新撰ファミリーシリーズ 脳力を高めるナンプレエキスパート |
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製作: メディアカイト 定価: 価格:→¥ 1,529 | |
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バイオハザード アンブレラ・クロニクルズ エキスパートパッケージ(「Wiiザッパー」同梱) |
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製作: カプコン 定価: 価格:→¥ 5,480 | バイハザ ![]() ![]() ![]() ![]() 銃を撃つ爽快感はなかなかいいです!敵の弱点を狙ったり、物を破壊したり… オリジナルストーリー少ないんですね。残念です。バイハザらしくないし…過去のシリーズはまぁいいですが。 Wiiザッパーあんまりいらないです。 面白い。 ![]() ![]() ![]() ![]() 先月、地元で普通に売ってたの買いました。田舎だからかな。でも、ずっとやってみたかったゲームなので買えて嬉しい。知人が面白いと言ってたし、元々のバイオハザードは怖すぎてプレイできなかったので、これでストーリーを知る事ができます。 第一印象はゲームの映像がキレイ。恐い場面もありましたが、1つのストーリーが長くないので良かったです。始めは操作に慣れなくて全然関係ない所を撃ってたり、武器の切り替えがうまく出来なくて苦労しました。Wiiザッパーを胸の辺りに押しあてて使うとブレが少なくて、それに慣れたらWiiザッパーなしでプレイ出来なくなりました。PSのガンコンを使うシューティングとか結構好きだったので、これは本当に面白いです。1発で敵を倒した時の爽快感がたまりません。 進めていくとEASYでも難易度がそれなりに高くなるのでゲームオーバーも度々。アイテムを取るのも一苦労。ルートが分かれていると1度クリアしてから再度同じ面をプレイしたりとやり込み要素もあります。1人でやるより2人の方がアイテムを取りやすいけどウェスカーの時は1人用のみになるのでファイルを取るのが大変。 1人でも2人でも、見てるだけでも楽しめるゲームです。 転売屋から買う必要はない ![]() ![]() ![]() ![]() エキスパートパッケージを買いたいのは ステッカーと小冊子とWiiザッパーがほしいからでしょうが、 Wiiザッパーは任天堂HPから買えますし 小冊子はバイオハザードアーカイブスの内容をかなり短縮したものです。 ロシアの話は少し追加されていますが・・・ なので高い値を出して買うほどのものでもないと思います。 ゲームについてはカプコンが多少手を抜いたのが分かります。 たまに入っているムービーはWiiにしては綺麗だと思います。 |
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遊戯王デュエルモンスターズエキスパート3 |
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製作: コナミ 定価: 価格:→¥ 720 | 公式・・・??物足りなすぎ ![]() 全世界公式版にしたいのはわかりますが、ここはDMシリーズの最先端のシリーズを常に排出している日本です。ギャップがありすぎて正直あ然としてます。<br>おまけに収録シリーズの中でも採用されてないカードもあるし・・・<p>うちの周りではこのゲームではデッキが組めなくなってみんな売りに出すor箱にしまって封印状態です。 ひどい内容 ![]() 最近のカードが全然入っていない。(新たなる支配者まで)公式ページの「グラナドラ」の画像に騙された感じ。<br> 新しいキャラの出現条件が謎。ただひたすら闘うだけでは、出てこない<br> 更にひどいのは、CPUのデッキに制限が掛かっていないこと。「エクゾディア」のパーツ5種類、強欲な壺、天使の施し3枚ずつのレアハンター。<p>サンダーボルト、ブラックホール等が3枚ずつの海馬。<br> 「ストーリーを排除した完全なデュエルシュミレーター」と言う割には全然使えない感じ。 いまひとつ ![]() 新作なのに新しいカードが100数枚しか追加されてない。開闢や混沌を使えると思って買ったのに・・・かなり期待はずれ |
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遊戯王デュエルモンスターズエキスパート2006 |
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製作: コナミ 定価: 価格:→¥ 270 | 最高のデュエルシミュレーター ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 遊戯王カードを題材にした「デュエルモンスターズ」シリーズの作品。 これ以降、シリーズはDSへ移行しているので、これがGBA最終作品である。 私はこれ以前の作品は5までしかやっていないので それとの比較になるが、とにかくカードが多い。 実に2000種類ものカードが収録されており カード入手が楽になっていることも相まって 組めるデッキの幅は猛烈に広がった。 システム周りも変更が多く、Bを押し続けることでチェーンをスキップできたり、 デッキ編集画面で詳細なカード検索が可能であったり、 組んだデッキをレシピとして保存しておけば、即座に組み換えが可能であるなど 全体を通して便利かつ快適なプレイができるユーザーフレンドリーな使用だ。 敵のAIもまだ不十分ではあるが、微妙に強化されており デッキの構成もかなり実戦を意識したものとなっているので 緊張感のあるデュエルを楽しめる。 それでいて従来までと違い、敵がサンダーボルトが3枚入ったような 反則デッキで攻めてきたり、毎回初手の手札が固定になっていたりはしないので ストレスを感じる機会も少ないはずだ。 また通常のフリーデュエルの他に 詰めデュエル、制限デュエルなどが用意されており 通常のデュエルに飽きても遊べるよう工夫されている。 非常にお薦めの一本。 遊戯王をやりたいなら、まずはここから始めよう。 最高のデュエルシュミレーション☆ ![]() ![]() ![]() ![]() GBA版カード最高枚数の2000枚以上収録。 「初代」から「SHADOW OF INNDINITY」までのカードが使えます。 ストーリは、無くデュエルを楽しみだけです。 フリーデュエルでは、レベル1〜レベル5まであり、レベルひとつに付き5人(モンスター)がいます。 レベルが上がるほど相手は強くなってきて上手くデッキを作ってないと勝てません。 「チャレンジ」モードでは、詰めデュエル、制限デュエル、テーマデュエルが有り 色んなデュエルが楽しめます。 以前の遊戯王ゲームは、デッキを数個しか作れなかったんですが このゲームだと60個作れますので色んなテーマにあったデッキが組めてとても便利。 パックもポイントで買えます。 これも以前の遊戯王ゲームは、1度のデュエルで1パックしか買えませんでしたが パックを複数枚買えることが出来ますので、カード集めは、楽です。 あと、歴代の「禁止、制限」も出来ます。他国の英語も選べます。 日本と海外では、イラストが違うのもありますので探すのも楽しいですよ。 ゲーム上、仕様出来ないカード「クイズ」等もありますが 初期装備カードが、無いのは残念です。(伝説の剣)等 買って損は、ありません! 玄人デュエリストレベル 『LV70』 ![]() ![]() ![]() ストーリーはゼロです。気軽にOCGをやりたいという人におすすめします。なにせカード収集に手間ひま掛からず金も掛からずに自分好みのデッキを作れるのだから非常に効率がいいでしょう。通常デュエルの他にもチャレンジモードがあり、詰めデュエルや制限デュエルなど、いろんなジャンルを楽しめます。逆にストーリー重視の人は絶対に買わない方がいいでしょう。 あまり関係ないことかもしれませんが、個人的にBGMをもっと改善すべきでしたね。デュエル中にメロディーが流れるなんてのはアニメやゲームならではの特権ですから。口ずさみながらデュエルするのも悪くないものですよ。 |
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遊戯王デュエルモンスターズ6 エキスパート2 |
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製作: コナミ 定価: 価格:→¥ 175 | 割と楽しいが・・・ ![]() ![]() ![]() ![]() エキスパート5から始めた自分にとっては、パックの増加などが豊富にあり、幾分楽しいデュエルが期待できるソフトだ。 しかし、遊戯・海馬・木馬・孔雀は、出始めの手札が決められているパターンがある。 遊戯は磁石の戦士のコンボで、1キルを狙ってくるし、海馬と木馬はデビルフランケンと究極龍コンボで1キルをしてくる。はっきり言って、飽きる。エクゾディアがゲーム開始時に5枚揃うほど確率が低いのに、このゲームの設定には不満が残る。こちらがLv4以下で、守備力が800以上あるモンスターとマジックジャマーを開始時に2枚所持していれば、コンボは回避できるが、それでもバルキリオンや究極龍・三姉妹と、強豪揃いで、実に頭を使う。 そこら辺のシステム改善をして欲しいと思います。 デュエルの破綻 ![]() ![]() 同系列の前作エキスパート1と比べると、デッキの最大枚数が60枚になったのは嬉しい。相手に勝ったときに選べる拡張パックの種類が最初から多いのは少々戸惑う。手探りで進んでいく感じである。<br> 今回は特定の相手キャラにおいて、最初に配られる手札がほぼ固定になる設定が見られる。つまり最初の段階で必ず毎回同じカードが相手の手札に来るわけで、もちろんそれらを使ったコンボで厳しい攻撃を加えてくる。当然こちらの手札は毎回バラバラなので、よほど最初から手札に対抗策がない限り勝つのは難しい。孔雀舞は必ずハーピィ・レディを分身させ、海馬なんぞは打つ手なしの1ターンキルを平気でやってくる。この時点でカードゲームは破綻。ただの嫌がらせでしかない。デュエルモンスターズのゲームは多いが、特にエキスパートシリーズはシミュレーターとしての要素が強いことがコンセプトだったはず。製作側視点の下手な小細工でカードゲームとしての基本が崩れることはじつに残念である。 デュエル三昧! ![]() ![]() ![]() ![]() デュエルを楽しみたい人にお薦めします。<br>それ以外の楽しみは…あまりないかも、です。<p>最初の貧弱デッキで勝てる相手は限られており<br>遊戯や海馬兄に勝利するのは至難でしたが、<br>ひとまずある条件をクリアしたり、とある敵に勝利すれば<br>新しいデュエル大会もはじまり、それ以降はある程度は<br>無敵感覚でデュエルを楽しめます。 |
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A列車で行こう7完全版 ガイドブック+エキスパートガイド 価格改定 |
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製作: サイバーフロント 定価: 価格:→¥ 10,620 | 鉄道ゲームの「伝統芸能」 ![]() ![]() 言わずと知れた有名鉄道経営シミュレーション。第3作までプレイし、久々に今作を買ってプレイしてみましたが・・・・ 全然進化してないじゃん! というのが正直な感想。 たとえば、「駅は斜めに引いた線路の上には設置できない」という基本ルール。低スペックのハードを使っていた時代ならまだ理解できますが、この時代に及んでこの自由度の低さは何なんでしょう。自由でサクサク進む「レイルロード!」とプレイした直後だけに、正直驚きました。「線路を引いた上に駅を設置すると、駅の分の線路代が二重にかかるので注意」って・・・それくらい初期チェックで解決できただろ?と突っ込みたくもなります。他にも、時代錯誤の細かなツッコミどころ満載です。 全体に、鉄道経営ゲームというよりは、「鉄道模型ゲーム」と言った方がいいかもしれません。基本ルールや画面構成がまったく改良されていないのは、もはやこのゲームが「伝統芸能」の域に達しているからでしょうか。もっとも、この伝統芸能を知り尽くし、愛してやまぬ人ならば、その緻密なダイヤ計算や風景作りに熱中できるのかもしれませんが。私は驚くと同時に、進化を拒否したような今作に呆れました。 美点としては、丁寧なガイドブックがついているため遊びやすい(それでもルールは複雑ですけど)。そして、日本の車両がリアルにたくさん出てくる。詳細な時刻表を作って緻密な運行が実現できる。以上三点でしょうか。この三点にこだわる方なら、買って損はないでしょう。別にそこまでは・・・と言う方は、購入を避けるべきです。 |
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おやじの挑戦 男のナンプレ エキスパート |
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製作: メディアカイト 定価: 価格:→¥ 979 | |
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エキスパート |
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製作: 日本物産 定価: 価格:→¥ 40 | |
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大戦略エキスパートWW2 |
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製作: アスキー 定価: 価格:→¥ 197 | |
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大戦略エキスパート |
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製作: アスキー 定価: 価格:→¥ 1 | 長考過ぎ ![]() ![]() 六角形マスで構成されたマップで戦う、シミュレーションの基本、SFC版大戦略。 近代兵器を使い、架空戦争のシナリオを勧めていくゲーム。 フリーモードもあり、友達とも遊ぶ事ができる。 良い点 ・各兵器の戦闘力バランスはしっかり出来ている。 ・マニアックな中古兵器から当時の最新兵器まで収録。 ・フリーモードでは、自由に同盟を変えたり所持金を変えたり出来る。 悪い点 ・戦闘シーンの音がすべて同じ。 ・海軍があるのに、活躍できるマップが少ない。 ・コンピューターの思考時間が長すぎる(ひどすぎ) ・マップが無駄に広く、占領できる町が少ない。 ・弾道ミサイルが弱すぎる。 |
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