憧れの手作りウエディングドレス (実用百科) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 978 | 素敵なドレスがいっぱい!! ![]() ![]() ![]() ![]() 子どものピアノの発表会用のドレスを作ろうと思い、購入しました。大人サイズの娘なので、本の写真を眺めながら、わーーーー素敵!私は、これね〜〜〜!!と、喜んでいました。まだ、制作には、取り掛かっていませんが、型紙は良い方だと思います。あと一歩なのは、作り方をもう少し、詳しく書いてほしかったと思います。でも、本の内容を見ずに購入したわりには、あたりだったかな! |
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手作りのウエディングドレス―人気デザインのドレスを詳しい作り方付きでご紹介。 (レディブティックシリーズ―ソーイング (2298)) |
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著者: なし 定価: 価格:→ | This book is useful! ![]() ![]() ![]() ![]() This book is useful! But the wedding gowns are quite similar. 作れそう〜! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 中身が分からなかったので最初は凄く悩みました。 …が届いたその日に開けてみたらかわいいドレスばかり! 自分で作る事が出来るということに感激しました。 上と下が別になってるのも何着か紹介されてるのでウエディングドレスが作れたらいろんなアレンジが出来そうです。 世界に一つしかない自分だけのお気に入りを作りたい方には 本当にこの本はお勧めします。 作る楽しみが増えました!! |
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手作りドレスでウェディング |
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著者: 月居 良子 定価: 価格:→¥ 1,475 | 作りました ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() レンタル衣装屋のドレスがあまりにもケバケバしくて下品な気がして、清楚なドレスを探していたら、この本に出会いました。 他の本は一昔前のデザインで「?」という感じだったのですが、この本は2007年でも通用するデザインだったので購入しました。デザインが気に入って購入したものは、この本の他に「手作りのウエディングドレス(ブティック社)」もあります。最終的には、こちらの本に載っているドレスを作りました。 ほとんどのドレスは2ピースになっているので、上着とスカートを組み合わせて自分好みのドレスを作れます。シンプル&2ピースなので、趣味で洋裁を楽しんでいる私には、とても作りやすかったです。ちなみにドレス作りは生まれて初めてでしたが、1週間で無事に完成させることができました。 実際に作りました! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() いくつかあったドレスの本の中で、シンプルなデザインのものが多かったため、この本を選びました。 作り方もイラスト付きでわかりやすかったですし、型紙や補正の方法も掲載されていますので、とても便利だと思います。 シンプルなデザインが多いので、アレンジしやすいと思います。 私は縫い物はほとんどやったことがない(家庭科の授業でやった程度)初心者ですが、掲載されていたビスチェと、Aラインワンピースを腰スカートにアレンジし、レースやビーズ、オーガンジーをつけてあっさりしたドレスを作りました。 シンプルなものを自分好みにアレンジしたい方におすすめだと思います。ただ、レンタルドレスに比べると非常にあっさりしてしまうのは否めません。 ウエディングドレス(と、色ドレス)の他は、チュールを使ったフィンガーレスグローブやヴェールの作り方(型紙はないですが、簡単な製図方法があります)も掲載されていました。 見ていて夢がある ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() センスのいいドレスが紹介されており、このタイプのほかのものと違うので気にいって購入しました。 |
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ウェディングドレス・ブック |
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著者: カーリー ロニー 定価: 価格:→¥ 3,200 | ブライダル関係のお勉強に最適!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 花嫁さんになる人はもちろん、フラワーデザインやブライダル関係のお仕事にも役立つ1冊。<p>ドレス選びはとても難しいですよね。<p>この本は体型や輪郭に合うドレスをアドバイス。<br>なりたいイメージや好みのシルエット、生地選びまで参考になります。<br>2001年の出版のようですが、ドレスに関する流行から、ベーシックな知識までをきちんと教えてくれるので<br>持っておいて間違いなし!です。<p>眺めているだけでも美しい本です。<br>私は原版を購入。あとから日本語版もあることに気づきました・・・。 今旬のウェディングドレス ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 写真集のような美しい本です。<br>でも抽象的にはならずドレスをわかりやすく撮っています。<br>全体像プラスクローズアップ、バックは黒。まるで美術館のパンフレットのようなドレスを引き立てる編集です。<br>今流行の半そでやノースリーブ、刺繍ものなどが多く掲載されていて、結婚を間近に控えた花嫁さんにはとても参考になるものと思います。<p>他にもいくつかドレスの洋書を見ましたが、この本が一番写真が見やすくドレスの詳細が分かりかつ美しくまとめられているように感じました。 |
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グレイスフル ウエディング 2008年 春夏 ~運命の1着に出会う!最新ドレス・バイブル(MISS BOOKS) (Miss Books) (Miss Books) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 920 | |
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花嫁のドレス (パリジェンヌの手作りノート) |
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著者: むらかみ ゆうこ 定価: 価格:→¥ 702 | 3日で作れました! ![]() ![]() ![]() ![]() 型紙の読み方も知らなかったのですが、ここに載せられている型紙さえきちんと 取れれば、あとは布を裁断して縫うだけです。 シンプルでフォーマルな場所でも着ていけるデザインなのがとても気に入りました(^^) 私もさくらの花のドレスが気に入って、型紙を取りドレスを作りました。 ミシンも持っていなかったので購入して、1日目にミシンの扱い方とかたがみの取り方を 覚えて、2日目に裁断して縫い3日目に出来上がりました。 本書ではコットングログランを使用していますが、私は近くのメルスリーで透けない程度の オフホワイトのコットンを使って作りました。シンプルなデザインなので、好みで繊細な レースをつけたり・・・とアレンジがきいてとても楽しいひとときでした。 ミシンのカタカタいうここちよい音とともに、出来上がる喜びをかみしめてほしいですね。 この本で、実際にドレスを制作! ![]() ![]() ![]() ![]() レンタルドレスに気に入ったデザインが見つからず、『思い切って自分で作ってしまおう』と手に取ったのがこの本でした。<br>掲載されているドレスは、すべて肩を出さない、アンティークなデザインのものばかりです。よくいえば上品。悪く言えば昔のウエディングドレスといった感じでしょうか。ですから、肩を出すタイプを希望される方は、内容にガッカリするかもしれません。ドレスに膨らみを持たせるための下着「パニエ」の作りかたは、私が見た限りでは、この本に掲載されているものが最も簡単だと思います。<br>私は「さくらのドレス」の型紙を補正して、実際にドレスを制作しました。中学の家庭科実習でパジャマしか作ったことのない私でも、素敵なドレスができました。この感動は筆舌に尽くし難し! センスのいい、清楚なドレス達です ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() シンプルでいて、華やかさもあるデザインのドレスです。各ドレスに花の名前が付いています。9号〜13号の型紙も付いていますし、ドレスの丈もロングからショート迄あって、素材や丈を調整したら素敵なワンピースも作れます。 |
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渋沢英子の手づくりウエディング小物―花嫁小物からアフターアイテムまで全148点掲載 |
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著者: 渋沢 英子 定価: 価格:→¥ 978 | 好みの問題ですが ![]() ![]() ![]() シンプル、大人、スタイリッシュ なテイストが好きな方向けだと思います。 手作りならではの暖かみが欲しいと思う私には あまり興味を引くものはありませんでした。 大人のウエディングをしたい方向けですね。 センスの良さが、手作りのやぼったさを消している! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この本は、これから手作りでブライダルをしようと言う方には 絶対に一度は見ていただきたい!!!! 手作りの良さでもあり、 弱点でもあるのが「やぼったさ」…(安っぽさになることも…) 普段の生活ではいいけれど、 ブライダルであからさまにケチったように見られる ハンドメイドにはなりたくないですよね。 とにかく、ペーパーアイテムから 布の使い方、小物や演出の案まで、本当に脱帽です。 隅から隅まで繰り返し眺めて、 自分のレストランウェディングのイメージがばっちり固まりました。 本当に大感謝です。 あ…追伸。 かわいらしい雰囲気というよりは、 大人な感じ…フランスが好きというよりは イギリスが好きという方向けの雰囲気です。 レストランでの少人数ウェディングにぴったり ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() お招きしたお客様との距離が近い、少人数の結婚式を挙げる方には参考になる本ではないかな、と思います。 レストランウェディングにぴったりです。 結婚式の準備を始めるに当たり、この本のおかげでイメージを膨らませることができました。 ドレスは白サテンのビスチェ&ロングスカートが基本形。小物としてショールやリストレットなどでドレスの表情を変えるアイディアが紹介されています。 ベールは4種、リングピローはワイヤーワークやクッションを使ったりするものなどが数種載っています。 ドレス・小物類はどれも身近な材料を使い、比較的簡単な作り方なので気負えず取り掛かれるのが魅力でした。 実際に作ったのはベール、リングピロー、ウェルカムボード、メニューランタンなどです。 仕事で忙しく、実際に店を見て回れなくてもネットで注文できるショップの紹介もあり、非常に参考になりました。 |
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ウェディング・ドレス (講談社文庫) |
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著者: 黒田 研二 定価: 価格:→¥ 1 | 全ての真実が明かされる終盤は読み応えがあった ![]() ![]() ![]() ![]() 女性の祥子と男性のユウくん、二人の視点から物語が展開されていくのだが、途中からお互いの話がずれてくる。どちらの話が真実なのか分からないまま物語は終盤を迎え、最後に二人が再び出会うときに全ての真実が明らかになるのだが、どんどん引き込まれ一気に最後まで読んだ。1つの大きな事件を軸に、祥子の母の死、母が娘に伝えたかった想い、ユウくんの兄の行方など、様々な伏線が絡み合いながら全ての真実が一本の線につながる終盤は読み応えがあった。 よく書き込まれたミステリー ![]() ![]() ![]() 結婚式の日、 新郎が事故で亡くなったという知らせが新婦に届き、 新郎が教会に行ってみると、新婦は失踪しており、代わりにフィアンセだと名乗る男が2人いて、 ・・・ 次々に新しい謎が提示される入念に書き込まれたミステリーです。 ですが、密室殺人のトリックは・・・それはちょっと、無理かも 全体の謎は、まぁ、想定の範囲内でした。 最後は結婚のシーンですが、 そんな経験をした祥子が結婚する気になるかなぁ・・・。ユウ君も。 二人の将来がかなり心配です。 |
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私のspecial dayドレス |
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著者: 山本 美穂子 定価: 価格:→¥ 899 | 1点だけ・・・ ![]() ![]() 全体的に個性的なデザインというか、これパーティーに着てくにはちょっと・・・っていうのが多かったですが、1点だけ紺地に白のドットのワンピースがかわいくて気に入りました。多分作ってももう年なので娘に行くと思うけど。 それから写真のそばに添えられているポエムがなんか邪魔でした。作品の解説かと思いきや全く関係ないので。 勘違いだったら申し訳ないのですが、このモデルさん、昨年殺害されたリンゼイさんではないでしょうか。どっかでみたことあるな〜と思って奥付をみたら『モデル:Lindsey』って書いてあってもしかしたらと思いました。 まあ、スペシャルディって言ってもいろいろだし気軽なパーティーだったら着ていける服も載ってると思います。 The bookcover is better than the content! ![]() The dresses of this book are too simple and causual. I'm very dissapointed of this book. せめて形がわかる写真に・・・ ![]() 友人の結婚式に着ていく服を、と購入したのですが、対象年齢がひくすぎたようです。28歳の私には、こんな服着てウェディングに出れるわけない、というものばかり。ひとつふたつよさそうなのもあったのですが、モデルが変にポーズを決めてて服の形がイマイチわからなかったり・・・。ファッション誌ではないのだから、しっかり形を伝えてもらいたかったです。ゲストドレスの本って少ないので、とても期待していただけに、非常に残念です。 |
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ウエディングドレスはなぜ白いのか |
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著者: 坂井 妙子 定価: 価格:→¥ 1,978 | ヴィクトリア時代のウェディングドレス ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 現代のウェディングドレスの定番、 白いドレスにヴェールを定着させた ヴィクトリア時代のミドルクラスの結婚式と ヴィクトリア女王の結婚式について述べられた研究書。 白いドレスにヴェールといえば、 いまやウェディングドレスの定番ですが これが定着したのはイギリスのヴィクトリア時代。 ヴィクトリア女王のウェディングドレスがきっかけとなり 上流階級に憧れ、かつ産業革命で一気に経済的に豊かになった ミドルクラスの人々によって定着しました。 けれどヴィクトリア時代の初期・中期には、憧れはあっても まだまだ手が届かない存在であった白いドレス。 時代が下り、人々が豊かになるにつれ、 また女性たちの意見を主張することが認められるようになるにつれ 白いドレスが着用されるようになり、式も豪華になっていきます。 その過程を、当時の雑誌の投稿などとともに考察されており もうすぐ結婚する女性たちの、結婚式に対する気持ちもわかります。 同時に産業革命によって、人々の意識や生活が激変する様も書かれています。 ミドルクラスに焦点をしぼっているため、 特に後期の結婚式は、意外なほど現代と共通点が多く、驚きました。 |
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