現代アートビジネス (アスキー新書 61) (アスキー新書) |
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著者: 小山 登美夫 定価: 価格:→¥ 391 | 気軽に楽しく現代美術。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 現代美術とその商いの状況について、とても読みやすく書かれています。著者の好奇心旺盛で物事をエンジョイする人柄も好ましく感じられ、読んでいて楽しく、気持ちが晴れるような思いでした。この本を読んで、江東区のギャラリーにも足を運んでみました。何だか四芸祭(私はその世代ですが)の雰囲気でしたよ。 少しでも現代美術に興味のある方に、是非おススメしたい一冊です。 最後にはてなが残る ![]() ![]() 小山さんについて詳しく知りたい方におすすめできる本です。 現代アート全般についても書かれていますので、まずはアートとは何かをざっくりと知りたい方にもよい内容だと思います。 書き出しでアートについての疑問を投げかけていて、この本を読めば理解できるような書き出しでありますが、その疑問には答えていない内容です。 その部分については、ちょっと不親切でないかと思いました。 買って間違いなし ![]() ![]() ![]() ![]() 最前線で戦う人の生の声ほど面白いものはない。 現代アートに興味のない人にも分かりやすくなるような文章なので、そこら辺にも筆者の「普通のアートが好きなコレクターがマーケットを作る」という基本思想が見える。 アートマーケット、アートビジネスの入門書としては、持っていていい1冊。 ただ、東京というある意味特殊な都市でのことも含まれているので、それ以外の地方都市などで何処まで当てはまるかは疑問である。 |
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アート・リテラシー入門―自分の言葉でアートを語る (Practica) |
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著者: なし 定価: 価格:→¥ 1,247 | 現代アートの解説書と呼んだ方がいいかもしれません ![]() ![]() ![]() 芸術を語るには大きく三つあるように思います。 (1)作品の構造を分解し技術的に論述する方法(直感検証型) (2)直感にレトリックでもって肉付けしていく方法(直感補強型) (3)理論・思想・芸術史に位置づける方法 この本は(2)の直感をどう描写するかという修辞の方法を学ぶ事を目的としたものと言って良いでしょうか。といってもかく語るべしといったような方法論を解説書ではなく、様々な現代アート(現代音楽、絵画、ダンスetc)を中心にした評論集といったつくりになっています。現代アートの解説書と呼んだ方がいいかもしれませんね。でもどの評論も一線の方が手がけており、芸術を語る際のお手本になることは間違いありません。扱うアートも多様でとても楽しめました。 個人的に、ジョンケージについて、隷属的に評価するのでなく、その実際の影響を踏まえて客観的考察を試みる項が面白かったです。 アートについて考えたい人の入門書 ![]() ![]() ![]() ![]() アート(美術だけでなく、芸術全般に渡って)とは何なのかを問う本。キーワードにより、順を追って教科書のように分かりやすく、答えへと導いていく感じである。キーワードごとに入っているエクササイズが少しうっとおしかったが、アート以外の分野についても興味をもつことができた。『セルフ・エデュケーション時代』を読んだ人は、この本もぜひ読んで欲しい。<br> ”自分の言葉で語る”方法を説く、というよりどのようにアートと向き合えばいいかが書いてある。<br> また、写真と文章が雑誌のように構成されていて読みやすい。アートを多角的に学びたい人に最適な本だ。 |
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現代アート入門の入門 (光文社新書) |
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著者: 山口 裕美 定価: 価格:→¥ 230 | 分かりやすく俯瞰するツール ![]() ![]() ![]() 民主主義社会の宿命とでも言おうか、どの分野でも多数の大衆の無知が様々な弊害を及ぼしている。現代アートの分野でもそういう現状があるのだということを、多数の無知な大衆に属する私でも理解できる良い本である。 また現代アートに興味を持つ人ならばその分野を分かりやすく俯瞰するツールになるだろう。あくまでも筆者の視点からだが。しかし山口裕美という人物の現代アート、特に世界と比較して劣悪な環境に置かれている日本の若いアーティスト達を応援したいという情熱は充分に伝わってくる。私もできれば応援部隊の一員になりたいものだと思わされた。 「入門の入門」という謙虚な書名にもあるように、紹介されている作品やアーティストは多くはない。このように分かりやすい本で尚かつ更に詳しい入門書が望まれる。また金沢21世紀美術館が開館前であるという記載など情報に古さがあり改訂版が待たれる。 アートが身近になる。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 現代アートと聞くとかんだかよくわからない って感じてしまう。 ほんとにこんなのがいいものなのか。 などなどいろいろなことを考えてしまって 純粋に楽しむことができなかった部分があった 自分のモヤモヤがすっと無くなるような一冊でした。 現代アーティストが現在の日本に置かれている状況。 ギャラリーが抱えるシステム的な問題。 世界から見た、日本人アーティストのアイデンティティー。 などなど、いろいろとわかりやすく語られています。 要するには一枚の絵を買ってみようってことです。 その瞬間、アートもアーティストも自分の日常に ぐっと近づいてくるから。 日本のコンテンポラリーアートを論じた希少な本 ![]() ![]() ![]() ![]() 「現代アート入門」というタイトルだが、いわゆる美術史というか現代アートの歴史的流れを 説明してくれているのは全9章中、1章だけである。ではその他の章には一体何が書かれて いるのかというと、著者の「グチ」だ。外国と比して、日本の現代アート(界)の現状がいかに 酷いものかということをさまざまな視点から、言葉を尽くして嘆いている。 日本には世界的に見ても評価に値するアーティストがたくさんいる。 だが、日本人は相変わらず外国崇拝が強く、美術といえば「印象派」、現代芸術といっても ウォーホルなどのポップアートにしか目が向かない。まさに今、われわれと共に生き、同じ時代に 作品を作りつづける「コンテンポラリーアーティスト」(著者)には見向きもせず、またそれを評価する 「システム」が日本には無い。そう嘆く著者の主張(グチ?)はきわめて真っ当であるように思われる。 本田健、トーストガール、島袋道浩、中村ケンゴ、鳥光桃代、小林孝亘・・・。あなたはこの中の 何人のアーティストを知っているだろうか。むろん、私も本書を読んで知ったクチである。 いわゆる日本の現代アート(著者の言い方を使えば「コンテンポラリーアート」)を正面から扱った本は 極めて希少なだけにこの本の意義は大きい。著者の主張に疑問がないわけではない(「村上隆に対する 過剰な思い入れ」など)し、やや雑に思われる箇所もあるのは確かだ。 だが、同時代アーティストにそっぽを向きつづける日本のアートファン及びアート界の現状を考えると、 この本の価値がなくなる日はまだ当分来そうにないという気がするのである。 |
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DELETER COMICART CG illust Ver.4.5 |
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製作: エスイー 定価: 価格:→¥ 6,282 | |
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DELETER COMICART CG illust Ver.4.5 PLUS |
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製作: エスイー 定価: 価格:→¥ 8,685 | なかなか♪ ![]() ![]() ![]() ![]() ノーマル版とプラス版で迷いましたがPSD対応しているプラス版を購入しました。重さを心配されている方が多いようですが、全然重くありません。むしろ以前から使っているPainterやPhotoshopElementsと比べれば軽いです。起動もはやいですし。使っているパソコンのスペックにもよると思いますが私の場合(CPU2.4G、メモリ2G、HDD120G)でスキャナで取り込んだ特大の画像を縮小せずにそのまま作業していますが全く問題なく動いています。インタフェースの方も慣れれば使いやすく良い感じです。星を四つにした理由としてツールを変えると設定した太さなどが初期の状態に戻ってしまう(例えば鉛筆ツールを使っていてちょうどよい太さで作業していたが消しゴムツールを使って鉛筆ツールに戻ると太さなどが初期状態になってしまっている)のとCGillust独自のファイルで保存するときに少し時間がかかることが理由です。これを除けばとても使いやすいソフトだと思います。付属のマニュアルの方も用語集付きで丁寧にCGの基礎知識も教えてくれるのでCGを今から描こうと思っている初心者にも使いやすいと思います。あと個人的にはクレヨンのような質感が出せるブラシがあったらいいなぁと思いました。 インターフェースの変更が4までのユーザを苦しめる ![]() ![]() ![]() ![]() 通称TENGOですが、インターフェースの変更が4までのユーザを苦しめます。 とはいえ、慣れればその辺はどうとでもなります。 このシリーズの売りはいつも「アナログっぽい塗りが出来る」事でした。 それはTENGOでも勿論可能です。 透明水彩の色も従来と同じ感覚で混ざりますし、 逆に(4の)ブラシウィンドウを使わなくても油彩が使えるようになったので 新機能が使いづらくて敬遠する…という悪循環は断ち切られたように思います。 私はTENGOになってから油彩を使い始めましたが、面白いです。 なによりこのシリーズの一番凄いところは 「ペインターより格段に安い」「フォトショップ(正規版)より格段に安い」、 つまり価格です。しかも、プラス版はフォトショップ形式psdとの互換があるので 最終作業だけフォトショップ、などということも可能です。 最近この手のソフトはsaiに圧されていますが、 CACGもまだまだ現役です。 ただ、縮小加工に弱いという点は未だ改善されていません。 (縮小すると線が潰れたり…) これは次回版に期待、でしょうか。 ついでに、4→4.5のアップグレードは完全無料(DL時)なので 買い換えの必要はありませんよ。 使いやすい! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 今回初めてイラスト用のソフトを買ったんですが 普通に使いやすいです 超初心者の私でも使いやすいソフトでした! ペンツールの種類が豊富なのが良いです トーンも200種類もあるって所が気に入りました 個人的な感想なんですがはみ出たところを消しゴムで 消すのがちょっと消しにくいです それを除けば非常にいいソフトかなーと わたしのパソコンではそんなに重くないです 作業もスムーズにできるので良いです 初心者の方にもお勧めです! |
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DELETER COMICART CG illust Ver.4.5 スターターセット |
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製作: エスイー 定価: 価格:→¥ 7,812 | |
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アートライフ 黒烏龍茶 5g*20袋 |
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製作: アート・フーズ 定価: 価格:→¥ 472 | |
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アートフーズ 韃靼そば茶 100% 5g*20袋 |
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製作: アート・フーズ 定価: 価格:→¥ 682 | |
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アートフーズ ナタ豆茶 ティーパック 20袋 |
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製作: アート・フーズ 定価: ¥ 1,050 | |
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audio-technica ATH-A900 アートモニターヘッドホン |
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製作: オーディオテクニカ 定価: | モニターとしての使用で満足 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() A500をまず先に購入し、それまで使っていた ソニー、パイオニア等のスタジオモニタヘッドフォンと比較して 非常にフラットな特性が気に入って スタジオモニタヘッドフォンをオーディオテクニカにしようと思い 上位機種の、本品を購入。 A500よりも、ヌケが良く、さすが上位機種と言った感じです。 定位も取りやすく、ひとつひとつの楽器も聞き分けやすく 低音も強すぎず、ヴォーカルが前面に出てくるので 非常に疲れず、モニタリングしやすいヘッドフォンです。 ソニーの通称定番スタジオヘッドフォンは 業界でも皆使ってますし、ボクも持ってますが お蔵入り決定です。 自宅スタジオでは、ヴォーカル用モニタにA500 エンジニア用モニタにA900の体制にしました。 装着感も疲れがなく、自然でいいです。 音に関しては、圧縮音源を聴く場合は ビットレートの高いモノにしたほうがいいです 逆にそれなりのAACやMP3ファイルを聴くならば A500の方が向いてます BOSEでいう、M2がA500、M3がA900って感じですかね。 ボクは、リスニングでは、アップルロスレスファイルで 本品で聴いてます。バッチリです! 損をしたかと最初は思った。 ![]() ![]() ![]() ![]() 私は耳の穴の形が非常に悪く、インナーイヤー型がすぐに取れてしまうしまうために耳掛け型(5000円クラスの物)を使用し続けてきました。 しかし、長年の使用により片方の音が出なくなってしまい、仕方なく新調する事にしました。当初は耳掛け型を購入しようと思っていたのですが、ある家電屋で見慣れないヘッドホンを見つけ興味を持ちネットで調べたところますます興味が湧き初めてヘッドホンが欲しくなり、購入に踏み切ったのですが…最初に聴いた感想は「あれっ?」でした。特別な驚きもなく『こんな物なのか』と思ってしまうほどでした。 ですが、使って行くうちにこのヘッドホンの実力が分かってきました。何より自分の耳が証拠です。大音量で安物の音が聴けなくなってしまい、音質にもこだわるようになりました。結果としては、最初にこのヘッドホンを購入して良かったと思います。ただし、うるさい位の音量で聞いていた方は最初疑問を持つかも知れません。「良い音」に慣れるまでは物足りなさを感じるかと思います。とらえ方は人それぞれですが、音楽をじっくり楽しみたい方にお勧めです これだけ沢山の評価があるということ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 定番と言って良いような商品ではありますが… 普通の耳の人であれば、音質に不満は出ないと思います。 装着感も重過ぎず、締め付けすぎず、個人的には大満足です。 選択するかどうかは、予算と用途と好みの問題になるでしょう。 正直のところ、それなり以上に音への拘りが無いのであれば、この値段をヘッドホンに出す必要は無いかもしれません。 また、完全に耳を覆うタイプのヘッドホンとしても決して小さい方では無いので、室内でもおいておく場所は考えておく方が良いかもしれません。 ヘッドホンスタンドが理想かもしれませんが、ヘッドバンド部分はフック等に掛けることも可能だと思います。 ケーブルは太く長いので、携帯用途には向かないでしょう。 音はクセが無く、低音から高音までクリアな印象の音で、ヘッドホン自体の特徴を書くのが難しいです。 音楽のジャンルは選びませんが、解像度が高いため、普段聴きなれた曲であるほど新鮮に聞こえるようです。 ただし、その性能ゆえに、接続して使用する機器によっては不満になるかもしれません。 音楽信号だけでなくノイズも鮮明に聞こえてしまいますし、出力する側の機器のクセも明確に表現されます。試しに家にある携帯オーディオプレーヤーに繋いでみたところ、勿論他のヘッドホンより良い音で聴けますが、かなりホワイトノイズが気になってしまいました。 同様に、現在PCで使っているサウンドカードでは実力不足に感じてしまい、PCでの使用の前に他の機器に買い替えたくなってしまいました… |
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X-TREAM STRAP 2ゲートカラビナ (ブラック) 2GK:K-BK |
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製作: ファインアート 定価: ¥ 580 | |
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audio-technica ATH-A500 アートモニターヘッドホン |
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製作: オーディオテクニカ 定価: 価格:→¥ 7,230 | 買って良かったと思います。 ![]() ![]() ![]() ![]() とても、フラットに聴くことが出来る、ヘッドホンだと思います。 重低音は、ヘッドホンアンプ または、 コンポなどで重低音の効果が あれば、しっかりと響いてくれます。心地よい低音なので、ボーカルを 潰すことなく聴くことが出来ます。音楽のLIVE DVD(邦楽)を観る事が 多いので、コンサートへ行った気分にもなりました。余計な振動がないので、 クラシック、ジャズでも充分に聴けるヘッドホンだと思いました。重低音が 好きでない人にもおススメ出来る高級ヘッドホンへの入門機だと思います。 視聴 DVD ・安室奈美恵 SPACE OF HIP POP ・Do As Infinity -final- 試聴 CD ・SUPER BEST OF YMO / YMO(テクノ系) 感想:原音に近い音で聴く事ができました。 ・steps / 中西圭三(ポップス系) 感想:高音・中音の伸びが良かった。低音も心地よく 響いていました。 ・Big Horns Bee Best / BHB (フュージョン系) 感想:非常に素直に聴くことができます。ホーンセッションは 綺麗に、ベース、ドラムも普通に聴くことが出来ました。 総評:携帯には向きません。目立ちたい人はOKですが・・・。 接続方法は、HDDレコーダーの光デジタル端子から出力し、 AVシステムの光デジタル入力へつなぎました。 ステレオ接続でも良い音は得られますが、デジタル接続のほうが もっと良い音で聴くことが出来ると思います。 CD,DVDの製作者によって 1曲、1曲が違うので、色々な CD,DVDを試聴 してみて下さい。 本格ヘッドフォンへのスタートラインに。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() アートモニターとして真ん中の番号をもつATH-A500。付属品ではものたりないけど、上級機をみたら10万以上まで。そんな方に向けたaudio-technicaの主力機種。 ウイングサポートなので、圧迫感すくなく、長時間のリスニングにもむきます。(暑い日、はクーラーのある部屋で) 音質も、味付けは薄めのモニター寄り。クラシックや 生楽器、ヴォーカル向け。 ロックでは物足りないかもしれないが、歪みは少ない。 実売も8千前後と、手をだしやすいお値段。 そういった、上級志向の方なら、一定の満足を得られると思われる、ベストバイかもしれません。 一定期間、使ってみて、これで良しとするのも手です。 好みがはっきりして、モニター機に進むも良し、AT社の上級木材アートラインという味付けに進むも良し。 また外国製の個性のあるヘッドフォンも多数あります。 好き嫌いで選んでいい世界ですが、ここから先は、ゼロの桁があがります。 部品の質も、見方によっては上級機と差がない。 そんな、方々に向けた、コストパフォーマンスの良い室内リスニング向けヘッドフォン。 試し聴きされて選ばれると、まずまず中庸なのを感じとれるものと思います。 初心者なりの評価 ![]() ![]() ![]() ![]() 視聴ができる店で音を聴き比べたところ、密閉型の中では非常に装着感が良く、音漏れも酷くなかったのが決め手となり、購入しました。 音は特に癖がなく、変な味付けがされていないので割と聴きやすいです。短時間音を流すのに向いています。 裏を返せば面白みに欠けているので、長時間聴いていると飽きが来るかもしれません。この辺りで評価が分かれると思います。 そういう意味では、これは基準のラインにあるヘッドフォンではないでしょうか。 コードは3mと長く、インドアに適しています。また、装着感は大型の割に重みが大して気になりません(大型なのでもちろんインドア向きです)。 価格帯のわりに音のバランスが良いのでポップスは聴きやすい。ロックは音が一部割れてしまいました。 総合的に見れば、1万円以内のヘッドフォンの中では良い方だと思います。 |
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こころが目覚める男たちの塗り絵DS ~タミヤボックスアート~ |
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製作: アーテイン 定価: 価格:→¥ 994 | くそゲー というのも惜しい気がする ![]() 発想はいいのよ発想は。 でも、ユーザーの使い勝手は最悪。 やってもちっとも面白くない、というか もう少し手軽に楽しくできるのでなければ ゲームソフトとして成立しないのでは。 1980円で大手量販店で投げ売りされたのを買ったので あまり文句は言えませんが、1980円払ったことに対して 悔しさを覚えます。 DSのソフトで買わなきゃ良かったと 心の底から思ったのは今のところこれだけ。 普通はまあ、だまされた自分が悪かったと思えるのだけどね。 心がくじけた… ![]() ![]() ダメです。 開発者のみなんさんはプレイしてみましたか? 楽しかったですか? 出来もしないこと、ありもしないフィーリングをキャッチにしてはいけません。 ものっすごい忍耐力のある人向けです。仏の領域。 とにもかくにも使い勝手が悪く、それを気にもしてなさそうなこの強気のオーラはなんだ? もうずいぶんと長く 色々なゲームで遊んできましたが、 初めてソフトを叩き割って開発者に送り付けたい衝動に駆られました。 こんなレベルでリリースして満足してんじゃねぇっ! それでも、今後、精進することを期待して星ふたつつける自分はまだまだ甘い人間です。 ネタとしての魅力は抜群ですから。 最近はやりの大人の塗り絵がDSで・・・しかもボックスアートで・・・ ![]() ![]() ![]() ![]() 最近人気の大人の塗り絵(160万部突破ベストセラー)がDSで楽しめます。 しかもある年代の男子なら誰もがわくわくしたあのタミヤ模型のボックスアートで・・・ 通常書店で購入できる大人の塗り絵(本物?)と違い、DS(ゲーム)という媒体をうまく使い、様々な絵具(色鉛筆、水彩絵具、油彩絵具など)、用紙(ケント紙や画用紙など)を使った仕上がりの違いまで楽しめます。 2006年9月に発売されたニンテンドーDSソフト「大人の塗り絵DS」をよりマニアックに男性(ちょいオタク系)向けにした作品ですね。 ニンテンドーDSのタッチペン使用で誰でも簡単に彩色する楽しみを(いつでもどこでも)満喫することが出来ます。 個人的には他のプラモのボックスアートも出して欲しいですね。(個人的に(基本的にオタクなので)ガンプラやマクロスなんかがいいですね) |
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プラチナ競馬 2000 |
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製作: アートファクトリー 定価: 価格:→¥ 7,627 | |
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ファイナルファンタジーXI 2002 SPECIAL ART BOX |
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製作: スクウェア 定価: 価格:→¥ 2,280 | よくよく考えて購入したほうがいいですよ ![]() このゲームはとにかく時間がかかります。一日2時間くらいしか<br>遊べないようなプレイヤーは買わないほうがいいと思います。<br>PTを集めないとレベル上げができないのですが<br>そのPTを集めるだけでも1時間近くかかります。<br>また移動にも物凄い時間がかかります。<br>とてもライトユーザーにはお勧めできません。買うならそれ相応の<p>覚悟を決めてください。FFの続編だからと言う理由で買うと<br>あとで後悔することになると思います。<br>良くも悪くもマニア向きのゲームですから。 面白い!けど時間が... ![]() MMORPGとしてよく出来ており、自由度が高いためイロイロなことに挑戦できます。<br>ただ、パーティーを組むのも、クエストをクリアのも非常に時間がかかります。<br>1日1〜2時間程度しかプレイできない人にはお勧めできませんね。<br>ちなみに私も最近解約しました。 主人公不在のゲームワールド ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() いわゆるコンシューマゲームと違って運命に従った伝説の主人公は<br>いません。既に住人となった私が言うのもなんですが、場所によって<br>は「楽な敵」にでも殺されそうになるのは日常茶飯事です。<p> そんな過酷な世界で、二言三言話した人とパーティーを組むことで<br>思わぬ大冒険や体験ができるのもオンラインゲームの醍醐味といえま<p>しょう。ここでは日常生活にはない出会いや別れ、そして冒険がある<br>と思います。<p> ところで、私は5月からやってますが、いまだに到達できないエリ<br>アがあるんですよ!信じられます?ヴァナ・ディールは広大な世界です。<br>みなさまもこの不思議な世界へ旅立ちませんか? |
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