ルポ貧困大国アメリカ (岩波新書 新赤版 1112) |
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著者: 堤 未果 定価: 価格:→¥ 357 | 海の向こうから ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 難しい表現もなく読みやすく、好奇心をそそるので、スラスラ読めた。忙しい日々に終われ、民営化というものにピンと来ない程、制度にうとかったが、やっと意味が分かった。貧困と戦争を結び付けた議論が知識層でされていても意味が分からなかったが、やっと意味が分かった。教育、仕事、戦争、医療、メディアについても考えさせられた。一つ一つの章がショッキングでもあり驚きながら読み、いろいろ深く考えさせられる。よく、「アメリカの後を追う日本」といわれているので、これから日本はどうなっていくのかが気になった時、この本を読めば参考になるだろうかと思ったのが、手に取るきっかけとなった。参考にはなったが、それは恐ろしいものだった。そうならないために、海の向こうから警笛をならしている。知っておいた方がいい現実をつきつけられる。 もう一つの世界は可能だ ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 1957年初演のミュージカル「ウエストサイド・ストーリー」には米国の両面性を底辺層から見た「アメリカ」という曲がありますが、その半世紀後の報告だと言えると思います。 私は9.11を聞いて「攻撃された」ではなく「復讐された」と感じましたが、この本では、お金の使い方を誤り、自国民だけではなく、世界中で人々の人生をズタズタにしているのはなぜなか、ということを現象面から解き明かしています。 米国の後を追った日本は、大企業が次々と多国籍企業となったために国内での社会資本の充実を嫌い、更に新自由主義を進めた結果が現状だと考えれば、その逆を行わなければならないのは明らかです。 また、次郎物語(下村湖人著)第5部には戦争に向かう時代に対して「落ちて行くなら、せめて目を開いていたい」というような記述がありますが、メディアやインターネットが発達しても真実はなかなか見えて来ない現在と重ね合わせると、著者が「デモクラシー・ナウ!」に肩入れする理由がよく解ります。先日来日したスーザン・ジョージも、私の質問に対してメディアの責任を指摘していました。 まず米国をアメリカと呼ぶのは止めましょう。そうすれば「米国以外のアメリカ」=「中南米とカナダ」も見えてきますし、米国本土とハワイの先住民にも目を向けられるでしょうし、途上国のことも世界史も考えられるようになります。 経済ではなく、人権と環境を主体に考えて行かなければ、人類は生き残れません。 より良い人生を送ることができる別の世界は可能だ、と、著者を含む若い世代に期待しておきます。 本当に、素晴らしい本 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() この本は、アメリカの「医療」事実が語られている。 皆保険制度はなく、破産した人に「メディケイド」という、公的医療保険があるだけ。 では、なぜこうなったのか。 ポール・クルーグマン『格差はつくられた―保守派がアメリカを支配し続けるための呆れた戦略』を読めばわかる。 「高所得者」から税金をとって、「低所得者にまわすだけ」として、医療保険は導入されていない。アメリカは、徹底的に「共産主義」が嫌いなのだ。 2冊を読み、全体像が理解できる。 |
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見えないアメリカ (講談社現代新書 1949) |
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著者: 渡辺 将人 定価: 価格:→¥ 544 | 日本からイメージしたアメリカ政治とは全く違う ![]() ![]() ![]() ![]() もともと共和党イコール保守、民主党はリベラルというイメージだが、 この本に書かれていることは時代が進んでいくこと(南北戦争、黒人問題)やいろいろな人物の登場で単純に上記のイメージでは語れなくなっていることである。 例えば、ある共和党議員は「小さな政府」という共和党の考えたは支持しているが、 民主党の銃規制も支持している議員がいたりする。 その他にも、キリスト教原理主義による同性愛の凄まじい憎悪、成績が良くても信じている宗教によって大学を選択したり、アメリカの無神論者は、宗教に詳しくインテリでユダヤ人など、宗教の特に「原理主義」に関する記述がある。 また、党員になる為には、日本とは違いアメリカではお金が掛からないので、とりあえず入党する人が多いという書かれているが、しかし、TVで大統領選を通してみていると全く感じられないから驚きだ。現在、日本はアメリカのような二大政党制を目指そうとしている。しかし、日本の自民党も民主党も差がないと言われているが、アメリカもいずれは同じような政治状況になるのではないかと感じました。 なんで共和党が南部で強くなっていったのか、その歴史が分かりました ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 個人的に面白かったといいますか、腑に落ちたのは、なんで南部で強い党が民主党から共和党に変わったのか、というあたり。リンカーンは共和党で当時の民主党は黒人解放には基本的に反対の立場をとっていたんですが、いつの間にか、いまの南部は「レッドステーツ」になっているという経緯が歴史的に説明されているのが第三章。南部は常にワシントンを敵とみなし、半ば独立国的な意識を持ち、こうした意識を背景に第三の党が生まれやすいといった図式はわかりやすい。 F・ルーズヴェルトのニューディール政策をもっと徹底して、北部の富裕層から南部の農民への所得移転を行えと主張した民主党のロング上院議員という人がいたそうですが、こうした分離主義者の例にもれず、彼は1935年に射殺されます。しかし、アンチ・ワシントンの雰囲気は脈々と息づき、それが吹き出したのが1964年の選挙に打って出たウォーレス・アラバマ州知事。彼は人種隔離を主張するとともに、反中央政府のポピュリズムを煽り、民主党の指名争いに破れると、次の68年には「アメリカ独立党」を立ち上げて13.5%の得票を得ます。これがそのままハンフリーに流れればニクソン政権は生まれなかったのですが、南北戦争などを考えると、公民権運動などを東部の民主党が主導するのに反発する雰囲気が高まっていったここら辺から南部のレッドステーツ化は固まっていったような気がします。 今まで見えていなかったアメリカが少し見えたという知的興奮を味わえた ![]() ![]() ![]() ![]() 著者はヒラリー・クリントンの上院選本部でも働いた経験があり、アメリカにおける「保守」と「リベラル」がそれぞれ多面的な要素を持っていて、それぞれの定義づけをしようとするとなかなか一筋縄ではいかない様子を実体験に基づいて綴った書です。 アメリカで長期間暮らしたわけでもない私のような読者にとってアメリカとは、メディアを通じたアメリカ像とイコールです。本書は映画やテレビドラマといった、まさに私が常日頃接している唯一のアメリカ像ですら、その背後に気づかずにいた意味をもっていることに、卑近な例をひいて気づかせてくれる面白さを与えてくれました。 例えば90年代に人気があったテレビドラマ「フルハウス」は、「いい年をした男三人が一つ屋根の下、幼い女の子三人を一緒に育てる」物語ですが、舞台を「同性愛者の街」であり「性革命」の象徴ともいえるサンフランシスコに置くことで、保守的な伝統的家庭形態への挑戦を意味したドラマだったと著者は記します。 しかしサンフランシスコの持つリベラルな政治性については日本では意識されることはないでしょう。「フルハウス」は家族の大切さについて訴えるドラマとして、むしろ保守的で伝統的な物語と日本人視聴者には認識されているのではないでしょうか。 そのほかにも「ザ・ホワイトハウス」や「フレンズ」といったテレビドラマ、「ゴーストバスターズ」といったハリウッド映画を引き合いに出して、私の知らないアメリカ、見えていなかったアメリカについて興味深い話を教えてくれます。 さほど政治に知識のない私ですが、映画やテレビといった大衆文化に触れる際に知っておいて損はない事柄について随分勉強になったというのが率直な感想です。 |
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超・格差社会アメリカの真実 |
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著者: 小林 由美 定価: 価格:→¥ 890 | アメリカの全体像が見えてくる ![]() ![]() ![]() ![]() 格差社会が受け入れられているアメリカ人の背景・価値観がよくわかります。 評価の物差しが金で、一攫千金を夢見るアメリカン・ドリームの実態が事細かく書かれています。 ただ、少し小難しい感じで読みやすくはないです。 他に無かった内容だけど、文章が読みにくい ![]() ![]() ![]() ![]() アメリカ社会にについて書かれた本では、これまでに無いような各方面の視点からまとめてあり、統計などの数値ももとにされていて、まとまっています。 外側から見ると今もどこか日本人があこがれを持っている国ですが、あの不思議な格差社会の国を、なるほどと思えるような視点で分類し説得力のある内容。 その実態を読み冷静に知るにつれうんざりするところもありますが、他にないアメリカ社会解説の本といえます。 ただ、文章が非常に読みにくいと感じます。全体にこんな日本語の本を読んだのははじめてです! なんと言うべきか、訳本調でもなく、非常に各項目の文章が長いけどダラダラしているとも感じないし、でも長くて、読んでいて非常に疲れます。それでいて内容は濃い。 女性の書いた政経解説の本は珍しくはじめて読みましたが、日本人が書く政経本で、中身が英語の日本語だと、女性の文章はこうなるのかもしれないと思いました。 内容については星5コ。 アメリカ赴任に当たって、上司に薦められたのがこの本 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 元エコノミストらしい図表・統計数値を使ったわかり易いトップダウンアプローチにより、アメリカの全体像を見事に描き出していて大変勉強になる。日本とは異なる社会の価値基準とその形成過程を通して、税制のカラクリ、政治・外交戦略および教育問題と軽快に進む解説は読者を飽きさせない。なおかつ筆者が長く生活の基盤を置いていた(いる)と思われるサンフランシスコ・シリコンバレーを中心とした西海岸(IT産業)における人々の生活の具体例を多く引用し、ボトムアップ・アプローチによって更にそのイメージを膨らませられるように構成されている。テーマが大きい割には実感を持って読み進められるポイントだろう。 特に興味深かったのは、一見すると軍隊形式のアメリカ流組織がどこでクリエイティビティを育て自らの競争力として取り込んでいっているのかを解説している箇所(第7章)。「クリエイティビティの事業化とそれを育てるシステム」とは的を得た表現で、知的労働の分業体制がはっきりしており、クリエイティビティと(日本流?)改善とが根本的に異なる知的活動であることが指摘されている。そしてこのことが広く認知されているのがアメリカの強みなのだと、自分の実体験も振り返りながら痛感した。 「今この本に書いてあることを、筆者がアメリカに渡る前に知っていたら、対人関係や話し方、ビジネスにおける交渉に対する考え方や実際の交渉の進め方、キャリアの作り方、ビジネスそのものの組み立て方も含め全て違っていただろうということだ。」「若い人たちのジャンプ・スタートに役立てていただければ嬉しい。」 はじめの部分で書かれているこの言葉は筆者の本音なのだろう。この時期にこの本に出合えたことを感謝したい。 最後に、もちろん贅沢な注文ではあるものの、これがニューヨーク・ボストンを中心とした東海岸の金融ビジネス街に生きる人々を具体例に引いたアプローチであったらどうであったか。続編は、自分の胸のうちで紡いでいってみようかと思う。 |
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ロゼッタワールド 英語(アメリカ) レベル1,2&3 セット(オーディオ・コンパニオン付属) |
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製作: Rosetta World 定価: 価格:→¥ 67,320 | My 5-year-old son loves it! ![]() ![]() ![]() ![]() I am an English teacher living in Japan. I have a 5-year-old son who understands spoken English fairly well because I have been speaking to him in English since birth, but because we live in Japan and all his friends are Japanese, he can't form English sentences on his own. I have been trying to teach him through workbooks and DVDs, but while he likes to watch some English DVDs (the Little Leap Alphabet and Learning to Read DVDs helped him a lot with phonics; I highly recommend them!), getting him to do workbook lessons has been difficult. So this is why I decided to try the Rosetta World software. The jury's still out on whether or not he learns "faster" this way, but he loves doing it, and actually asks me repeatedly (in Japanese) "Can we do our English lesson today?" And while he is shy about speaking English in real life, he will speak up loudly and clearly when doing the "voice recognition" questions. I also tried it on a 6-year old student of mine, and she loved it, too. Strengths: Great for children! A fun way for children to learn reading, pronunciation, and simple grammar. They enjoy it; it gets them speaking; and they display more patience than they would with traditional tools because there is the added "fun" of operating a PC. (It's also a great way to introduce children to operating a PC.) Weaknesses: Since Japanese people study English in jr. & sr. high school, adults may find it too simple (though it's still helpful for pronunciation practice). Long download time: took a total of around 30 mins. for me to download, since I had some trouble getting an update. (My screen froze during the download for some reason.) The voice recognition software is not perfect, so sometimes there are some false "corrects/incorrects"; also, I have to repeat phrases for my child so that he can correct the part that he is saying wrong (the "wrong" part is displayed, but the display is too difficult for young children to understand, and is not always correct.) Overall, I would say it's an excellent software for parents to do together with their children, for teaching children how to read and speak English from square one, and for helping the parents with their pronunciation at the same time. |
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ロゼッタワールド 英語(アメリカ) レベル1(オーディオ・コンパニオン付属) |
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製作: Rosetta World 定価: 価格:→¥ 30,420 | |
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ロゼッタワールド 英語(アメリカ) レベル3(オーディオ・コンパニオン付属) |
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製作: Rosetta World 定価: 価格:→¥ 36,720 | |
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アメリカヘアピン (ストロング) |
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製作: 定価: ¥ 210 | |
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アメリカヘアピン玉付約30g |
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製作: 定価: ¥ 210 | |
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リナジット エアーフレッシュシトラスサンバースト212g |
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製作: リナジット 定価: 価格:→¥ 298 | |
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NATIONALFLAG 国旗柄ファスナーホルダー アメリカ 05927-5 |
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製作: Southern D・S Create 定価: ¥ 168 | |
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バッファローコクヨサプライ Arvel 海外対応電源ケーブル アメリカ/カナダ Aタイプ AGPE05 |
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製作: バッファローコクヨサプライ 定価: | |
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MCO(ミヨシ) 海外旅行用変圧器 110V〜130V 70W用 MBT-1270【旅人専科】 |
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製作: 株式会社ミヨシ 定価: | |
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旅の指さし会話帳DS アメリカ |
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製作: 任天堂 定価: 価格:→¥ 1,749 | 期待はずれ ![]() 操作性が悪いのがこのシリーズの特徴ですが、 例文・単語の内容も乏しいしので、 他にたくさんの英語のソフトがある中、 わざわざこれを選ぶ必要性はないと思います。 海外で使えんよこれ・・・・ ![]() 海外で使おうとしてみた・・・ しかし少し遊び過ぎて電池が無くなった・・・ 充電しようとした そしたらコンセントの規格が日本と違うのをすっかり忘れていた・・・ 終わった・・・ 帰国して説明書読んだら海外用のアダプタ販売していると書いていたが 数回海外に行くためだけに購入する奴がいるのだろうかと思った。 金返せと思った 堂々とは使えませんが。。。 ![]() ![]() ![]() ![]() ちょっと恥ずかしくて堂々と使えませんが、こっそりお勉強程度に使います。でも、イラストがかわいかったりして海外へ行くときに飛行機の中で英会話のお勉強にはとてもいいと思います☆ |
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デジキューブ ベストセレクション アメリカ横断ウルトラクイズ |
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製作: デジキューブ 定価: 価格:→¥ 747 | 準決勝ワシントン→決勝ニューヨーク ![]() ![]() ![]() ![]() 何百回とプレイしていますが、いまだにワシントンでの通せんぼクイズで苦手分野からだけの 出題になった場合には手こずります。 決勝ニューヨークでたまにですが 完封(問題数10問で10対0)で勝てると感動しますね。 答えはオーロラビジョンが知っている ![]() ![]() ![]() ![]() ウルトラクイズの醍醐味は十分堪能できると思います。 ただチェックポイントの数が少ないので内容が薄く感じられます。 同じ問題も何度も出てきます(何度もコンティニューしてるからか)。 ニューヨークで優勝するのは難しいと思いますよ。 あと福留さん顔黒いぞ。 コンテニューがあれば... ![]() ![]() このゲームは1人でやるとコンテニューも敗者復活もあるのですが、4人でやると、全滅した時点でゲームオーバーです。正直コンテニューが欲しかった。リアルさを求めているのはわかるがバカ4人でやるとせっかく面白そうな続きができない。泥んこクイズなんかは4人でやると面白そうなのに...。頭のよい人は買いです。しかし、みんなでわいわいやるには同社のパネルクイズアタック25の方が盛り上がるでしょう。星2つです。 |
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アメリカ横断ウルトラクイズ |
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製作: トミー 定価: 価格:→¥ 99 | 意外と・・・ ![]() ![]() ![]() ミニゲームを織り交ぜた、クイズゲーム。<br>チープな感じもするが、結構楽しめる。<br>意外とミニゲームがはまれる。<br>アメリカって感じもするしね。<br>ハリウッドとかラスベガスとか。<br>何度もトライしたなあ。 |
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