エキサイト恋愛結婚ガイド |
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著者: なし 定価: ¥ 1,260 | 週刊誌の「恋愛&結婚」特集号といった感じ♪ ![]() ![]() ![]() ![]() 帯や目次から、なんか堅そうなイメージがするけど、読み出すとパラパラと興味のあるページだけ読める作りなので、寝転びながらでも楽しく読めます。週刊誌の「恋愛結婚」特集号といった感じかな?信頼度はこっちの方が高そう。 アンケートでは、「共働きについて」「結婚歴がある人や子供がいる人との結婚」「収入や夜の生活への満足度」など、気になるけど面と向かって聞きづらい質問も含まれていて、アンケート結果を見ながら、う〜んっと考え込んだり、胸をなでおろしたり・・・。結婚についての視野が広がる感じがします。 匿名の座談会も正直な気持ちやアドバイスが語られていて、役立つ感じ。 ネット(エキサイト恋愛結婚)で知り合いゴールインしたカップルのインタビューは、イメージトレーニングになったかも(笑) 2万人アンケートって説得力あるかも… ![]() ![]() ![]() ![]() 誰かを好きになったり、お付き合いを重ねていくうちに相手の気持ちが分からなくなることってないですか? 妙に深読みしたり、気にしなくていいようなことを気にしてしまったり。…で、友達から薦められて読んだのが「エキサイト恋愛結婚ガイド」。"2万人アンケートから読み解く"ってのに惹かれました。。。 "つまり、ホンネのところはどうなのよ"…という数々の設問において、アンケート結果と自分の答えを見比べていくと、「もしかすると、自分のこういう点が相手に誤解を与えたかも」とか「あ〜、こういうことを言いたかったんじゃないかな」ということがいくつも出てきます。 別に結婚願望が強いわけではないのですが、恋愛関係が発展すれば自然に「結婚」という流れになる(だろう)お年頃。コミュニケーションの取り方次第、相手の気持ちの汲み取り方次第で進む方向が変わるなら、やっぱりいい方向へ進めたい。私は一人でこっそり読みましたが、ある程度将来を見据えているなら、彼氏(彼女)と一緒に読んでも面白いかも…。 モテるための一冊 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この本は結婚をテーマとしていますが、実はモテるためのノウハウ集でもあります! もし異性の理想に思っていることや、嫌いなことがわかれば、恋愛においても大きな戦力となるでしょう。 その点から言ってこの本は目からウロコものでした。見た目はイマイチなのにモテる人って、こんな本を読んで勉強してるんですね |
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エキサイトな事件 |
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著者: とり みき,おおひなた ごう 定価: 価格:→¥ 17 | 最高ゆるゆるコンビかも! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() とりみきの不思議SFギャグ最高!!シュールなオチはあいかわらずキレてるし、セリフがほとんどない絵で笑わせるやつも好きです。<br>おおひなたごうの脱力系ギャグもさすが!!サイトでは掲載されなかった単行本特典、eちゃんのプロフィールに爆笑!この人のちょっとひねった文章とかものすごくツボなんです。<br>ちょっと前の時事ネタを題材に描いている漫画なんだけど、ナツメロ聴いてるみたいにいろいろ思い出せて楽しかった。海外に住んでる同級生に1册プレゼントしたらすごく喜ばれました。<br>ふたりのギャグ作家の才能をあらためて感じた一冊。2005年版も買いたいな〜。 こんな時事マンガがあっていいのか!? ![]() ![]() ![]() ![]() とり・みき、おひなたごうという個性派ギャグ漫画家が初共作!<br>といっても別に合作とかではなく、<br>2003年3月から2004年9月までの時事ネタを、<br>交互に4〜10コマのマンガにしているのだが、<br>その料理の仕方がさすがというか何というか。<br>いわゆる時事マンガの枠に収まらないシュールなギャグの連打には<br>笑うしかない。<p>とり・みきの“時事ネタいじり”のうまさは相変わらずだし、<br>おおひなたごうの新キャラ「eちゃん」の<br>可愛いようでえげつないキャラクターが、いい味出してます。<p>元ネタとなったニュースの解説も付いていてわかりやすいし、<br>逆に元ネタとギャグとの距離感の妙も楽しめる。<br>さらに、ギャグ漫画家の発想法がわかる著者2人の対談も貴重。<p>もともとウェブで連載されていたものということで、<br>コマの展開がちょっと引っかかる部分もあるが、<br>それを差し引いても充実感あり。 |
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神曲奏界ポリフォニカ えきさいと・ぶるう (GA文庫) |
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著者: 築地 俊彦 定価: 価格:→¥ 1 | 思いは人それぞれ ![]() ![]() ![]() ![]() 一つの作品として見ると、少し物足りないかな〜。ただ、ポリフォニカシリーズとして、広い視野で見れば、決して悪くない。と思う。 まぁー感想は人それぞれ。自分の眼で確かめるのが一番いいんじゃないかな。 |
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Shock Price 500 エキサイトシューティング |
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製作: SME・インターメディア 定価: 価格:→¥ 280 | 暇つぶしにいかが? ![]() ![]() ![]() このソフトのおすすめは、本当に仕事後の気晴らしなどの空いた時間に手軽に出来ることです。システムは初期のシューティングゲ―ムで取り入れたものそのままで、それ以外はないのでとてもシンプルな感じでこれはこれでいい感じですよ。それになんといってもこの価格が最大の売りです。ぜひお気軽に1プレイしてはいかがでしょうか? |
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Ultra2000 必殺パチンコWin アレジン・アレンジマン・エキサイト |
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製作: メディアカイト 定価: ¥ 2,100 | |
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フリフオンライン スタートキット |
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製作: エキサイト 定価: ¥ 3,501 | プレイして思った事 ![]() 無料で出来るゲームという事で2週間程度プレイしてみました まず、第一印象ですが人が少ないと思いました、かなり過疎ってます それから、ゲーム中の説明が不十分だと感じました たとえばクエストですが、○○という敵から○○というアイテムを何個 集めて来いと言われますが、その敵のいる場所の説明が無いのでいきな り詰まります 地名を言われてもMAPに地名が書いて無いので何処に行けばいいかも 解らないです アイテムの説明も不十分でこのアイテムは何に使うんだ?と思う物もあ りました このゲームの事を何も知らない新規のプレイヤー(私)には、かなり キツイです。 ゲームシステムはよくあるクリックゲームで特に真新しい物はありませ ん、売りの一つで空を飛べるというものがありますが飛べるから何?と いう感じです、無意味な場所ばかりのMAPを飛び回ってもちっとも面 白くないです ゲームの内容は狩り以外やる事が無いって感じではっきり言ってすぐ飽 きます、私はプレイし続けるのは2週間が限界でした。 チャットですが、使い勝手が悪いという印象をうけました 文字を打ち込む際にいちいちチャットウィンドウをクリックしなければ いけないのが面倒でした。 以上 つまらなかったので★一つです。 この商品ではなくフリフオンラインそのものの評価です ![]() ![]() 私はMMORPGとしてはフリフオンラインを初めてプレイしました。 まあ何でも初めてのときはそれなりに新鮮味がありますが、 しばらくやっていくと、このMMORPGのイイとこ悪いとこが見えてきます。 まずLv20になると空を飛べるようになるのがこのゲームの一番の特徴です。 空を飛んでいる感覚はそれなりには楽しめますが、 逆に言うと、ホントに空が飛べるだけとも見て取れます。 空にも敵がいますが、まるで攻撃できません。これはどうにかしてほしいですね。 あと、その他のウリがほとんどないのがツライところです。 カメラワーク・地図の見やすさはイイとしましょう。しかし、 武器はまだしも、防具はほぼデザイン一緒なので、 アバター要素はかなり少ないです。 職業も、1次職業は3つ、2時職業は各1次職業から2つずつと、 かなり少ないです。 ボイスがあるのはちょっと嬉しいですが、 私が男性でプレイしたところ、 スキル発動の声(声優・緑川 光さんのちょっと渋い声)と、 ふっ飛ばされたり死んだときの声(文字通り子供っぽい声)が全く違うのはなぜでしょう? 違和感ありまくりです。 また、クエストはアイテムを集めるタイプしかありません。 エキサイトの対応については、私自身バグにはまったことがないので分かりませんが、 けっこう回線重いです。 フル3Dで推奨スペックが大きいのもありますが、 タイムラグの影響をもろに受けてます。しょっちゅう回線切れてしまいます。 ここらへん、対策をしっかりしていただきたいものです。 全体的にかなり正当すぎて、 今のオンラインユーザーの目を引く特殊な要素が少なすぎるのが実情です。 もう1つ2つ、空を飛べる以外にも、 見ただけで面白いと思えるようなデカイウリを追加してみるべきだと感じました。 人いない ![]() ![]() 始めてみましたが、こんなに人がいないオンラインゲームは初めてです。<br>プレイヤーが初めてログインする最初の町って、普通はわりと人がいるのですが、<br>フリフはガラガラです。<br>そのため、ゲーム内で分らないことを他の人に聞こうと思っても<br>そもそも人がいません。<br>逆に、今のうちに始めておいて、人が多くなる前に<br>強くなろうという人にはいいかもしれません。<p>操作もいまいち良く分らないし、人が少ないのであまり良いアイテムが<br>出回るということも無いので私にはつまらないものでした。 |
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マルマン メガエキサイト 20粒 |
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製作: マルマンバイオ 定価: 価格:→¥ 4,980 | |
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メガ・エキサイト 300mg×20粒 |
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製作: マルマン 定価: ¥ 1,575 | |
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エキサイト トラック |
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製作: 任天堂 定価: 価格:→¥ 1,980 | さすが任天堂 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 期待以上に楽しめました ライトユーザーにもヘビーユーザーにも燃えさせるシステムには脱帽です 簡単操作でありながら奥深く爽快感が高い クレイジータクシーと並ぶ好きなカーゲームとなりました Wiiハンドルで楽しさ倍増 ![]() ![]() ![]() ![]() マリオカートに同梱のハンドルでひさしぶりにプレイしたら、新たな発見!これは楽しい!! マリオもそうですが Wiiハンドルの方が操縦してるぞ! という感じです(たまにコントロール不能に陥りますが) 定価以下で購入できるなら是非オススメです(社外品は問題外) ずっしりドッカン ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() WIIリモコンをハンドルに山あり谷あり仕掛けありの愉快コースをヘビィで逞しいマシンを駆り爆走しましょう。もう走り出したら一瞬たりとも気が抜けない。基本はレースなのに「次はどこでどう技を決めてやろうか」と忙しいの何の。そう、あなたの目的は誰よりも早くゴールする事ではない。もちろん順位も大事だが、何よりもド派手に華麗に愛車を操る事にある。ドリフト、ジャンプなどなどの技と順位により与えられる得点が規定量を超えればクリアとなる。高得点を得るには集中力と闘争心の両方を最高にぶち込んでやりましょう。 アツい!アツいアクションレースだ!たぶんすぐ飽きるかもですが、しばらくしたらまたやりたくなるそんなゲーム。パソコンお持ちの方はお好きな曲をMP3にしてSDカードに入れて使用できますこれがアツい!(フォルダに入れてる場合フォルダ名半角にしないと認識しません注意) というとても楽しいゲームですが、最初から結構難度が高い。個人的には丁度よかったが、アクションが不得意な人にはちょっとしんどいでしょう。WIIユーザー層を考えるともう一つ低い難易度があってよかったのではないでしょうか。 |
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新・豪血寺一族-煩悩解放- |
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製作: エキサイト 定価: 価格:→¥ 2,320 | なんだこれ ![]() 面白い点は一つもありませんでした BGMの歌は気味が悪くて二度と聴きたくなくなるようなのばかり キャラもなんか普通すぎる もっと変なのにすればよかったのに よくこんなの売る気になったなぁ 爆笑&サイコー☆ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 自分的にはサイコーでした!!格ゲーよりも、むしろさまざまな歌を聞くためだけに購入しても損はしません!肝心の格闘部分も、豪血寺ならではの闘い、駆け引きが出来ます☆豪血寺ファンでしたが、買って大正解でしたよ☆さぁ、君も今すぐ手に入れよう!今日から印象に残るシブイ歌が毎日頭をよぎりだす… ボスがな… ![]() ![]() ![]() リリースが減って久しい2D格ゲーファンにとっては移植だけでも嬉しい。 少々難度が低い気もしますが、ゲームとしてはそれなりのやり込み要素もあってなかなか面白いです。 しかしラスボスがボビーってのがちょっと…。 個性の強いキャラがウリの当ゲームにおいてはかえって地味に感じます(弱いし) 旬ネタを取り入れる事でゲームの寿命を縮めてしまっている気も… それが勿体ないです。ボビーだけで★-2(厳しい?) あとはストーリーモードでシシーとボビーが使えたらもっとよかったですね。 初回特典のCDは単純に嬉しい。 何度も聴くようなものじゃないですが、よいネタになりそうです。 |
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ファミコンミニ エキサイトバイク |
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製作: 任天堂 定価: 価格:→¥ 1,780 | 世界のマリオのデビュー作としては「地味」。今の視点で見ると当然にツライ点もあります。 ![]() ![]() ![]() 任天堂が世界に誇るキャラ・マリオのデビュー作品としてゲーム史上では大きな意味のある作品。 コングがライバルだったなんて今となっては信じられないようなお話ですな。 自分はどちらかと言うとファミコン版よりもゲームウォッチの印象が強いです。 ただ、今となっては特に内容に特筆するような点もなし・・・って感じになってしまいます。 ゲーム史の上での位置づけも考慮して「普通」にします。 この時代、ゲームは遊ぶというより挑戦するものだった ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 当時ファミコン本体を買ってもらって、2,3本目に買ったソフトだったと思う まず、 何の説明もなしにいきなりフィールドから始まる。今の時代から見たら信じられない設定である(一応説明書には申し訳程度にストーリーが書いてある)。 だがそれがいい。 説明がないのは始めのストーリーだけじゃない。 どこに行けとも言われない。とにかくフィールドを駆け回り手探りで次の場所を探さねばならない。 つまり、自分で見つけろということである。 そして、 ゼルダ定番の謎解きだが、ほぼノーヒントである。というのも人という人がいないからだ。 つまり、自分で考えろということである。 しかし、 この作品で既にゼルダの伝説シリーズの要素は完成してるといっていい。 それだけゲーム性としての要素は全て揃えている ただ違うのはタイトルで述べたとおり、 遊ぶというより挑戦という感覚のゼルダということだ。 この時代、ゲーム製作者は消費者様にクリアまでのレールを楽しんでもらうというよりは、 果たして君はクリアまで辿りつけるか?というスタンスでつくっているのが感じられる。 といっても、 難しすぎるほどではなく、たけしの挑戦状のようなふざけた難易度ではないので安心。 ゼルダのゲームシステムで「自らの力でクリアする」というファミコン時代のゲームらしさを感じられる良作といっていいだろう。 なるべく攻略を調べないで自力で進めていってほしい。 今の ![]() ![]() ![]() ![]() 中高生の世代の僕でも十分に楽しめました。 ただ最近のゼルダおよび他のゲームと比較しても理不尽な攻略法が多く感じ(特に裏ゼルダ),またBOSSの倒し方も今ほど特殊ではなくどこかワンパターンな印象を受けましたが, それでも20年以上前のゲームにしてはとてもボリュームのあるゲームで完成度は高いと感じました。多くの方が名作と仰るのも納得です。 神トラもやりましたが個人的にはこっちの方が好きです。 ただ《クリアさせてもらう》のではなく自分からクリアしてやろうという意気込みのある方でなければお勧めしません。 |
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