アカシックレコード・リーディング―悠久の記憶から“いま”を読むために |
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著者: 如月 マヤ 定価: 価格:→¥ 272 | 魂の物語 ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() アカシックレコードとは、直訳すれば 「貯めておく場所」「眼に見えない」 を意味するそうです。 そして、ひと言で言えば、人間が生まれる遥か以前から 人類の遠い未来までの、地球に関わる存在の全記録。 想像しにくいほど膨大な、情報の宝庫だそうです。 著者や、他の皆さんの魂の物語は興味深いものがありました。 過去生での経験や思い込みが、今生でも、かなり影響していて 生きていくうえでの壁になっちゃうんだなー。 私の過去生は、どんなだろう?と知りたくてたまらなくなりました。 実は数年前、過去生なんて気にもしてない時、 何度か睡眠中に突然、過去生の映像が現れたことがあります。 (当時、超越瞑想/古川千勝に、はまってました。) マヤさんが書いてあるとおり、 自分の視力が数倍もよくなったように感じたのと、 映像を見ていると、自分で気づいているのに なぜか現実よりも現実っぽい感じに恐くなり いつも、映像の途中で目を開けてしまっていました。 (映像の一つに、むか〜しの、下町の飲み屋街を フラフラしてるのがあった。 私は、のん兵衛だったのか!?) その後、恐怖のあまり超越瞑想を止めたら、 この映像も出てこなくなりました。 でも、この本を読んで、アカシックレコードを 読むことに対して、あんなに身構える必要は なかったんだと気づかせてもらいました。 今度は、リラックスして自分の人生に役立つために アカシックレコードを読めるようになるといいな、 と思いました。 この本には、アカシックレコードに入る方法も 書かれています。 誰でも出来る、とてもシンプルな方法です。 疑問を解説してもらった感じ ![]() ![]() ![]() ![]() 子どもの頃から、魂は時空を超えて転生するんだろうなとぼんやり考えていました。 アカシックレコードを読むと言う行為がそれを示しているんだと気づきました。 なので、私にとっては原点になりそうな良書です。 語り口も読みやすく、自分が生きているのは現実世界であるというスタンスも好感が持てます。 ご本人は、他の方のレビューにもありますが、「こんな人でも見えるなら」と本文中にも記載の通りの方かもしれませんが。 リーディングは始めたばかりなので、まだもやもやしてスクリーンだけしか見えません(上映前の映画館みたいな感じ)が、これから色々見ていきたいと思います。 個人的にはデジャヴとの関連が知りたかったのですが、これは記載されていませんでした。 面白いですが… ![]() ![]() ![]() これを読んでこの通りにやれば、誰でもアカシックレコードが読める…という物ではない様に感じました。実際ぜんぜん見えません。何回も練習する内に「前世や過去を気にするより「今」を「自分の意思で生きる」方が良い」と思えましたので、そういう意味では良いかもしれません。 |
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アカシックレコードを読む |
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著者: ゲリー・ボーネル,大野 百合子 定価: 価格:→¥ 641 | この本だけだとかなりのイマジネーションが必要。 ![]() ![]() この本だけでは意識的なアカシャへのアクセス成功はかなり難しいと思いました。私も高額出して買いましたが、本当に全然役に立てられませんでした。元々は瞑想誘導のカセットテープと同時期に販売されていたモノなんで、やっぱりセットで使わないと意味がないように作られているんだと思いました。 この本だけだとかなりのイマジネーションが必要。 ![]() ![]() アカシックへアクセスする為の瞑想誘導法などが、割と細かく書かれています。(イメージするモノとか)。でも、これは元々瞑想誘導のテープと一緒に発売されていたモノらしいので、この本だけを1人で読んで、全てのイマジネーションを膨らませて、さらにそこからアカシャへの意識的なアクセスを達成する、という所に至るまではかなり疑問だし、私も実際に足りない感じがしました。私もアカシャへのアクセスを意識的にしたいと願い、かなり高額な古書として購入しましたが、この本は役に立ちませんでした。高値を出してまで買う本ではないかなって思ったので、気になってる方がいらしたら参考に・・・と思ってレビュー書きました。 |
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光の記憶―アカシックレコードで解きあかす人類の封印された記憶と近未来 |
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著者: 高橋 克彦,ゲリー ボーネル 定価: 価格:→¥ 489 | ゲリーに会いたくなります ![]() ![]() ![]() ![]() 高橋氏とのQ&Aで進んでいく内容。ゲリーのアカシャの本の中でも<br>わかりやすい部類に入るのでは。歴史上の人物に焦点を当てている記述も興味深いものがある。項目が多いので浅く広くというイメージがあるものの、難しいことは書かれていないので興味をもった項目の本を買い足していくことでもっとわかるようになるような気にさせてくれる本。<br>大きく分厚い本なので最初はひくが、下4分の1は本文中の言葉の意味を<br>教える欄となっている。 |
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