アジア三国志 |
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著者: ビル エモット 定価: 価格:→¥ 826 | 3カ国の現状を手っ取り早く押さえられる一冊 ![]() ![]() ![]() 日本、中国、インドの三大国の現状紹介から入って、各国特有の事情や 政経等の現状を分析した後に、各国が抱える問題(中印は環境問題、日中は歴史 問題、そして3カ国の内2カ国(場合によってはそれ以外の中小国も)が絡んで いる国境問題。台湾や尖閣諸島にカシミール等)に言及。 3カ国について、著者の認識を大雑把にまとめると・・・ 中国:ここ30年の経済開放により、ある面では世界の中心に。しかし、透明化と は程遠い拡大する軍事費、民主化も縁遠い、一党独裁による弊害もまた多し。 日本:アジアを引っ張ってきたが、少子高齢化や非正規雇用の増加、海外からの 資本や人材の流入が少ない、中韓との歴史問題有。 インド:最も勢いが有る。人口も増加基調。民主主義の歴史もある。 が、インフラ不足、公正さとは縁遠い政治・官僚組織等の問題も山積。 そして最終章で今後どうしていくべきか?という提言を述べる、という形に なっています。但し、どうすべきか?という部分は、アメリカがどうすべきか? という点に主軸を置いています(経済力でも軍事力でも、やはりアメリカを差し 置くことは出来ないと)。 極論ですが、この本の肝は最終章です。それまでは何故にそういう結論に 至ったのか、を説明している部分になります。なので、時間が無い方は 最終章から読むという手も有ります。 3カ国の分析だけでなく、日中、日印、中印、という2国間の全般的な関係や 問題にも踏み込んでいますので、視野を広げるという意味で読んで損はないと 思います。 世界の平和は日本、中国、インドが握る ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 著者のビルエモットは、1989年に日本のバブル崩壊を予見し、2005年に日本の再復興を公言したイギリス人だ。 非常に示唆に富んだ本である。 一言でまとめると、 日本、中国、インド、それぞれ問題(政治、歴史、戦争)をもっているが、結局この三大国が如何に連携し、アジアの安定のかじを取れるかが重要になってくるとのことだ。 ただ、国際政治の難しさは誰もが知っている。 ちょっとした事件が引き金でマクロ政治経済を動かす。 たとえば、明日金正日が死んだらどうなるか、後継ぎが決まらず軍事政権が独裁になった場合、核を持って何をするかわからない。 アメリカで911級のテロがあり、新大統領がパキスタン侵攻を決めたらどうなるだろうか。インドパキスタン侵攻の誘惑に狩られるだろう。 中国の経済がこのまま沈んでいき、国民が天安門事件以来のデモを勃発させたときどうなるだろうか。中国は世論に押され、北朝鮮侵攻、韓国侵攻、台湾侵攻、または政治の混乱をうけ、チベット/ウィグル地区の反乱デモが起きるかもしれない。 日本のねじれ国会が続き、政治停滞とともに経済の急激な減速・・・。ロシアの新興。大規模な天災。 などなど、何が引き金となって、国際政治を動かすかは誰も予測できない。 ただ、彼の提案としては日本、中国、インド。このアジアの大国がリーダーシップを取って、アジアの平和を保つべきだとのこと。 一点、気になっていたことが、この本を読んでやや解決された。 なぜ、昨今、新興国の発展が目覚ましいのか。 1980/90年代に起こってもよかったが、なぜ今なのか。 それはおそらくイラク戦争だろうということ。 ここで資源の価格のバランスが崩れ、アメリカは軍事費用がかさみ、資源国の台頭が行われた。また、技術は大きく発展することはなかった。だから、模倣するBRICsにチャンスを与えてしまった。技術が発展しないから、先進国の人々は金を使わなかった。新興国の人々におふるの技術を売ることになった。これが市場が新興国に移った理由であろう。 アメリカのリーダーの一決断によって、左右されてしまう世界の危うさ。そのリーダー誰が決めているかというとアメリカ人だ。 オバマか、マケインか・・・・。 接戦である。 オバマもクリントンとの戦いで少々疲弊しているようにも見える。 最近はなぜか平凡に見える。 常にメディアにさらされていることの不利益を感じているに違いない。 マケイン氏が当選した場合どうなるか。 彼はベトナム戦争で散々ロシアに苦しめられた軍事よりの人間だ。 ロシアと一戦交える可能性もある。その時、日本は、、、、 色々なことを考えると、世界の危うさを感じずにはいられない。 東アジア、西アジア、どちらとも危ない地域である。 この地域の平和が世界の平和である。 この地域の中で最も豊かな日本が隣国と協調してリーダーシップを如何にとれるかが、世界の平和の如何を握っていると言っても過言ではない。 現状把握の枠からでていない。 ![]() ![]() ![]() 本書では、中国・インド・日本の現状を説明し、環境問題・歴史問題・軍事問題とそれぞれの立場を説明し、細かく分析している点は高く評価できる。 しかしながら、それだけであり、それ以上でも、それ以下でもない。サブタイトルに「中国・インド・日本の大戦略」とあるが、意味不明である。分析し切れていないからである。 あと数十年先に出版される歴史教科書のネタ本のような感じである。 本書で、中国・インド・日本の三つ巴の未来予想をすることはかなり厳しい。 |
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老いて男はアジアをめざす-熟年日本男性のタイ・カンボジア移住事情 |
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著者: 瀬川正仁 定価: 価格:→¥ 602 | 男子人生最期の夢をタイとカンボジアで!? ![]() ![]() ![]() ![]() 前二作で、アジアの辺境を旅するバックパッカー物で、アジアに興味を抱く者を興奮させてくれた著者であるが、今回はスタイルを一変させ、そのアジアに最後の夢や救いを求めて移住した熟年男たちの生態をルポルタージュ的に報告している。男たちが移住地として選んだのはタイとカンボジア。海外移住は、定年後夫婦揃って行われるケースが一般的であるが、著者のルポに登場するのは、そうした人々ではなく、「訳あり」の熟年男たちである。著者は、そうした男たちの成功と失敗を次々に語っていくが、圧倒的に多くのスペースが割かれているのは若い女性との出会いやそれに関わるトラブルの話である。その意味で、前二作に比べると読みやすいが、その分刺激は弱くなっている。唯一、最後の方で触れられているカンボジアでの一晩の経験に、著者本来の「リスク」との絶妙の距離感が顕れていて興味深い。 退職後の生活を海外で考えている人は必見 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 定年後または第二の人生を海外でと考えていらしゃる方は一度読まれることをお勧めします。 成功例・失敗例・海外長期滞在の形態・どれくらいの費用がかかるか。 まただまされた例・日本人が日本人をだます、タイ人にだまされる(利用されるが正しいかも) 本書はHOWTO本ではありませんが、移住計画前に注意すべき点、留意点、心構えなど 大変参考になると思います。 新たな人生へ、ひとつの選択肢 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 日本という国は良きにつけ悪しきにつけ「村社会」である。「常に他人と同じでなければ安心できない」といった環境があり、ここに身を置くことによってすべては「良し」とされてきた。ところが、世界へ出てみるとそこにはまったく異なった世界があり、自らの生き方は自らが決めるといった考え方が主流である。 近年、海外における「ロング・スティ」という言葉が独り歩きして、メディアではその一部分だけを取り上げ、東南アジア諸国における海外暮らしはさもバラ色の如く紹介されてきた。ところがである。例えば日本人に人気上昇中のチェンマイの長期滞在者の実態をご存知であろうか? 最初は異国の珍しさもあってそれなりに楽しい生活を享受できる。しかし現地意識のない人々は時が経つにつれ、そのほとんどが現地の日本人社会に埋没して、日本に居るのと何等変わらぬ生活を送っている。 長い社会人生活を乗り越えて、海を渡る高齢者の本音は何処にあるのだろう。本書では日本文化の中ではタブー視されてきた命題に対し、第二の人生を現地の女性とともに生きるといった選択肢を示しているが、これは何も高齢者に限らず、すべての男性諸氏にも言える問題であろう。日泰両国の文化の違いを明確にした上で同国の本質を捉え、タイ各地に渡った高齢者男性の本音や夢、更に挫折の日々を丹念な取材で正面からすくい上げた見事なルポである。 「日本の常識は世界の非常識」という言葉がある。新たな人生を求めるのであれば、自身を「村社会」の束縛から解き放ち、自らの責任と意志で拓いてゆくものも方法だ。海外への長期滞在はそれ自体がひとつの冒険であろうが、人それぞれの夢に対する渡航先の現実を知ると知らないのでは大違いである。類書とはまったく異なる労作であり、外国における長期滞在の問題を含め、人生や老後をどう生きるかというひとつの選択肢を示す指南書としても読める。今日のタイを知る者として、同国を目指すすべての男性諸氏に一読をお薦めしたい。 |
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老いてゆくアジア―繁栄の構図が変わるとき (中公新書 1914) |
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著者: 大泉 啓一郎 定価: 価格:→¥ 180 | 中東の人口問題も知りたかった ![]() ![]() ![]() ![]() 今、日本でも少子高齢化が大きく問題になっていますが、 勢いのある中国そしてインドでも今後少子高齢化が進むという 本です。 人口ボーナスという日本で言えば、団塊の世代が大人になり、 たくさん消費をすることで経済発展するという事態ですが、 代わりに、その世代がアジアのどの国でもその後少子高齢化を引き起こすと書かれています。 ただ、少子高齢化は長寿を意味するので、悲観的にはならずアジアの各国が 情報を公開し協力して行けばよいと筆者は説いています。 ただ残念なのがタイトルに「アジア」と書かれていますが、 この本のアジアの対象が日本からインドまでの東南アジア、東アジアが 対象である為、中東の記述がない点です。 中東も現在経済が好調であり、いろいろな課題があります。 中東の人口問題に関する本を筆者には次回書いてほしいところです。 受賞おめでとうございます! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 本書のアジア経済研究所・発展途上国研究奨励賞受賞おめでとうございます。 各界推薦39点から選ばれた力作で、「人口ボーナス」により一時の繁栄を謳歌するアジアを鋭く分析した点が高く評価されたのだと思います。 「人口ボーナス」という視点から見たアジア発展史と衰退(?)の未来 ![]() ![]() ![]() ![]() 「老いてゆくアジア」というタイトルどおり、日本以上に急速に高齢化を迎えつつあるアジア各国の状況を、マクロデータから読み解いていくのが本書。 「人口ボーナス」という視点から俯瞰するアジアの経済発展の歴史は、専門家にとっては当たり前のことなのかも知れないが、私みたいな素人にはとても新鮮で、興味深い視点だった。 いろいろな個別要素があるであろうアジア各国の発展を、「人口」だけで見ていくのは少々乱暴な気がしないでもない。 だが、言われてみれば確かにその通りということも多く、とにかく知的好奇心を刺激されることだけは確かな一冊だ。 それにしてもこの「老いるアジア」の問題は不可避的で、あまりに大きな問題だ。 著者も、 「先に高齢化社会を迎えた日本が果たすべき役割は大きいだろう」 とは言うものの、具体的にどうするか、という言及まではできていない。 こういったことも含め、本書は正直、いかにも研究員のレポートという感じで、分析のための分析に終わってしまっていたり、ひたすら数字が羅列されたりと、決して面白みのあるものではない。 そのあたり、ちょっと人を選びそうだが、持っておいて損はない視点を得られる一冊だ。 |
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Age of Empires 3 アジアの覇王 |
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製作: マイクロソフト 定価: 価格:→¥ 5,481 | ついにアジアが参戦 ![]() ![]() ![]() ![]() AOE3の拡張版第2弾。 追加文明は日本、中国、インドの3つ。 今までの文明よりもやや癖がありますが、その分の不利益を違い方法でカバー出来る文明になっています。 またヨーロッパや新大陸(アメリカ)よりも身近なのでシナリオは楽しみやすいと思います。 ただし、シナリオにつながりないのに日本、中国、インドの順でしかプレイできず、好きな順でやらせて欲しかったところ。 追加システムは同盟。 他国と同盟を結ぶことで、他国のユニットやテクノロジーの一部を使うことが出来るようになり、戦略が増えました。 AoEの新シナリオ、発売が楽しみだー ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 本作品を遊ぶためには、AoE III本編が必要となる。 AoEのユニットに、日本、中国、インドのアジア3ヶ国が追加に。 マップも16種類が追加されるが、いかにも古い中国の街並みや、 四川省の山水風の風景、日本の本州、草原の広がるモンゴルなど など従来とは異なる雰囲気だ。 ゲームバランスにも変化がある。日本の「町の人」は狩猟が 行えない。中国はユニット単体生産ができず「旗軍」という単位 になる。インドの「町の人」の作成には木材が必要、など。 また、次の時代に移るために、民族の象徴が必要な点もこれまでの 文明と大きく異なっている。 キャンペーンにも、徳川家康を父と仰いで育った青年「佐久間吉郎」 となり、徳川家のために命を賭して戦う物語。インドは、東インド 会社に仕える傭兵部隊の「ナニーブ中尉」が、祖国を独立させる ための戦いに身を投じる物語など、これまでにないアジア視点の シナリオがはいった。 もっともAoEのおもしろさは他の人との対戦。ネット上のオンライン 対戦では、周りのレベルが高すぎて初心者には対戦相手がいないのが 問題だが、LAN対戦等で友達と遊ぶにはもってこい。プレイには、 Core2Duoと、そこそこハイエンドのビデオカード、1GB以上のメモリが ほしいところだが、ファンならプレイは必須だろう。 |
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The SimCity Box (輸入版 アジア) |
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製作: Electronic Arts 定価: | |
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アジア回帰線飛行 スタンダード・エデイシヨン |
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製作: テクノブレイン 定価: 価格:→¥ 5,220 | 想像以上に多忙なコックピット ![]() ![]() ![]() ![]() 私は、旅客機には自動操縦があるから、離着陸時以外は比較的のんびりしているものだとばかり思っていましたが、このソフトを起動してみてびっくり! 特に国境が複雑に入り組んだ国際線のコックピット内が極めて多忙なこと、特に通信施設に乏しい開発途上国の上空を通過するときなどは無線が聞き取りにくかったり、なかなか上空通過の許可が出なかったりと緊張の連続であると共に、パイロットの柔軟な対応に驚かされた。安全上の関係で、クルー以外はコックピットに立ち入ることができない今となっては、非常に貴重な資料としても価値がある製品です。 すげ―――――!!!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 福岡空港から昆明空港(中国)経由、でのネパールカトマンズ空港まで<br>日本エアシステムA300ー600Rでのチャーターフライトを収録、<br>現在では、入れない、フライト中のコックピットの音声を収録してある。航空管制のやり取りから、パイロットどうしのやり取り、キャビンアテンダントとのやり取り、などいろいろな音声が収録してある。音声だけでなく画面にも表示されるので、聞き取れなくても大丈夫。又、カセットテープの用に、まき戻しもできる(早送りも…)<br>CDから直接起動できるし、インストールもできるから、インストールしたい人はしてもいいし、メモリーがやばいという人は、せず直接起動してもいい。<br>又、マニュアルにはA300−600Rの、チェックリストもついている。 |
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ディフェンダーマスク ブルー) |
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製作: A.R. メディコム・インク・アジア・リミテッド 定価: | |
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ディフェンダーマスク(ホワイト) ボリュームパック(10箱/ケース) |
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製作: A.R. メディコム・インク・アジア・リミテッド 定価: | |
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お香 SANDAL WOOD (SHAHsha ) |
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製作: tirakita 定価: | |
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ユニバーサルウィング 10ヶ国語音声付翻訳機(アジア地域用) WINGVOCALA-2 |
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製作: ユニバーサルウィング 定価: | 役に立ちました ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ベトナム旅行の際、とても役に立ちました。 私はベトナム語はもちろん英語も苦手で、根性で現地の人と話すのですが、分からない言葉や表現など「ちょっと待って」と調べて何とかできました。(相手が辛抱強いとき) ただし、買い物や食事の時の表現などは紙の辞書の方が役立ちます。 しかし、友人になったベトナムの人があまりにも欲しそうだったのであげてしまいました。 難点は本体が分厚くなんとなくスマートでないところです。 ベトナム旅行で役立ちました ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ベトナム旅行に持っていったのですが宿泊する時の会話でかなり役立ちました。言いたいことを日本語で探して機械が勝手に話してくれるのでベトナム人も喜んで聞いてくれました。ドイツ人と英語で話す時も興味を持って話してくれて非常に楽しい旅になりました。 |
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東江物産 14ヶ国語翻訳機(アジア版) GT-1400A(アジア) |
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製作: 東江物産 定価: | |
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アジア原紙 ファックス・PPC原稿用紙B4判 GB4F-4H |
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製作: アジア原紙 定価: | |
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Gears of War 2(Standard Edition)(輸入版:アジア) |
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製作: Microsoft Game Studios(World) 定価: | アジア版を購入しても充分に楽しめるかと思います。 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() アジア版を購入して遊んでいます。 国内の発売があるのかはっきりしないので購入しましたが、後悔はしませんでした。 私は英語が出来ないので、ストーリーをやっていて途中で行き詰まったりしないか心配していましたが、問題ありませんでした。最後までちゃんと遊ぶ事が出来ました。 内容は…英語が解らないので想像するしかないのですが、何となぁ〜くは解ります(笑)しかも、たぶんとても良ぃ物語なんだろうなって事が伝わってきます。 前作でもかなりの評判の良かったオンラインですが、やはり今回も最高だと思います。少し気になったのは…多少ですが…本当に多少ですが、前作よりもショットガンなどを発砲した際、その反応がほんの少しだけ遅れ気味になっているのではないかと感じました。 あと、今回からの新モードである「ホード」というモードですが、最高です。次々に出てくるローカストを世界中のプレイヤー(最大5人)と協力し、倒していくというモードですが、本当に協力しないと生き残るのは難しいと思います。このモードを頑張っていて私のXBOX360内の評判があがりました(笑)もちろん、友達とだけプライベートマッチで遊べますし、友達と一緒にオンラインに入る事も可能になっていました。 長々と書き込んでしまって、ごめんなさい。それだけ良ぃ作品なのです。 発売未定の国内版を待たずにアジア版や韓国版を買ったとしても、きっと発売された国内版には規制がかかるかと思いますので(GTA4に規制がなかったので自信はありませんが)規制なしで出来ると思えば良ぃのかもしれません。 ディスクエラー ![]() ![]() このギアーズ2アジア版はかなりの高確率で頻繁にディスクエラーが発生します。(ディスクの読み込みができない) オンラインに繋いでアップデートしたら大丈夫かもしれませんが、保証はできません。ストーリーなんて英語が分からない以前に、まずエラー発生しまくりで全くと言っていい程進めません…。オフラインの方はアップデートできないので、最悪だと思われます。 ただ、ゲーム内容はとても楽しく迫力満点です。単純にディスクエラー覚悟で買うのなら楽しめますよ。オンラインに繋げば問題ないです。 英語が全然分からない俺 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 英語が分からない人は日本語版が出るの待ってると思いますが 私も英語は全く分かりませんが、wikiやxboxC4でストーリやメニューなどの翻訳が進められてるのでアジア版買っても十分楽しめます 迷ってる方は思い切って買ってみては? |
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XBOX360 Left 4 Dead 【輸入品 / アジア版】 |
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製作: Electronic Arts 定価: | アジア版を購入しました!! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 正規日本版は1月22日発売のようですが、既に発売済みの海外版でも日本語表示でした。 パッケージ見てアジア版だったことを思い出したくらい日本語化されています。(ゴア表現は過激です) <操作面> 操作方法などもシングルプレイ中にアナウンスされますし。 オプションでコントローラー設定をみれば日本語で記載されてるので、 外国語版でマニュアルが読めなくても問題無く遊べます。 <内容の感想> クリアリングして安心して背中を向けていた部屋の壁を、ゾンビの群衆が突き破って出現したりします。 しかも奇声をあげながら猛ダッシュで!!とにかく神出鬼没なので緊張しっぱなし!! タダでさえ緊張ものなのに、特殊感染者に位置づけられるゾンビ達がとにかくやっかいなんです!! 首締めされたり、マウントポジションとられたり、 一撃で瀕死にされたり(このゾンビは鳴き声などで事前に警告があるので、 一撃瀕死ばかりでバランスが悪くなる等のことはありませんでした。)、 怪力マッチョでもの凄く堅い奴など。 特殊感染者に技を極められてしまったら、一人で脱出は不可能なんですよ!! なので単独行動して出会ってしまった時は、本当にパニックです!!(><;) 極められる前にヤレ!!みたいな感じです。まさにサバイバル!! 限られた回復薬や弾薬のため、途中の家屋を物色しにいったりもします。 (これがまた危険性大!!やつらの奇襲に遭遇して餌食に…、 メンバーの誰にも気付かれず息を引き取ることも…)、 そんなわけで、戦友の体調まで気遣い協力して進むのは、 緊張とスリルもあいまって大変面白いです。 <オンライン協力プレイの感想> オンラインプレイでは、僕がパーティーからはぐれた時、 外国のプレイヤーさんがゾンビの群衆をかき分けてまで、 必死に助けに来てくれた時は正直感動しました!! 先程の外国のプレイヤーさんが瀕死で床に倒れ、ゾンビの群衆に囲まれた時… 「先程の恩義だ!!」とばかりに決死で助けに行ったりと、連帯感や仲間意識が沸いてきます。 外国の方とのプレイは言葉は通じませんが、相手が瀕死の時に手当してあげたりすると、 こちらが瀕死の時には惜しみなく手当をしてくれるなど、言葉など無くても連携できます!! みなさんも是非協力プレイの醍醐味を味わって下さい。 笑えるおもしろさ! ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 北米で体験版が配信されているので、それをダウンロードしプレイしました。 みなさんかかれているように、ハードの言語設定は本体依存なので、英語音声日本語字幕で楽しめます。 自分は日本語吹き替えが嫌いななのでこれは助かります。 最近いちいち無駄に吹き替えて雰囲気を台無しにするゲームが増えてますからね。 このゲームの一番の売りはやはり4人でストーリーモードを勧めるcoopでしょう。 体験版で4人で2ステージほどプレイできるのですが、かなり盛り上がります笑 ひとりでやってると普通に怖いですが、みんなでやるとそれは笑いに変わるゲームです。 ひとりだけ離れて進んだり、はぐれたりすると早速襲われます。 なので基本的にみんなで固まっていくことになるので、非常にcoop感があり、本当にcoopのために作られたゲームですね。 体験版だけでも難易度エキスパートで4人協力やってれば2時間くらいすぐたってしまうくらいはまるゲームです。 日本語版は厳しい規制と日本語吹き替えになってしまうらしいので、アジア版で日本語表示に切り替え可能なら日本語版なんてまったく存在意義がないので、アジア版を買うことをお勧めします。 いちいち遅れた発売日で劣化した製品を買う必要はないでしょう。 リアルだなぁ海外は… ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() デッド・スペースは日本発売禁止が決定しました left 4 deadも発売が危ぶまれましたが来年発売が決定したようです 第一印象はバンパイアレイン←駄作 …かと思いきや!全然違いました 大量のゾンビが、物凄い勢いで襲ってきます!なにがなんだかサッパリわかりませんでした ある意味バイオハザードなんて比べ物にならんくらい!ゾンビのテンポが良すぎ! マイコージャクソンのスリラーのようです! 違うかぁ〜 (^o^) あとデッド・スペースは敵がエイリアンと言えどもグロすぎでギアーズ2なんてもんじゃないですね! ギアーズ2もあるミッションが審査対象になってると思われます 話がそれましたが 内容はゾンビが逃げる事です!FPSとはいえ無駄に戦わないようにしましょ!そこら辺が少しちがいます 日本版で規制が入る入らないと言っていますが ホラー映画の規制はないのかよ。と、言いたくなりますね 日本は全部あいまいな規制。てか中途半端なんですよ! やるなら徹底的すりゃいいし 中途半端な規制なら意味ない! 結局規制が入りそうなゲームは。俺みたいな不満をレビューで書き込むんですよ Z指定なら規制なく発売するべき アメリカだって規制に従ってゲームを発売してんだから、対象17+とか18+とかで発売でしょ 残酷表現カットしないんだから! 愚痴だらけですいません |
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Age of Empires 3 アジアの覇王 |
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製作: マイクロソフト 定価: 価格:→¥ 5,481 | ついにアジアが参戦 ![]() ![]() ![]() ![]() AOE3の拡張版第2弾。 追加文明は日本、中国、インドの3つ。 今までの文明よりもやや癖がありますが、その分の不利益を違い方法でカバー出来る文明になっています。 またヨーロッパや新大陸(アメリカ)よりも身近なのでシナリオは楽しみやすいと思います。 ただし、シナリオにつながりないのに日本、中国、インドの順でしかプレイできず、好きな順でやらせて欲しかったところ。 追加システムは同盟。 他国と同盟を結ぶことで、他国のユニットやテクノロジーの一部を使うことが出来るようになり、戦略が増えました。 AoEの新シナリオ、発売が楽しみだー ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 本作品を遊ぶためには、AoE III本編が必要となる。 AoEのユニットに、日本、中国、インドのアジア3ヶ国が追加に。 マップも16種類が追加されるが、いかにも古い中国の街並みや、 四川省の山水風の風景、日本の本州、草原の広がるモンゴルなど など従来とは異なる雰囲気だ。 ゲームバランスにも変化がある。日本の「町の人」は狩猟が 行えない。中国はユニット単体生産ができず「旗軍」という単位 になる。インドの「町の人」の作成には木材が必要、など。 また、次の時代に移るために、民族の象徴が必要な点もこれまでの 文明と大きく異なっている。 キャンペーンにも、徳川家康を父と仰いで育った青年「佐久間吉郎」 となり、徳川家のために命を賭して戦う物語。インドは、東インド 会社に仕える傭兵部隊の「ナニーブ中尉」が、祖国を独立させる ための戦いに身を投じる物語など、これまでにないアジア視点の シナリオがはいった。 もっともAoEのおもしろさは他の人との対戦。ネット上のオンライン 対戦では、周りのレベルが高すぎて初心者には対戦相手がいないのが 問題だが、LAN対戦等で友達と遊ぶにはもってこい。プレイには、 Core2Duoと、そこそこハイエンドのビデオカード、1GB以上のメモリが ほしいところだが、ファンならプレイは必須だろう。 |
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