で活躍できる武将を入れておいたり 雪がないのに雪で強い武将を入れておく必要がまったくなく よくある水デッキみたいなものを作る楽しみがない。 ・兵種によって移動できる範囲があるのだが 向いている方向に左右してくれない。 腰元はH方向に移動可能なのだが 武将の向きが東を向いていても移動範囲はエ方向とならずH方向のまま。 ・カード説明に余白は十分あるのに説明不足がある。 「戦闘時に大幅に武力」を増加の説明だけでなく 詳細説明として武力+2とか書いてほしかった。 ・各大名には5話のストーリーが用意されているが クリアしてもあまり感動はない…。 途中の背景は一緒だし、一応ストーリーは読みたいけど 文字がスクロールしスピードアップできず文字を読む音声が入る。 スキップはできるが折角なのでどんなIfストーリーかと 読みたいのはあるのでスクロールなしで1枚のテキスト画像と音声だけでいいかと…。 ・設定があるのですが、SEの音の大きさを変えるとかで 肝心な戦闘アニメーションをなくす等の カードゲームによくあるかゆいところに手が届いていない。 カードイラストが美麗、それはとてもいいことなのですが ゲームシステムをもう少し時間をかけて作ってほしかった。 例えば、伝令カード一つにしても 武将から武将に伝令カードを渡せるとか 武将が手にいれてしまったいらない伝令カードは捨てれるとか 「一度そう決めたからそれはしない」ではなく このほうが面白いのではないかという風にもっと改良できると思う。 インフラストラクチャー機能でゲームシステムをバージョンアップしました!とか あるといいのに…。ないですよね…。 土台として十分なものができでいると思うので次回作が出たとしたら ひねり次第でかなり面白くなると思います。 やりこんだわけではないので、やりこむともっと面白くなるかもしれません。 (少なくともやりこめば先攻・後攻くらいは理解できるはずなので) 長文となりましたが、購入等の参考となりましたら幸いです。 |
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アイレムコレクション 絶体絶命都市2 -凍てついた記憶たち- |
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製作: アイレムソフトウェアエンジニアリング 定価: 価格:→¥ 2,620 | 発想はいいのだが… ![]() ![]() 発想はいいのだがやりこみ要素が無さすぎる クリアしても何回もやりたくなるということがなかった とはいえ思ったより楽しかったのでもっと飽きないように工夫してほしい ストーリーも短く3日でクリアしてしまった… 俺はそれいらいまったくプレイしていない マイナス評価ばかり目立つが内容的には面白かったので次回作に期待したい 身近な舞台と親しみやすい登場人物 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 顔の立体感も含めて、日本人の顔が自然な感じに描けていて、馴染みやすいと思います。どこかで見たような都会の景色が、あっという間に洪水で破壊されてゆく中を、命からがら逃げのびるシチュエーションと、キャラの親しみやすさがあいまって盛り上がります。 所持アイテム数の制限がシビアなのも、避難中に大荷物をかついで歩けるわけもないかなと、納得がいきます(大きなリュックを入手したあとは、持てるアイテムにもゆとりが出てきます) 第1作目にもあった、突飛な選択肢はさらにグレードアップした感じがあって、緊張しているからか、余計に笑えてしまいます。着替えと身につける小道具も豊富で、かなり怪しげな人物になれること受け合いです。選択肢での分岐(フラグ立て)が少なめなので、たいていは好みで選べるところもよいです。 複数いる主人公は個性的で、異なる立場や境遇から物語を立体的に構成しています。本編の謎(お話)は若干B級の香りがしないでもないですが、それを割り引いても廉価版ならお買い得だと思います。 チュートリアルをかねた防災センターは、一見の価値ありです。 3周してみての追加 2周目以降では、それまでに取得したことのある装備品が、リサイクルボックスから個数制限なしに回収できて、1周目にはできなかった着替えが楽しめます。リュックやポーチも入っているので、主人公によっては大型リュックを序盤で使えるようになります。注:キャラによって装備できないものもあります。リサイクルされるのは装備品だけで、カイロなどはありません。 いわゆる隠しシナリオ(前作の主人公)の出現条件も難しくはありません。ただ6人目を出してしまうと、あとはアイテムのコンプリートなど穴埋め作業的になってしまう感があるのは否めません。もっとも、フリーシナリオですべての主人公を選べるようになるので、短時間で気軽に遊べるところは評価できると思います。 意外にはまります ![]() ![]() ![]() ![]() 確かに最近のゲームに比べたら画質は落ちますが、 アイディアは素晴らしいと思います。 何が起こるかわからないというドキドキしながら進むのは まさに冒険です。 ICOとかやってる人は好きかも知れないですね。 話はデフォルトで4人、ショート形式で進みますが、それぞれリンクしているところが ありますので、そのときの選択次第で次の話が変わることもあるようです。 私は好きです。 |
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